84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴浦町議会 2019-06-07 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

2番目の避難者の状況でありますが、集会所等の避難所を開設し、防災行政無線にて家屋損傷世帯高齢者世帯への避難所への避難指示を行ったということで、避難所が19施設避難者数が1,213名、仮設住宅、民間住宅公営住宅入居者数、2019年1月1日現在で174名ということでありました。3番目のその他、議会への取り組みについてでありますが、議会広報につきましては、議会広報紙は発行されておりませんでした。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

まず、1点目、みなし仮設住宅について、公営住宅の入居状況と市の対応状況についてお聞かせください。  2点目、地震により生活保護、就学援助、要介護認定など、増減が、影響が見られたかどうか、このあたりについてもお聞かせください。  3点目、災害ケースマネジメントの直近の活動実績。以上3点よろしくお願いいたします。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

災害直後の救出から避難所仮設住宅の暮らしを通じて、同じ地区で生活をともにする人々の気心の知れた関係は、生活の迅速な再建に欠かせないものです。また、地域再生の基軸として町内会自治会という組織の重要性が再認識されてきました。  しかし、災害高齢者介護も先のことと思いたい地域住民にとって、地域存在存在感なく、近隣とのつき合いは不要と思われることも多いのが現実です。

琴浦町議会 2018-09-06 平成30年第 6回定例会(第2日 9月 6日)

それの一時避難の話と、それからペットの話なんかになれば、長期の避難所東日本震災のような本当に家が潰れてしまってとか、仮設住宅を設定していかなくちゃいけないような、その前段の避難所ということですので、中期的な話と、それが一緒に一つのマニュアルになると思いますので、その点を少し検討させていただきたいということで、時間をいただきたいと思っています。 ○議長(小椋 正和君) 高塚勝君。

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

あとこれに関連して、もう1点ちょっとお伺いしたいと思いますが、仮設住宅法律上2年が入居期限となっております。現在の公営住宅へのみなし仮設としての入居状況について、また民間の家賃補助の状況もあればお教えいただけますでしょうか。  また、入居期限があるわけですから、この中にもさまざまな事情を抱える方がいらっしゃると思われます。

倉吉市議会 2017-12-07 平成29年第7回定例会(第4号12月 7日)

東日本大震災復興に際しての話ですけども、もともと仮設住宅は、法律上も耐久性上においても本来2年までということなんですけども、そこに3年も5年も住み続けているという状況というのは、人権上においても問題があるのではないかと指摘している専門家もおります。仮設住宅の薄い壁、狭い部屋、カビの発生など指してのことですけども、このような視座というのはやはり大切なことだと考えます。  

北栄町議会 2017-09-14 平成29年 9月第7回定例会 (第15日 9月14日)

応急仮設住宅の整備。町内に18カ所、1,562戸の仮設住宅を整備し、平成28年6月14日から入居開始。身体障がい者等の配慮者に対しバリアフリー化にした福祉仮設住宅6棟を整備、アパート等の借り上げ1,300世帯、約3,700人入居中。  倒壊家屋等の公費解体撤去。平成28年7月7日から町による解体撤去を開始。約3,000棟の家屋等の撤去、平成29年5月末現在、進捗率85%。  

倉吉市議会 2017-06-15 平成29年第4回定例会(第4号 6月15日)

そういう不安が、そういう方々、こういう仮設住宅に住んでおられる方も含めて、まだまだたくさんいるんですよ。それこそ誰かが言いましたけども、ブルーシートの数でははかれない、米田さんですね。そのことについては、これから住んでおられる方とよく相談されて、やっぱりできること、できないこと、やっていってほしいと。  

琴浦町議会 2017-03-08 平成29年第 2回定例会(第2日 3月 8日)

もう山間部の人だろうとどこだろうと、やはり家が潰れるようなときになれば、そこで仮設住宅ができるまでは地震が、余震が怖いとなれば幾ら耐震ができとる建物に入ったって、あったでしょう。だって総合体育館に行っとったら天井が落ちたんでしょう。だからみんなができれば車で行っとけばということを考えるから、そういうものも防災計画に変えるんだったら考えてやられないといけないということを私は言いたいんです。

倉吉市議会 2016-12-15 平成28年第7回定例会(第4号12月15日)

まず、仮設住宅、今回の場合、いわゆるアパートなどのみなし仮設住宅です。これへの補助について、その内容について説明をお願いいたします。  次に、昨日、一昨日も出ました1次調査、2次調査、その判定で損壊率の高いほうを選択できないか、もう一度伺います。また、一部損壊の最高30万円の支援、これの増額ができないか、また、そのお考えがないか、伺います。  

琴浦町議会 2016-12-07 平成28年第 7回定例会(第2日12月 7日)

8番目に、大災害時の避難所仮設住宅建設地などの準備はできていますか、お願いいたします。  先ほどの桑本賢治議員のほうとダブると思いますけれども、その点はよろしくお願いします。また、町長にお伺いしますけども、教育委員会関係のところは教育長の答弁をお願いいたします。以上。 ○議長(手嶋 正巳君) 山下町長。

北栄町議会 2016-11-07 平成28年11月第9回臨時会 (第 1日11月 7日)

まず、1点目でございますけども、被災者の方に対する仮設住宅に準じた住宅の整備、確保に関するものでございます。7ページの一番下をごらんください。町営住宅由良宿団地で第1期工事の取り壊し対象ではない号数の部屋のうち、あいた部屋を対象に、地方自治法の規定にある目的外利用として、仮設住宅に準じた形で避難所避難している方に提供を今現在始めておるところでございます。

米子市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会(第5号 9月12日)

人を中心にするこの被災者支援システムは、住民基本台帳データをベースに被災者台帳を作成し、被災状況を入力することでり災証明書の発行、支援金や義援金の交付、また救援物資の管理、仮設住宅の入退去など、被災者支援に必要な情報を一元的に管理する被災者支援業務の効率はもとより、被災者支援業務の正確性及び公平性を図ることができるものです。

北栄町議会 2016-06-22 平成28年 6月第4回定例会 (第 2日 6月22日)

そして、次に上下水道施設耐震化、被災時の復旧資材の備蓄、支援体制の再確認、庁舎被災による代替庁舎の確保、応急仮設住宅の事前用地選定、大量の災害廃棄物の仮置き場所確保、障がい者、高齢者ら要配慮者を受け入れる福祉避難所の指定などたくさんの項目があります。それが要請されていますが、北栄町はこのうちどの程度の対応が可能でしょうか。 ○議長(井上信一郎君) 松本町長。

境港市議会 2016-06-15 平成28年第3回定例会(第4号 6月15日)

これもまたきょうの新聞で申しわけないんですが、今、熊本の例ですけど、避難者が仮設住宅等になかなか移れないということがどうもあるようでして、それで、本市の場合こういう事態になったときに、仮設住宅等を建てるスペースといいますか、そういう場所は確保できて、スムーズに仮設住宅等に移行できるんだろうかな思うんですけど、どうでしょう。 ○議長(岡空研二君) 答弁を求めます。  木下防災監。