運営者 Bitlet 姉妹サービス
2537件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日) それで、非常に懸念があるのは、私は、今の小学校の通学路に当たっているところは非常に最近交通量がふえているわけですね。アロハホールから入ってくる道と今言った通学路に当たる辺はかなり交通量が当時から比べると格段にふえているというぐあいに私は日常思っているわけです。 もっと読む
2018-12-14 北栄町議会 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日) 北条バイパスにある2つの信号による交通事故や渋滞が物すごく多い。そのため、交通安全対策費を使って盛り土の上を通る計画に着手しています。現在の進捗状況と完成予定をお伺いいたします。以上です。 ○議長(飯田 正征君) 松本町長。 ○町長(松本 昭夫君) 前田議員の御質問にお答えいたします。  最初に、安全・安心なまちについての御質問でございます。   もっと読む
2018-12-12 米子市議会 平成30年12月定例会(第5号12月12日) ○(岩ア議員) 特に国土交通省、防災・安全交付金でありますとか社総金、この採択率っていうのは本当に強く議会からも求めてるところでございますので、ぜひとも今回この地域計画の策定に当たりまして、今後においてはしっかりと財源確保策をさらに頑張っていただきたい、このようなことを要望しておきたいと思います。   もっと読む
2018-12-12 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日) 昨年3月の道路交通法の改正により、法の改正前は普通免許があれば総重量5トン未満の車両を運転できましたが、2017年3月12日以降に普通免許を取得した人が運転できるのは3.5トン未満の車両となりました。湯梨浜町消防団に配備されているポンプ車9台についても、普通免許では運転できなくなります。約総重量が4.5トン近くあります。 もっと読む
2018-12-11 米子市議会 平成30年12月定例会(第4号12月11日) 次に、公共交通、市民の移動権を守るということで質問します。公共交通の問題、単に自動車を持たない、運転できない高齢者の問題ではないと考えます。まちなかの商店街は潰れてシャッター通りとなり、郊外の、迷子になってしまうほど大きな駐車場のある大型店のみが繁栄しています。こういう米子のまちの衰退、このまちのにぎわいのこととも関連する課題であるというふうに考えます。 もっと読む
2018-12-07 米子市議会 平成30年12月定例会(第3号12月 7日) ○(錦織都市整備部長) 道路照明灯についてでございますけれども、この設置目的といたしましては、夜間における道路状況、交通状況を的確に把握するための良好な視覚環境を確保し、道路交通の安全、円滑を図ることを目的に設置しているところでございます。 もっと読む
2018-12-07 北栄町議会 平成30年12月第8回定例会 (第 1日12月 7日) この事業は地域交通の利用者の負担軽減と交通の確保を図ることを目的としまして、日常生活で必要とされる交通手段に係るタクシー利用料を助成するものでございますが、利用者が伸びましたことにより不足が見込まれるために補正を行うものでございます。  次に、5目障がい者福祉費、20節の扶助費に1,419万2,000円を計上いたしております。 もっと読む
2018-12-06 米子市議会 平成30年12月定例会(第2号12月 6日) ○(松下教育委員会事務局長) 御指摘の箇所につきましては、平成29年度に学校からの報告を受けまして、米子市通学路交通安全プログラムにより警察、市の交通安全担当課、道路管理者、学校、教育委員会の関係機関による合同点検を行い、対策を検討してきました。そのときには、付近に押しボタン式信号機があることや、道路の交通状況により信号機の設置が困難でございました。 もっと読む
2018-12-04 米子市議会 平成30年12月定例会(第1号12月 4日) 大会には、地元選出の国会議員を初め国土交通省や関係機関の方々の御出席のほか、主催者、共催者として鳥取県知事、県西部の自治体の首長や議長、県議会議員などの関係者の皆様、さらには経済団体からも参加をしていただき、地元の熱い思いを直接国に届けたところでございます。今後も一日も早い全線4車線化の実現に向けて取り組んでまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第3号) 本文 また、森林の荒廃、耕作放棄地の増加、生活交通機能の縮小等により集落の地域活動等を支える担い手が不足している地域もございます。そうした中で、平成22年度に鳥取市中山間地域対策強化方針を策定いたしまして、買い物弱者対策や農地の保全・維持、小さな拠点機能の形成、小規模・高齢化集落の活性化、ふるさと・いなか回帰の促進などさまざまな施策を実施してきております。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会〔資料〕 推進について  (8)防災及び防犯について  (9)人権施策及び同和対策並びに男女共同参画について  (10)その他他部の主管に属しないことについて  (11)秘書及び渉外について  (12)市政の総合企画及び総合調整について  (13)広域行政について  (14)広報について  (15)市政相談及び市民との対話について  (16)市民活動の総括について  (17)消費生活対策について  (18)交通安全対策 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第1号) 本文 近年、住民の日常生活を支える生活交通は、利用者の減少による赤字路線の増加や、運転手不足などを背景に、全国的に路線の廃止や縮小が相次ぐ中、本市においても、生活交通の維持確保が困難な状況になっており、早急に対応が必要であると考えています。そこで、これらの課題解決に向け、市民ニーズ調査や交通事業者との意見交換会を早急に実施し、将来的に持続可能な生活交通の構築に向けて取り組んでいきます。   もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第4号) 本文 下水道管理用地のうちの一般の交通の用に供されている、そういった管理用地で、道路管理者の管理となっていない道路につきまして、先ほどありましたように、この道路の整備された背景でありますとか下水道管理用地となった経過等、こういったことを確認し、整理する必要があると考えております。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会 目次 〔南部地域新総合公共交通計画に基づく路線再編の  結果をどのように検証・総括しているのか、鳥取市南東部地域新総合公共交通計画に基  づく路線再編の結果をどのように検証・総括しているのか、南東部地域での路線再編等  により公共交通空白地の現状はどのようになったのか〕について) …………………………………  49~ 50 市長(答弁) ………………………………………………………………………………………… もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第2号) 本文 私は平成24年2月議会の一般質問で、公共交通空白地について、多くの他都市ではその定義が定められているにもかかわらず、掲げられていますけれども本市では交通空白地の定義が定められていなかったため、定めるべきと提案し、本市生活交通会議において平成24年度1年間をかけて議論し、結果、定義ではなく目安として位置づけられました。 もっと読む
2018-11-27 米子市議会 平成30年11月臨時会(第1号11月27日) 排出するばい煙や臭気、発電の熱を冷ました廃水、24時間操業の騒音、輸入ヤシ殻、ペレットを運ぶトラックの往来による排気ガス、騒音、交通事故など、周辺の環境悪化は免れません。また、もし爆発や火災、地震などによる倒壊などの事故が起これば、相当な被害が考えられます。   もっと読む
2018-11-05 境港市議会 平成30年第5回臨時会(第1号11月 5日) 2、公用車等の運行管理には他市の交通安全等の取り組みを参考にし、職員への研修などを通じて注意喚起を促し、交通事故の防止を徹底されたい。  3、世界情勢の変化に柔軟に対応できるよう職員の専門的なスキル向上の機会を提供するとともに、時代ニーズに即した人材の育成を徹底されたい。  4、児童クラブの運営において人材の確保を図るとともに、指導員間の連携を強化し事業の充実を図られたい。   もっと読む
2018-10-17 北栄町議会 平成30年10月第7回臨時会 (第 1日10月17日) これは、農道などの交通規制のための看板や三角コーンなど、災害発生時から注意喚起などに必要な資材を購入するためのものでございます。   もっと読む
2018-10-03 米子市議会 平成30年 9月定例会(第6号10月 3日) 3つ、中学校大会派遣事業については、生徒が中学校体育連盟及び中学校文化連盟が主催する大会に参加する際に要する交通費、宿泊費に対し補助金を交付しているが、補助金だけでその費用が賄えない場合、学校によってはPTA会費等から一部補助しており、学校間で保護者負担に格差が生じているのが現状である。   もっと読む
2018-09-18 湯梨浜町議会 平成30年第 5回定例会(第 6日 9月18日) 都市部では交通機関が発達して、日常的にマイカーがなくても簡単に生活ができます。しかし、我々のような地方では車なしには生活できないというのが切実の現実問題です。  高齢者の事故防止は、本来、個人の問題なんですが、このまま放置してよいものなのか。悲惨な交通事故は時に第三者を巻き込み、社会的にも大きな悪影響を及ぼすため、放置できないと考えますが、町長の所見を伺います。   もっと読む