59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第2号) 本文

本市では、平成18年9月に定住促進Uターン相談支援窓口を開設して以降、首都圏関西圏への相談員配置や、鳥取駅前移住交流情報ガーデン設置をするなど、移住定住施策を推進してまいりました。さらには、平成30年4月からはUJIターン希望者への無料職業紹介業務も開始いたしまして相談業務ワンストップ化を図るなど、移住をしっかりとサポートする体制を整えておるところであります。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

観光交流情報化、人権でございます。これらの分野でさらに43の項目満足度をお尋ねしておりまして、項目ごとに、満足、やや満足、やや不満不満関係がない・わからない、この5段階で満足度をお聞きしておるところでございます。今年度、同じように市民アンケートを行うこととしておりますけれども、調査継続性経年変化をはかる必要があるということから、同じような調査を行うこととしております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

本市では、移住相談窓口本庁舎移住交流情報ガーデン、こちらに設置しておりますほか、東京大阪にも相談窓口設置しておるところでございます。どちらに相談していいのかわかりにくいといった御意見も伺っておりますので、より相談していただきやすい、そのような移住相談窓口のあり方を考えまいりたいと思っております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

………………………………………………………………………… 145 米村京子議員(~追及~移住者居住地域について) …………………………………………………… 145 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 145 地域振興局長答弁) ………………………………………………………………………………………… 146 米村京子議員(~追及~鳥取移住交流情報

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第6号) 本文

現在、県では鳥取港と鳥取空港、このツインポートと言っておりますが、鳥取東中部但馬地方観光交流情報玄関口とするツインポート化、これに取り組んでおられまして、この一環として、地元関係者行政観光交通等関係者で構成する鳥取利用促進検討会賑わいづくり検討部会、この部会におきまして基本計画の策定が進められておるところであります。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第5号) 本文

本市は、平成18年9月に鳥取定住促進Uターン相談支援窓口設置いたしまして、以来、首都圏関西圏での専任相談員配置による現地での移住相談対応、また鳥取移住交流情報ガーデン設置による各種情報発信移住後のサポート、お試し住宅整備拡充新築改修への住宅補助など、各種施策実施により移住定住促進に取り組んでまいりました。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会 目次

移住者の概況について、森林経営管理法において森林所  有者から森林管理権を取得したときの本市の責務について) ……………………………………… 120~121 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 121 農林水産部長答弁) ………………………………………………………………………………………… 121~122 西村紳一郎議員(~追及~移住交流情報

北栄町議会 2018-03-05 平成30年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

また、コナン通りにぎわい創出のため、バス車庫部分をオープンギャラリー化し、観光客が楽しめ、町民も交流情報を発信できるようにしてまいります。なお、この取り組みは、鳥取中央育英高校生徒平成28年度「地域探究の時間」に学び、高校生議会において一般質問した内容を具現化する取り組みでもあります。  

倉吉市議会 2018-02-26 平成30年第2回定例会(第5号 2月26日)

企画されたりしてますか、何か交流情報交換のために企画というか、担当課として。  あと、2款1項10目で、消費者行政推進事業について、ちょっと一度に4点ぐらいこの中身で質問したいんですけども、消費者行政職員研修旅費が計上されているんですけど、これは毎年市の職員さんが研修に行かれてるんでしょうか。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第1号) 本文

人口増加対策1つとして、移住に関する情報発信交流拠点施設である鳥取移住交流情報ガーデン平成28年1月に設置するとともに、お試し住宅整備拡充し、移住体験を通して本市の魅力を感じていただくことや、首都圏関西圏での移住相談会を開催し、本市の暮らしやすい環境を積極的にPRしました。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会 目次

………………………………………………………………  94~ 95 米村京子議員(~追及~公民館防災時に対する拠点機能の充実について) …………………………  95 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  95 防災調整監答弁) ……………………………………………………………………………………………  95 米村京子議員(~追及~鳥取移住交流情報

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

また、人口増加対策1つとして鳥取移住交流情報ガーデン設置など移住定住推進施策を展開した結果、2,400人以上の方が鳥取市に移住され、住みたい田舎ランキングにおいて、昨年は総合第1位の受賞を初め、6年連続でトップテン入りとなっております。  また、誰もが活躍できるしごとづくりのため、地域経済活性化観光振興に取り組んでまいりました。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第3号) 本文

本市は、平成18年9月に鳥取定住促進Uターン相談支援窓口設置して以来、担当課首都圏関西圏での専任相談員配置を初め、鳥取移住交流情報ガーデン設置、お試し住宅整備拡充新築改修への住宅補助Uターン支援登録制度などの各種施策実施により、移住定住促進に先駆的に取り組んでまいりました。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第6号) 本文

総務省が初めて過疎地に着目して、移住者に特化して、国勢調査をもとに統計した、「田園回帰」に関する調査研究会鳥取県の過疎地への移住者状況についてお尋ねするとともに、本市IターンJターン移住交流情報ガーデン運営等多くの施策を展開していますが、改めて、本市のふるさと・田舎回帰状況を含めて移住者の現状について、市長の御所見をお尋ねします。  

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第4号) 本文

こうした若者たちの動向については鳥取市の移住交流情報ガーデン、敏感にキャッチされて、次の施策を講じていこうとされていると思いますけれども、そこで、本市移住定住化策拠点として整備したこのガーデンの実績を市長は現在どのように評価されて、今後どのような取り組みが必要であると考えておられるのか、お尋ねいたします。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会 目次

選任基準について) …………………………………………… 190 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 190 桑田達也議員(~追及~人権ソーシャルワーカー制度創設の必要があるのではないか) …………… 190 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 190~191 桑田達也議員(~追及~移住交流情報

琴浦町議会 2017-09-11 平成29年第 5回定例会(第2日 9月11日)

町では、道の駅に併設して観光交流情報提供窓口設置し、情報発信に努めておるところであります。  最後になりますが、「協働・連携による新しい自治の仕組みづくり」であります。琴浦町は以前からNPO団体民間団体取り組みが盛んであります。平成26年9月には、町内20を超える民間団体が集まり、琴浦まちづくりネットワークが結成されました。