6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八頭町議会 2018-06-12 平成30年第 4回定例会(第4日目 6月12日)

事例ごとに1番、保育所名、2番、発生と収束の年月日、3番、感染ウイルスの名称と病休の主な病名、4、判明した感染経路、それから5番目、事例が起きた再発防止策と効果の有無について伺いたいと思います。  それから、大きな②番として、八頭町感染症対応マニュアルというのがあります。これを再検討していただいて、総合的な事前の感染症対策医療関係者保健課と連携しながら行うべきだと。

米子市議会 2013-12-04 平成25年12月定例会(第2号12月 4日)

○(三鴨議員) それは、一律定型的に処理期間を定めるということはしないけれども、行政としては、現在把握している危険家屋につきましては個別具体的な事例ごとにきちんと処理期間というまではいかなくても、ある程度の道筋なり方向性なりをもって着実に危険家屋の解消に努めている、そのような理解でよろしいでしょうか。 ○(松井議長) 勝田建設部長

湯梨浜町議会 2012-09-14 平成24年第 5回定例会(第 1日 9月14日)

それから、2つ目のポツでございますが、昨年度の決算審査で指摘しておりました不納欠損処理基準債権放棄に係る議案提出基準並びに訴訟提起基準はことしの2月に取りまとめられたように聞いておりますが、それぞれ滞納に至った事情や町の督促指導に対してどうしても応じられない事由等々につきましては、個々事例ごとに違うところであり、ただ単に基準をつくったということだけでは終わらずに、問題はこれからいろんな課題があろうかと

倉吉市議会 2008-12-12 平成20年第8回定例会(第5号12月12日)

けれども、事例ごと原因というのはさまざまでございまして、直接的な原因ということにはならんかもしれませんけれども、運転に対する緊張感の欠如、それからゆとりがない状況にある職場環境なり日々の生活というようなこともあるのではないかというふうに考えておるところでございます。以上です。 ○18番(金光 隆君) この件につきまして、私前にも申しましたが、執行部や上司の大きな責任があると考えます。

鳥取市議会 2007-04-17 2007年04月17日 平成19年 第2回臨時会(第1号) 本文

◯中川俊隆教育長 鳥取市の責任の範囲ということでございますが、これは加入する保険で責任を果たすということが大きな責任だと考えておりますし、それから、今後、こういうことが前例になりはしないかということでございますけども、これはそれぞれ個々事例ごとに判断が必要だと思いますので、これが決して前例になるものとは考えておりません。  

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