346件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第7号) 本文

中核移行に伴う包括外部監査において、未利用不動産の利活用が指摘をされたことも承知しています。市民財産である市有地の測量や鑑定をすることは大事なことだとも思います。でも、だからといって、アッパーミドルクラス、いわゆる中流階級の上位層ということのようですが、そのようなリゾートホテルの誘致という土地利活用の方向性には疑問があります。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会〔資料〕

中核に移行したことに伴い、産業廃棄物を初め環境に関する事業が県から移管されました。これら事業の実 施については、専門的知識はもちろん、豊富な職務経験が必要であります。  そこで、執行部におかれましては、中長期的な県と市の職員交流等により、必要な知識や経験を習得し、専門 的知識を持った職員育成に努められるよう望みます。  次に、市立病院についてであります。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第8号) 本文

中核に移行したことに伴い、産業廃棄物を初め環境に関する事業が県から移管されました。これら事業の実施については、専門的知識はもちろん、豊富な職務経験が必要であります。そこで、執行部におかれましては、中長期的な県と市の職員交流等により、必要な知識や経験を習得し、専門的知識を持った職員育成に努められるよう望みます。  次に、市立病院についてであります。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第1号) 本文

歳出面でも、中核として新たに有することとなった保健衛生環境などの事務権限を最大限に生かしたきめ細かな行政サービスの提供に加え、新本庁舎整備などの重要事業を着実に進めるとともに、地方創生の好循環を生み出すための施策や連携中枢都市圏域の90の事業を積極的に展開し、市民福祉の向上を図りました。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

 ……………………………………………………………………………………………………  81 米村京子議員(~追及~大丸の営業時間との兼ね合いで施設管理はどのようにしていくの  か) ……………………………………………………………………………………………………………  81~ 82 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  82 米村京子議員(~追及~中核

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

◯米村京子議員 検討課題ばかりなので、また聞くのもおかしいような気がしますけれども、中核における輝なんせ鳥取の役割についてお尋ねしたいと思います。因幡・但馬麒麟のまち連携中枢都市ビジョンにおける圏域全体の課題解決に資する事業と位置づけについてお伺いします。  中核になった本市として、鳥取市だけの輝なんせ鳥取でよいのでしょうか。鳥取市だけが利用する施設でよいのでしょうか。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第4号) 本文

法令にかかわるこうした基礎的な間違いは、地方自治体として、あってはならないことですし、SQのあるまち、中核をうたう鳥取市の品質や品格にもかかわります。市長はこのことをどう受けとめているか。そして、これが生じた原因は何か。今後、こうしたことを繰り返さないためにどんな対策や施策を講じていくのか、答弁を求めます。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

昨年4月、鳥取市中核となりました。また、令和になり5月20日、鳥取県東部と兵庫県香美町、新温泉町の1市6町で構成されています麒麟のまち圏域のストーリーが日本遺産に認定されました。鳥取市はますます東部圏域、兵庫県香美町、新温泉町の中心となり、活力あるまちへ力強く前進させなくてはなりません。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第1号) 本文

議案第94号は、都道府県が所管していた障がい児通所支援事業等の指定に係る権限中核に移譲されたことに伴い、人員、設備及び運営に関する基準を定める条例を制定するものです。  議案第95号は、木材利用の促進、普及啓発及び森林整備事業の円滑な実施を目的鳥取市森林環境譲与税基金を設置するため、条例を制定するものです。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会 目次

………………………………………………………………………………  40~ 41 金田靖典議員(~追及~児童虐待防止のための体制強化や専門性の確保について) …………………  41 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  41 健康こども部長(答弁) ………………………………………………………………………………………  41 金田靖典議員(~追及~中核

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

町単独で解決が困難な問題や広域的な調整・対応が必要な医療福祉交通などの課題については、中核である鳥取市を中心とする1市5町で構成する連携中枢都市圏の中で、地域全体の発展に資する効果的な施策を推進してまいります。  次に二つ目の柱であります「やすらぎと生きがいのあるまちづくり」(健康福祉子育て)についてであります。  1点目は、健康づくりの推進であります。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

市長は昨年4月に当選された際、政策公約として、中核のエントランスにふさわしい駅周辺の再整備等についての検討を掲げられました。検討エリアの現状としては、年間売上額の減少、空き店舗数の高どまり、鳥取駅乗降客数の減少、地価の下落などが挙げられ、駅前のエリア価値の低下となっています。これらを改善し、中核のエントランスにふさわしい駅周辺の再整備を検討し、エリア価値の向上につなげなければなりません。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第3号) 本文

本市は今年度から中核となり、兵庫県新温泉町を含む1市5町での連携中枢都市圏が形成され、さらには昨年12月18日に中枢中核都市に指定され、圏域での連携強化が一層求められることとなりました。昨年7月に発表された総務省自治体戦略2040構想研究会の第2次報告は、基礎自治体のあり方を大きく変えられる内容となっています。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

と今後の取り組みについて、  鳥取駅周辺及び中心市街地の現状に対する所見について、ミッシングリンクの整備の現  状に対する市長の見解について、空き家対策鳥取市空家対策計画に関して関係団体や  パブリックコメントではどのような意見が集まったのか、計画の今後のスケジュールは  どうか、補助金の活用促進を概要版に明記すべきではないか〕について、非開削工法に  よる下水道の管路更生に対する所見について、中核移行後