717件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2022-12-17 12月17日-01号

その中で、登校や学業不振で高校進学を諦めていた子が触発され高校進学を果たした、など成果も上げている。 続いて、子ども食堂を含めて地域の居場所づくりに取り組んでいる文京区社会福祉議会の取り組みについて。 文京区には、19の短大・大学があり、教育の町と言われている。人口22万人程度で、近年の高級マンション建設ラッシュで、よりよい教育環境を求め若い世帯が入ってきて増加傾向にある。

岩美町議会 2020-09-10 09月10日-01号

給食がいじめや登校の原因になることもございます。 ことし5月、NHKニュースおはよう日本で子どもたちの特性に合わせ「楽しく完食」と題した番組が放映されました。学校の給食が過剰な完食指導となり、体調不良や登校になるケースが相次ぎ、中には教員の処分と訴訟にまで発展するケースも出ているそうです。この完食指導、場合によっては子どもの心に深い傷を残しかねない状況があると指摘しています。 

北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

一つのものの中で、登校になったりするのは学力がついていけないんで学校に行くのが嫌だという言い方も非常に多いようでありますので、そういったとにかく成績を上げようと思ったら平均より下の子の底上げをしていかないけん。できる人のほうを中心に置くんじゃなくて、できない人をどうやって教えてレベルを上げていくか。

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

一方、県内の児童生徒に対する登校子供の割合の出現率が、小・中学校ともに過去10年間で最多、特に小学校は前年度から0.22ポイント増の0.78%となり、全国平均0.7を上回り、登校の件数は小学校230件、前年度165件。中学校は502件、同前年度481件。高校は264件、同289件。中学校の出現率は前年度比0.19ポイント増の3.29%ですが、全国平均は下回りました。

北栄町議会 2020-03-04 令和 2年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 4日)

鳥取県中部子ども支援センターでは、登校児童及び生徒のみならず、その傾向にある児童生徒についても支援を行っております。改正前は、登校傾向の児童及び生徒は記載されておらず、実情と合わせるために追記するものでございます。  次に、産業分野に係る取組内容で、企業誘致の推進についてでございます。30ページの太枠の部分を削除するものでございます。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会 目次

………………………………………………………………………………………… 271 健康こども部長(答弁) ……………………………………………………………………………………… 271 秋山智博議員(~追及~関係機関との連携の取り組みについて) ……………………………………… 271 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 271 秋山智博議員(~追及~登校生徒

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第4号) 本文

学校登校のような状態です。そんな場面に出くわすたびに、見守ること、待つこと、寄り添うこと、そして対応は一人一人きめ細かに行うことの大切さをつくづく感じ、教える側の難しさを味わいます。そして、一緒に学び合うという姿勢が大事なことを痛感するとともに、一人一人と向き合うことが、お互いの存在を尊重し、信頼関係につながることに気づかされるのであります。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第5号) 本文

鳥取県は新年度、学校内に登校生徒のためのサポート教室を東・中・西部の3中学校内に試験的に設置する計画だと、先日、報道がありました。本市では既に試行している学校もあると聞いておりますが、その結果をしっかりと検証いただくことが大変重要であり、期待しているところであります。  広島県の平川教育長は、教育の選択肢をつくりたいと考え、さまざまな改革に取り組んでおられます。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第9号) 本文

あわせて、いじめや登校児童・生徒の減少につながるような効果も期待しております。また、教員時間外労働の縮減にもつながる事業であり、検証が必要な事業と考えております。  もう1つは、数値にこだわる事業への展開に期待しているということであります。その1つが行財政改革大綱事業であり、新年度から始まる市政改革プランの推進であります。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第6号) 本文

ひきこもりに関する問題は、これまでは登校の延長で一般社会へのつながりに困難を生じる青少年の問題が中心であったと考えておりますが、近年は、先ほど御紹介いただきましたように、社会問題とされております、いわゆる8050問題でも見られますように、40代また50代の中高齢者の方の長期間のひきこもりも増加してきておりまして、本市におきましても早期に対応を必要とする重要な課題であると認識いたしております。  

境港市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4号12月11日)

その状況に合わせて、若い学生さんであれば、例えば登校になっていたんだけれども、進学を目指したいでありますとか、それから年齢のいった方につきましては生活訓練から始めたいというような、その状況もいろいろ違いますし、受け皿もいろいろ違っております。

琴浦町議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

やってて、これはいじめとか、そういう登校に結びついてるんですよ。だから、逆に教育委員会さんや学校が知らないことが、親から私に相談があって、まだ学校に言ってないことが私はわかるんですよ、教育長。本当は教育長にもしたかった。したかったけど、3月はほかの線でやります。  それで、思ってるんですけどね。やはりそうですね。そうすると、今の傾聴ボランティア、これ十分生かして、傾聴から入ります、私も。

琴浦町議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

障害を持った人々への教育支援が必ずしも十分に行われていないこと、登校やひきこもりによって教育機会を失っている人々の存在、さまざまなレベルの読み書き障害がある児童生徒への対応、配慮、経済的な理由から進学を諦める若者たち、家事をするわけでもなく、学校にも通っていない、就業しているわけでもなく、職業訓練も受けていない、いわゆるニートと呼ばれる若者の存在や中高年のひきこもりなど、さまざまな問題が見えてきます

伯耆町議会 2019-12-06 令和元年12月第 5回定例会(第2日12月 6日)

鳥取市では、特色ある中学校区創造事業といったようなことを全ての中学校区において実施しておりまして、学校家庭地域協働し、学力の向上の取り組みを進めたり、小・中学校が9年間を見通し、連続、一貫した取り組みを進めたりするなどの小中一貫教育を進めておりまして、学力の向上でありますとか登校の出現率の減少につながっているというようなことのようでございますが、内容的には、本町で進めております地域とともにある