5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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米子市議会 2011-06-20 平成23年 6月定例会(第5号 6月20日)

○(亀井総務部長) 現在、本市としては、より客観的な指標であります鑑定評価に基づいた取り扱いをしているところでございますが、本来、借地料は当事者間で解決する問題でございますけども、法律等解釈等のこともございまして、顧問弁護士なり不動産鑑定の御意見も伺いながら、借地交渉を続けていきたいというふうに考えております。 ○(渡辺(照)議長) 山川議員

鳥取市議会 2010-02-01 平成22年 2月定例会(第6号) 本文

その額は、地価公示価格基準地価及び不動産鑑定による鑑定評価額の7割をめどに評定することとされています。また、にぎわいや地域経済状況等の変化に伴う地価動向評価額に反映させる必要から、3年ごとの評価がえに加えまして毎年評価額を見直しています。その結果、標準宅地評価額は近年の5年間に、鳥取駅前では40%以上の下落、南隈では約25%の上昇をしています。

米子市議会 2008-12-09 平成20年12月定例会(第5号12月 9日)

そうした場合、その差がどのくらいあるものなのかということについて、これはきちっと調査をしなきゃいけないということになりますし、我々が不動産鑑定にいろいろ尋ねてみるんですけども、そうした場合、いろいろ人によってその差、千差万別でございます。そのあたりをどのように調整するかという問題がございます。

倉吉市議会 2008-06-23 平成20年第4回定例会(第5号 6月23日)

総務部長山﨑昌徳君) 先ほどありました評価の件でございますけども、やはり地価公示価格につきましては、固定資産評価額の水準は地価公示価格の約7割だということについては、全国一律の基準でございまして、評価をどうするのかということにつきましては、全国の統一した評価基準にのっとり適正な課税を行っていくということでありまして、そこの過程の段階で不動産鑑定評価も入ってきますし、そういった部分がきちっと

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