6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

その後、女性で文化環境面のノーベル賞を受賞された方がこの言葉を取り上げて、ローマ字表記をされて、世界に広まっていったという、そういうものなんですけども、日本で考えるSDGsの原点というのは僕は今でもそこにあると思っているんです。もったいないという意識を持って、どうやって今あるいろいろな資源を最大限に使う。上手に使う。賢く使う。そこの観点を持つべきだなと私は思っています。  

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第2号) 本文

小田原市は昨年1月に、保護なめんなよとローマ字で記載したジャンパーを着用し訪問するなど、その人権侵害の実態が報道されました。市長は生活保護利用者に謝罪し、改善のための検討会を設置するなど、具体化を進めております。その1つに、生活保護を説明するしおりの改善があります。きょうお手元に配付させていただいている資料が、鳥取市の場合はそれであります。生活保護を申請しようとする方へと書かれたしおり。

岩美町議会 2014-03-12 03月12日-03号

認定前の看板に比べ、現在はローマ字の表記に加えハングル文字でも表記がなされて、かなり新しくなっております。しかし、中には本当にこの表記の仕方で大丈夫なのかというような看板、案内看板が何カ所かやはり見受けられるのも事実であります。 1点目で申し上げますと、古いままの看板です。

米子市議会 2012-09-10 平成24年 9月定例会(第2号 9月10日)

そして、地域の通行事情に応じた道路整備の促進としましては、歩道等の設置が困難な場合、路肩幅員を1メートル以上とする規定、道路標識では、視認性の改善、合理的な道路標識の整備として、ローマ字の大きさを文字漢字仮名の50%から65%に拡大する。安全上支障のない範囲で道路標識の寸法を縮小可能と規定しなければいけないような場所もあるかもしれませんが、いかがでしょうか。 ○(松井議長) 勝田建設部長

鳥取市議会 2002-03-01 平成14年 3月定例会(第6号) 本文

新しい姓標は名詞サイズのビニール製で、クリップどめのものを考えておるところでありまして、氏名に加え、所属と職名、また、ローマ字でも表示することにいたしておりまして、来庁者にも見やすく、正職員か嘱託職員かといった混乱もなくなるものと、このように考えております。  なお、この新しい姓標は定期人事異動後に配付をし、着用の徹底に努めたいと、このように考えております。  

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