870件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

ただし、国10分の10による地方創生加速化交付金を活用して会社を創設しましたので、出資による経営開始期のリスクが低く、事業を起こすことができました。しかし、経営のリスクは常にありますから、しっかりと会社を運営し、議員の御心配を払拭できるように取り組んでまいりたいと考えているところでございます。 ○議長(飯田 正征君) 阪本議員。 ○議員(13番 阪本 和俊君) ありがとうございました。  

琴浦町議会 2019-06-20 令和元年第 3回定例会(第5日 6月20日)

行政とのアクセスポイントである多様なニーズに対応するためには、やはり行政職員が対応することが望ましく、委託によって窓口の対応が、職員のノウハウが失われることがあってはならないというふうに思っておりますし、窓口業務で自治体職員地方独法の職員、任務分担が不明確でサービスの低下あるいは、ここからの窓口業務でここの業務では民間委託しました、でも職員がそことの慣例が偽装請負というようなことも発生するようなリスク

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

○(岡村議員) 次に、外注業者に委託することのリスクについてということでお伺いしたいと思いますけども、広報よなごの記事によりますと、市税、市県民税、固定資産税軽自動車税の納付が確認できない方に対して、SMSによる督促状等を送信しますと書いてございました。督促は文書でという地方税法上、問題はないのか伺います。 ○(渡辺議長) 朝妻市民生活部長

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

適切な対応がなされなければ、大人になってからひきこもりや鬱病のリスクが高まってしまうのです。  グレーゾーンの子どもに懸念されるのは、こうした二次的被害です。日常生活に支障がなければ、それは個性であり、問題となりませんが、その特性が周囲とのあつれきを生んだり、本人の単なる努力不足とみなされ、他人からの評価も自己評価も著しく下がる状況が続いたりすること、心の健康を害する原因ともなります。  

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

そうした中でも、保管リスクが発生しないように、あるいは適正な予算執行となるように、出納員等による管理をしっかりしていきたいと思っております。改めて5月31日に庁内に通知を出したところでございます。コスト削減という意味で、できるだけ切手使用を避ける方法も検討していかないといけないだろうと思っております。  

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

そして、高齢者自動車運転の事故リスクを減らすという観点からも、交通の利用環境を整えていくことが重要であると思っております。  そこで、町長にお尋ねをいたします。町内にはバス路線から遠い地域も多く、買い物弱者、交通弱者が多くいます。町長はこのような地域の将来像をどのように考え、交通体系をどのようにしようとしておられるのでしょうか。町長の所見を伺います。 ○議長(入江 誠君) 答弁を求めます。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第3号) 本文

◯足立考史議員 教育長の方針と私の思いはなかなか交わらないかなと思いますけれども、安心・安全・安定ということで、この学校給食リスクを考えての企業競争なりということでプロポーザル方式で何社か導入ということではあろうかと思いますけれども、この10年、実績もあります。十分、専門の学校給食調理業務ができる企業鳥取にはしっかりあるというふうに思います。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

まず、防災は、地震洪水など災害ごとのリスクを特定いたしまして、そのリスクに対して対応していくものでございます。一方、国土強靱化は、リスクごとの対処・対応をまとめるものではなく、あらゆるリスクを見据えつつ、どのようなことが起ころうとも最悪な事態に陥ることが避けられるような強靱な行政機能や地域社会地域経済を事前につくっていこうとするものでございます。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

5段階表示でリスクの度合いを端的に示し、住民に避難の決断を促す防災減災に向けての、自分の身は自分で守る自助と、地域で助け合う共助に、より重点を置いた指針となっています。大雨・洪水警戒レベルの5段階区分の警戒レベル1で災害への心構えを高め、2で避難場所・ルートの確認を含む避難準備を行う。3で高齢者らは避難を始め、その他の人も避難準備や自主避難を始める段階とされ、4は全員避難

八頭町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日目 3月22日)

当然、本町にもありますけれども、進出される企業に方にもかなりリスクをもって本町に来ていただくと考えます。まちの活性化、そしてこれからの産業であったり果樹の振興にもつながると思いますので、私はこの補正予算に賛成といたします。以上です。 ○議 長(谷本正敏君) 次に、原案に反対者の発言を許します。                

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

農作物の中でも一番ハイリスクと言われる中、なぜドリーム農場の全責任を負われるのでしょうか。人手不足倒産が相次ぐ中、失敗はつきものです。最後は自己責任、つまり町長の肩書での社長であれば町長の責任になります。当てにならない地域おこし協力隊の人件費の補助金も、切れたら終わりです。目標の4.1ヘクタール、10億円の事業について、町長は「努力するだけ、頑張るだけ」と繰り返して答弁してこられました。

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

自衛隊員リスクは、これからますます高まっていくだろうと答えましたよね。これ大いに関連があります。その内容をおっしゃってください。どういった意味合いで言われたのか、リスクが高まるというのは。これは大いに関連があります。答えられないことないでしょう。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

全国の数ある中にどうして太刀打ちしていくんだということですが、それはそれとしてそれぞれそういったリスクといいますか、特色を持って取り組んでいくことですから私はそれでいいと思います。 ○議 長(谷本正敏君) 橋議員。 ○11番(橋信一郎君) 多分ね、そんなに特色は出んと思いますよ。