87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

当時お邪魔したときには、崎津の児童たちはマスク着用が小学校義務づけられていました。最後のお話の中で、あすからはマスクの着用は義務ではありませんが、なるべくならつけましょうというふうなお話があって、学校児童クラブが連携がとれてるなというふうに強く思った次第であります。そのことが、現在の大栄の児童クラブ、北条の児童クラブあわせたところできちんととれてるんでしょうか。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

うがいや手洗い、マスクの着用など、取り組みはしているものの、対象者が幼児となるとなかなか徹底が難しいのが実態です。そこで、他の自治体では次亜塩素酸水のミストによる除菌効果のある可搬型空気清浄機の配置により感染予防を行っているところが最近ふえていますが、感染予防対策として検討してみてはと思いますが、見解を伺います。  次に、学力向上支援策について質問いたします。

倉吉市議会 2018-06-19 平成30年第4回定例会(第3号 6月19日)

それから警戒情報、これは午前が85マイクログラム、それから午後が80マイクログラムのときに出ることになっていますけれども、これを受けた場合には、防災無線によりマスクの着用、不要不急の外出や屋外での長時間の激しい運動を控えるように、市民の皆さんに注意喚起を行うこととしているところでございます。  

境港市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3号 3月 6日)

○15番(安田共子君) 早目にもしそれが可能だとして指示があったとしての話ですが、それでも避難をしている間に放射性物質が放出される、飛来してくるという可能性があるからこそ、避難をするときには帽子をかぶったり、マスクをしたり、あと屋内退避をしたりということをしているんだと思いますが、それも間違いないでしょうか。 ○議長(柊 康弘君) 答弁を求めます。  木下防災監。

米子市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2号12月 5日)

また、人工呼吸用のマスクまで何カ所か掲示してある事態になっております。私には、これは少々違和感を感じているところであります。また、各課の手づくり感あふれる案内やおもてなしの工夫が多く見られるのではないかなというふうにも感じております。このような現状について市長の御感想と、修繕も含めた今後の方針を伺います。 ○(尾沢議長) 菅原総務部長。

倉吉市議会 2017-06-14 平成29年第4回定例会(第3号 6月14日)

防毒ですよね、塗料なんかをやったりする普通のマスクは2,000円ぐらいであるそうですけど、化学兵器のこれは一番安くても6万円、いいのは10何万円どうもしているようですけど、南北の国境に近いところのいわゆる民家なんかは、家族の数だけこの防毒マスクをそろえているというようなことも出てました。それとか地下鉄の入り口とかバス停の近くだとかには、そういった防毒マスクが何か設置して置いてあるそうなんです。  

琴浦町議会 2017-03-08 平成29年第 2回定例会(第2日 3月 8日)

で叱りましたけれども、そういうことが実際の火災の現場の中で役場の消防団だってそういうことを、あれがなかったら入って有毒ガスか何かで重症になる、最悪の場合は死とかというようなことが出てきますので、でもそういう場面の中にあるということですので、だけそれはそういうようなことがありますので、役場の消防団組織でも、あるいは琴浦町の第10分団までありますけども、その消防団員が対応する役割は、やはり広域連合のマスク

境港市議会 2016-12-09 平成28年第6回定例会(第4号12月 9日)

それとこの時期になると防寒着やマフラー、それからマスクをしながら仕事をしている職員が各部署に行っても目にするんですよね。冷房や暖房の1つで環境に優しいとか、そういった経費削減、これ業務効率や健康状態変わってくるんですよね。コスト面だけでない管理お願いしたいというふうに思いますが、いかがでしょうか。 ○議長(岡空研二君) 答弁を求めます。  中村市長。

琴浦町議会 2016-03-08 平成28年第 2回定例会(第2日 3月 8日)

その中で本当に私は大事だなと思ってましたのが、聾唖者の方がいろいろ日常生活の中で、例えば病院に行ったときに看護師さんはマスクしておられます。そうした場合には、そういう人は口のしゃべりによってある程度わかるんだけども、そういうことが全くだめ。それこそ配達にピンポンと来られてもわからない。

境港市議会 2015-12-07 平成27年第5回定例会(第2号12月 7日)

また、インフルエンザ対策の一環で、これまでにもマスクを初めとする備蓄がされてきたところでありますが、現状の備蓄で必要とされる量が確保されているのか、所見を伺います。  次に、自死対策について伺います。  現在、日本では、毎年、約3万人以上の方が自死で亡くなっています。自死は、個人の問題ではなく、さまざまな要因が複雑に関係して、心理的に追い込まれた末の死であることが明らかになっています。

琴浦町議会 2015-06-09 平成27年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

看護師さんが例えばマスクをしとられる。聴覚障がい者は口話とかいろいろ、そういうような口の動きによって言葉を学んだりするわけですけど、そういうことがわからん。宅配便が来られたってわかりません。そういう社会というのを実際に直接話を聞かないとなかなか自分たちのものになっていかないというのが現実だろうと思います。

北栄町議会 2015-03-18 平成27年 3月第3回定例会 (第10日 3月18日)

そして一番下のところには、町民についてはマスクの着用とかせきエチケット等の感染対策の実施等について備えていただくということでございます。  裏面をお願いします。Ⅱ-7ということで、発生段階ということでございます。左側に発生段階をつくってございます。

境港市議会 2014-12-09 平成26年第5回定例会(第3号12月 9日)

汚染を防ぐビニールがっぱや内部被曝を低減するマスクの着用及び防災研修により、原子力災害放射線に対する理解をより深めていただけたと考えております。また、バスやJR、船舶ヘリコプター等の多様な避難手段の検証を行うとともに、初めて実際に使用する会場でスクリーニングを行うなど、より実践的な訓練を実施いたしました。  

倉吉市議会 2014-05-13 平成26年第4回臨時会(第2号 5月13日)

総務部長兼防災調整監(池田将登君) 非常備消防について、まず最初に今回装備を予定しております消防団員の装備品等の入札の考え方ということでございますけども、現在予定しておりますのは、予算に計上させていただいた金額につきましてはいろいろ今回救助安全靴でありますとか救命胴衣、防じんマスク、耐切創性手袋、こういったものをまとめて購入をした場合の金額でございまして、予算の際に見積もりをとっておりますけども

倉吉市議会 2014-02-26 平成26年第2回定例会(第2号 2月26日)

○市長(石田耕太郎君) 防災行政無線等を通じて、不要不急な外出を避けていただくとか、マスクを利用していただくとか、周知をしていきたいというふうに思います。 ○3番(佐々木敬敏君) 終わります。 ○議長(由田 隆君) はい。  暫時休憩をいたします。                 午後2時21分 休憩                 午後2時45分 再開 ○議長(由田 隆君) 再開いたします。  

米子市議会 2012-06-29 平成24年 6月定例会(第6号 6月29日)

震災以降、安全を確保するために努力をしている人たちは県外の安心と思われる食材を取り寄せ、水も購入し、使い捨てのマスクも常にストックし、休みの日はなるべく遠くへ出かけ、被ばくがどれほどのものだったのだろうかと実費で検査をし、その出費をむだ遣いだと夫にしかられながらも何度も検査を続ける母親の気持ちは悲しみでいっぱいです。皆さんに私たちのような思いをしてほしくありません。私たちの現状を知ってください。