25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2020-12-08 令和 2年12月第 7回定例会(第2日12月 8日)

学校支援ボランティア登録者数は、令和元年度が220名、令和2年度は11月末現在で201名となっております。今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、学校行事地域との連携による活動が中止または縮小となる中、今年度も地域学校協働活動に協力してくださるボランティアの方は現時点では昨年度に近い状況になっております。  

米子市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

○(景山福祉保健部長) 実績とマッチングについてでございますが、昨年度は76人のボランティア登録がございまして、55の事業所においてボランティア受け入れが行われましたが、登録者数地域によって偏りがございました。米子市ボランティアセンターボランティア登録の受付の際に、登録者が希望する活動内容や通いやすい施設など、希望に応じた受け入れ先を検討して、調整を行っておられるところでございます。

北栄町議会 2016-09-12 平成28年 9月第7回定例会 (第 8日 9月12日)

ただ、そういう中にあって、では事故が起こった場合どうするかとか、あるいはそういうこともあると思いますので、ボランティア登録というような形でしていただければ、またそういう補償等考えられるのではないかなと、こう思っておるところであります。  11月にも生活支援サポーター養成講座がありますので、そういうところにも出ていただければありがたいかなと、こう思っておるところであります。

米子市議会 2016-03-04 平成28年 3月定例会(第4号 3月 4日)

目標といたしましては、受け入れ施設については定めておりませんが、介護支援ボランティア登録者につきましては毎年10人ずつふやすことを目標としております。また、介護予防日常生活支援総合事業との関係でございますが、新制度に移行いたしましても介護支援ボランティア制度に変更はございません。  

米子市議会 2015-12-09 平成27年12月定例会(第4号12月 9日)

しかし、本年6月議会で斉下福祉保健部長より、本年5月末時点でも介護支援ボランティア登録者数は52名であるとのお答えがありました。昨年度末には53名のボランティア登録いずれにしても事業開始から9名程度の増加でございます。そこで、本年2年目を迎えた平成27年度の本事業の現在までの進捗状況について、ボランティア登録者数ポイント獲得者数及びポイント換金者数をお伺いいたします。

倉吉市議会 2015-06-10 平成27年第5回定例会(第3号 6月10日)

現在ボランティア登録をしていただいている学生さんが、鳥取短期大学のほうで30人、看護大学のほうで60人と伺っているところでございます。  それから、4点目として、大学地域住民を顧客としたサービスを提供をすることということで、短期大学のほうには公開講座を実施をしていただいております。

米子市議会 2014-12-04 平成26年12月定例会(第4号12月 4日)

○(石原福祉保健部長) ボランティア登録者の方々は、推進地区の永江、和田地区方々で約半数を占めておりますが、残りの半数の方は全市的に御登録いただいておる方でございます。 ○(渡辺議長) 今城議員。 ○(今城議員) 先ほど、今後も取り組み地区拡大していくお考えということもうかがいました。今後の拡大についての具体的な方針などあればお伺いいたします。 ○(渡辺議長) 石原福祉保健部長

米子市議会 2014-07-15 平成26年 7月定例会(第2号 7月15日)

また、生活保護世帯及びひとり親家庭児童等対象とした学習支援事業は、小学生13人、中学生23人、合計36人の申し込みを受け、教員OB大学生等50人のボランティア登録をいただき、5月17日から毎週土曜日、ふれあいの里でスタートしたところでございます。対象児童等学習支援としての役割を果たすとともに、不登校傾向児童が毎週参加するなど、児童の居場所の一つにもなりつつあると考えております。  

米子市議会 2013-09-12 平成25年 9月定例会(第5号 9月12日)

このガイドラインっていうのは、インターネット等で見ると、元気な高齢者支え愛活動をつなぐ、そのようなテーマで、これ鳥取県が言っておられることですよ、この制度っていうのはボランティア登録された高齢者施設等で行ったボランティア活動に対してポイントを得て、このポイントを換金することで自主的に介護保険料の支払いに充てることができる仕組みというのが、これが書かれている。

琴浦町議会 2012-12-11 平成24年第12回定例会(第1日12月11日)

この地域をよみがえらせて活性化させるために、住民協働取り組みを始めて廃校になりました旧大杉谷小学校を利用し、スタッフ12名、ボランティア登録数82名で、川遊びとか魚釣り、林業体験田舎生活などを体験させて、平成23年までに年間利用者は、大体1年間に3,800人から4,700人利用しておられます。  

倉吉市議会 2012-03-14 平成24年第3回定例会(第7号 3月14日)

また、ボランティア介護資格を持っておられるが、今は引退しとられる、こういう人たちボランティア登録された場合にはその作業資格を持ってない人と変わらない作業になるのかどうなのか、この辺をまずお伺い願いたいというぐあいに思うわけですね。  これは同僚の公明党の杉山議員も私も以前からこのことはしっかり市として採用されたらどうだということを言ってきた経緯があります。

鳥取市議会 2011-06-01 平成23年 6月定例会(第3号) 本文

まず、本市ボランティア登録数の現状をお聞かせいただきたいと思います。  次に、地方版CSR企業社会的責任)の推進についてお伺いいたします。  近年、中小企業などによる、地域に密着した社会貢献活動が活発化し、地元企業と自治体、市民が一体となって進める地方版CSR取り組みが注目されております。

鳥取市議会 2011-06-01 平成23年 6月定例会 目次

…………………………………………………………………………… 110 副議長(再開) ………………………………………………………………………………………………… 110 桑田達也議員(~質問~危機管理東日本大震災に係る本市の経済・産業界への影響と対  策、被災地からの避難者数、住居など生活面における本市の対応、住宅家賃補助制度の  概要と活用状況、早急な事業継続計画(BCP)の策定について、本市ボランティア

鳥取市議会 2008-06-01 平成20年 6月定例会(第3号) 本文

市民ボランティア登録のPRと活用。  次に、最後ですけども、行政相談の場の提供。これは、市職員雇用アドバイザーによる各種行政相談の場の提供。それから、行政に関する問い合わせ、相談の取り次ぎ。  まだ細かく言うとあるんですけど、このようにたくさん仕事がふえるわけです。これが、これまでと同じ時間内でこなすことができるかということですね。私はノーだと思います。  次に行きます。

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