80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2021-06-12 06月12日-01号

輸出を振り向けられたタイやベトナムマレーシアのASEANも違法に持ち込まれたプラスチックごみにより健康被害や環境汚染に苦しんでおられます。輸出国への返送も発表しておられます。当然の対応だと思います。 廃プラは行き場を失っております。いたし方なく環境省は本年5月に地方自治体が運営する家庭ごみなどの焼却施設でこの廃プラの処理の検討を求める通知を出しております。

境港市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

監理団体では、受診前に症状を記入するなど、医療機関とのコミュニケーションに支障がないようベトナム語の問診票を配布しています。また、翻訳機があれば症状もある程度理解できるようです。翻訳機はまだまだ市内全部の病院には行き渡っておりません。本市としても、医療機関と連携し、各国母国語での問診票の作成や翻訳機の設置を促してはと考えますが、市長の所見を伺います。  

八頭町議会 2019-09-10 令和元年第 9回定例会(第4日目 9月10日)

鳥取県は韓国、香港台湾の次は東南アジアを狙えとして、インドネシアマレーシア、タイ、シンガポールベトナムなど、東南アジアへアプローチを開始いたしました。先日、平井知事と膝を交えてお話しする機会があったんですけども、そこで知事は鳥取県内の2018年のインバウンド実績19万4,730人をもとに2019年には25万人を目指すと言われておりました。前年費125%アップの数字であります。

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

ベトナムの工場では、日本中小企業より最新鋭の機械が並んでいるところもある。  日本の状況は、賃金も相対的に高くなくなっている。農業水産業製造業技能実習生に頼っている状況で、3から5年で帰国し、在留資格の変更もできない。転職の自由もなく、最低賃金から必要経費を多く取られ、手取りが少ないなど技能実習生の処遇が悪く、人権上の問題があり、内外からの批判を受けていて改善が必要である。

伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

外国の場合なんかは逆に規制が非常に厳しくなっておるというのが実態でして、ベトナムなんかは全面禁止、それから、どこでしたっけ、要するにタイでも、外国なんかの場合には規制が非常に厳しくなっているということで、日本の場合はもう400倍から40倍、15倍というぐらいな感じでの規制緩和がだっと17年の年末から行われているというところですから、本当に今後の輸入の食物がどれだけ大変なことになるのか。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第1号) 本文

本年4月にベトナムのハノイ市友好団体連合と鳥取市国際経済発展協議会経済観光教育文化の分野における連携に係る覚書締結したことを受け、来月7日に、本市の経済団体関係者や市内企業の経営者で構成する経済視察団がハノイ市を訪問します。これにより、本市とベトナム経済団体同士の連携体制をつくり、ベトナム経済成長による外需の取り込みや優秀な人材の確保につなげてまいります。  

境港市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第2号 6月13日)

イギリスでも失敗をし、トルコでも失敗をし、ベトナムでも失敗をし、全部のところで失敗をしました。危険だということとコストが高いということ。これで諸外国はそれを受け入れておりません。そして、この再生エネルギーの普及によって地域経済の活性化、雇用の拡大につながるんだということも世界的にも明らかになっております。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

ことし2月にアメリカ・トランプ大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との2度目の会談はハノイにおいて開催されたんですが、開催場所にベトナム・ハノイを選んだのは、かつてアメリカと戦火を交えたベトナム経済安全保障分野でアメリカと強固な関係を構築した結果、目覚ましい経済躍進を遂げたことを金委員長に見せつける狙いが込められていたようであります。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

本市には、平成31年1月末現在1,430人の外国人住民の方が生活しておられまして、国籍別では、中国が363人、ベトナム295人、韓国・朝鮮293人、フィリピン139人などとなっております。また、在留資格別の人数といたしましては、永住者が360人、特別永住者が217人、その他におきましては技能実習生が359人、留学生が182人などとなっております。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

国におきましては、平成20年以降、インドネシアフィリピンベトナムとの間で経済連携協定を順次締結し、介護福祉士候補者の受け入れ国を広げ、平成28年には出入国管理及び難民認定法を改正して、留学生として入国された外国人介護福祉士養成施設学び介護福祉士国家資格を取得した場合、継続して就労ができる制度も整えてきたところでありますが、介護現場の人材不足は依然として解消されていないのが現状であります。

岩美町議会 2018-09-21 09月21日-04号

しかし、現状の南シナ海、ベトナムフィリピンの沖を考え、また中国日本との間のガス田を見るにつけ、やっぱり力がないところは難しいなと。国連や国際裁判所がありますが、話すだけじゃなかなか解決できないと。自国に力を持ってなかったら難しいんだなと思ってます。それで、地盤とかあんなもんはわかりませんが、基地が必要であるならば、危険な市街地の普天間よりも僻地の辺野古に移すのには賛成します。

八頭町議会 2018-09-07 平成30年第 7回定例会(第4日目 9月 7日)

ベトナムミャンマーカンボジアバングラデシュ等々、優位とは言えない状況になっているわけであります。また、この貿易摩擦が出たことによりまして、中国政府が発表しております不良債権でありますが、これが政府発表の10倍程度、250兆円から300兆円、不良債権があるのではないかと言われております。これが表に出れば、中国経済の失速は確実と言われております。中国製品の大半に日本の部品が使われております。

八頭町議会 2018-09-06 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日)

○9 番(小原徹也君) 今回、私が行ったのは自民党の青年局として一応、衆議院議員の先生方と一緒に行ったんですけど、やはりなんか今、ベトナム台湾にはかなり青年局としても毎年いろいろ足運ばれているようで、台湾のほうもやっぱり若い議員というか、若い日本の政治家といろいろおつき合いしたい、やっぱりいろいろ新しいことを日本とやりたいというふうにかなり猛プッシュしてきているので、町長、余り嫌わずに前向きに考えていただければ

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第5号) 本文

2017年11月11日、アメリカを除くTPP参加国11カ国がベトナムにおいて新協定TPP11に大筋合意し、2018年3月8日にチリにおいて11カ国が署名、国内でも3月29日、TPP関連法案国会成立しました。TPP11は、参加11カ国中6カ国が国内手続を完了して、60日後に発効することとなっています。国内農業は経験したことのない国際競争に踏み出すことになり、農業者の所得をどう確保するのか。

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

県の国際交流課によると、県内の在住外国人登録者数は、昨年は4,329人で、過去3年間で400人以上が増加し、増加のペースが早いことに加え、国籍別でも、ベトナムインドネシアの方が急増していると聞きます。こうしたことから、今後の国際化の進展に伴い、本市においても多様化するニーズに対応できる体制、医療通訳ボランティアの確保が急務と考えますが、いかがでしょうか。市長のお考えをお聞かせください。

倉吉市議会 2018-02-22 平成30年第2回定例会(第4号 2月22日)

それから、100年目の昭和43年ですが、当時はベトナム戦争、それから3億円事件、それからGNPがアメリカに次いで世界で第2位になっとります。  そして、それから50年がたちました。150年目の現在、私たちは地球温暖化、また人工知能などの情報技術を活用する第4次産業革命、そして人口減少、こうした大きな時代の流れの中におります。