1162件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

中間管理事業での貸し借りは316筆、約38ヘクタールでございました。財源はこの機構からのものでございまして、成果として担い手への農地の集積が促進できたと考えております。以上でございます。 ○議長(飯田 正征君) 手嶋産業振興課長。 ○産業振興課長(手嶋 寿征君) 続きまして、産業振興課関係の決算の御説明を申し上げます。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

本市の民有の人工林約2万2,600ヘクタールございますが、この中での間伐の実績状況でございます。鳥取県林業統計によりますと、平成24年度が425ヘクタール平成25年度が508ヘクタール平成26年度が471ヘクタール平成27年度が578ヘクタール平成28年度が815ヘクタールとなっておりまして、増加傾向にございます。

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

想定しております調査件数は132件、面積において59.58ヘクタールでございます。業務の内容といたしましては、意向調査、あるいは境界の確認をし、さらに必要に応じまして経営管理権集積計画の作成、あるいは同意取得といったところまでを業務の内容として考えているところでございます。  続いて、竹林整備の補正予算の内容でございます。

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

森林伐採については、開発区域90ヘクタールのうち5.2ヘクタール森林伐採が計画されております。これはソーラーパネル設置後には緑化をする条件となっておりますし、開発協定書の災害の防止を定めた条文の中では災害防止に万全を期すること、のり面の保護工や調整池等の災害防止施設の維持管理の徹底、災害または災害のおそれが生じた場合には事業者の負担で措置を講ずることなどを定めているところであります。  

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

しかも今まで数ヘクタールだったのが一挙に数百ヘクタールかどうかはわかりませんが、要は10倍、100倍の面積を認めながら展開させる。そして、一方で中小零細の林業経営者には非常に手のかかる採算性の悪いところを任せるというふうな法律ができました。森林譲与税とは非常に名前がいいんですが、実態はそういった大規模経営者ができないような非常に効率の悪い森林の経営を市町村委託することができる。

八頭町議会 2019-06-11 令和元年第 6回定例会(第4日目 6月11日)

栽培面積につきましては、今年度鳥取県全体で360ヘクタール、そのうち本町では6経営体、4.4ヘクタールで計画されており、販売につきましても県育成の新たな主要米の品種として、JA全農鳥取を初め、JAグループと連携して、県内外への販路開拓とブランド化が進められていくよう計画されているというところであります。

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

中でも本町の特産物である梨の栽培面積は、JAの資料によると、ピーク時の昭和58年には608ヘクタールありましたが、平成29年には約4分の1の159ヘクタールにまで減少し、各地に多くの廃園が見られます。さらに、イノシシやカラスなど有害鳥獣による被害が耕作放棄地の増加に拍車をかけているのです。町内の水田、果樹園、野菜畑、どこに行っても見かけるのはほとんど高齢者です。

八頭町議会 2019-06-06 令和元年第 6回定例会(第1日目 6月 6日)

平成30年度の事業概要を申し上げますと、農地の利用権設定等業務では130.8ヘクタールの利用権設定と、92.4ヘクタール農地中間管理事業を行っております。農作業の受託業務では、耕耘、代かき、田植え、稲刈りで47.4ヘクタール、畦塗り、2,908メートルの業務を行いました。  次に、貸借対照表で見ますと、資産の部の流動資産では、現金預金が1,050万6,000円余りであります。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

このたび鳥取県が開発いたしました米の星空舞、これを県のブランド米としてJAと一緒に県下3,000ヘクタールまで作付拡大を今計画いたしておるようなところでありまして、やはりしっかりと今後とも種子の確保、守り育てていただくことに今後とも御努力をお願いしたいというふうに思います。  それでは、次に新たな時代に向けた本市の農業振興策についてお伺いいたします。  

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

目標の4.1ヘクタール、10億円の事業について、町長は「努力するだけ、頑張るだけ」と繰り返して答弁してこられました。経営にかかわっていないとする町長がどのように努力できるのでしょうか。北栄町民をないがしろにしてはいけません。社長は中央農協の組合理事にお任せするのが本来の姿ではないでしょうか。民法をもっと勉強すべきだと思います。この件についても伺います。  5番目、健康増進法の改正について。

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

鳥取県の県土面積35万ヘクタールのうち約26万ヘクタール、これは全体の74.3%が森林面積です。北栄町の場合、町土面積5,700ヘクタールのうち約1,435ヘクタール、25.2%が森林面積です。そのうち1,416ヘクタールが民有林です。その民有林ですが、その多くは戦後植林されたものでありますが、木材自由化等により昭和50年代から木材価格の低迷が始まり、林野収入は激減しました。

湯梨浜町議会 2019-03-11 平成31年第 3回定例会(第 5日 3月11日)

かつて30年ほど前に私もサンフランシスコを視察したことがございますが、当時、米農家と果樹農家を視察させていただきましたけど、1軒の農家が400ヘクタールぐらいやっとるというような、とんでもない話で、トラクターにしましても大型ダンプ並みのトラクター、それもトマトあたりの収穫あたりでも、人が乗って刈り取り、そして選別を機械の上でやってるというような、とんでもない話でありました。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

比較的よい評価をいただいているというところでありまして、ことしは面積を少しふやしたいということで、7ヘクタールを計画しているというところです。徐々には、これから経営面積もふやしたいというところでありまして、本年度、平成31年度でありますが、大体900袋を計画しておられるというところです。  

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

将来的には4ヘクタールまで規模を拡大することを検討されており、白ネギと複合経営で、建設業の閑散期の労働力を確保してつなぎとめておく狙いもあり、昨今の働き方改革の動きから見ましても、建設業経営のノウハウなどを活用した興味深い農業経営をされるのではないかと期待しているところでございます。

倉吉市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第5号 3月 4日)

継承候補優良園の維持管理ということで、具体的な支援内容といたしましては、梨については1ヘクタール当たり400万円、維持管理に対して助成をするということ。それからもう一つ、継承者募集経費ということで、1団体当たり20万円を交付するというのが事業の内容でございます。