29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

ルーム名を相談室じゃなくて、先ほども福山の事例でありましたけど、フリースクールじゃないんですけど、そういった内容で授業等もやっておられるということも聞いております。それもどうぞきちっと皆さんに寄り添った形で、これからも支援のほうお願いしたいと思います。  それで先ほど福山市中学校の事例を挙げさせてもらいました。

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

議員(9番 米田 強美君) 1点目の家庭の中での学習という部分が出席扱いになるという、今、フリースクールとか、学校に行かなくて、学校に出るということだけが最終的な目的じゃなくて、その子ども自体が安心しておれる場所というところが大変重要なことじゃないかと思いますんでね、以前、ずっと昔ですと、学校に無理してでも引っ張ってくるというのが不登校対策みたいな形の、登校拒否とかって言われるような時代はね、そういうときもあったんですけど

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

また、学校という仕組みに不満を持ち不登校になった生徒に対しては、フリースクールというのがございますが、学校に準ずるような機関でありますけども、そのようなところに通っている子供たちも年度ごと、本当に数名ですけども、ございます。学校と関係を持ちながら、連携をとりながら、学校復帰を目指してフリースクールに通っているということであります。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会〔資料〕

       ┃ ┃       │    │            │            │    │        ┃ ┠───────┼────┼────────────┼────────────┼────┼────────┨ ┃       │    │            │            │    │        ┃ ┃ 令和元年  │    │鳥取市教育委員会認定フリ│フリースクール

米子市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第9号 3月25日)

また、教職員の定数や1年単位の変形労働時間制の導入に特化して考えるのではなく、フリースクール地域における学校支援等も含めて考えるべきであるとの不採択を主張する意見がありました。  採決した結果、中央教育審議会文部科学大臣に提出した学校における働き方改革に関する答申では、1年単位の変形労働時間は現状では実施できないが、制度改正すれば選択肢の一つとして考えられるとしている。

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

また、その下の19節負担金、補助及び交付金で新しくフリースクール利用料軽減補助金として24万円を計上いたしました。  次に、少しはぐっていただきまして、56ページをごらんください。2項児童福祉費、4目母子父子福祉費でございます。3,068万8,000円で、前年度に比べ717万円の減額でございます。

米子市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 付録

│      │ │        │3 教職員の定数や一年単位の変形労働時間制の導入に特化して考│      │ │        │えるのではなく、フリースクール地域における学校支援等も含め│      │ │        │て考えるべきであるため。                  

北栄町議会 2017-12-13 平成29年12月第11回定例会 (第 7日12月13日)

初めに、フリースクールとの連携、補助についてでございます。  鳥取県教育委員会認定のフリースクールは、鳥取県で3校です。東部に2校、中部に1校あります。そのうち中部地区の1校は、町内由良宿駅前にあります「フリースクール・S」です。フリースクール・Sは、児童生徒の居場所づくり、学校復帰に向けての学力補充を目的としています。現在、小学生2人、中学生11人が在籍しています。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第5号) 本文

例えばフリースクール関係者の方からは、指導主事が出向いて年に数回聞き取りを行っております。また、毎月、フリースクールに通っている児童・生徒の指導報告書を提出していただいておりまして、活動の様子とともに、支援されている方の思いや要望を把握しております。スクールカウンセラーからは、調査票等を通して、相談や支援に対する成果、そして教育相談体制の整備等、さまざまな意見も伺っております。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会 目次

………………………………………………………………………………… 238 教育委員会事務局教育長(答弁) ………………………………………………………………………… 239 雲坂 衛議員(~追及~具体的にどのような声があるのか) …………………………………………… 239 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 239 雲坂 衛議員(~追及~今後のフリースクール

北栄町議会 2016-03-14 平成28年 3月第2回定例会 (第 8日 3月14日)

次に、不登校の子どもに多様な学びの場を提供するフリースクールについてでございます。  フリースクールは、いじめや勉強の悩みなどで不登校になった子どもたちに体験活動や学習指導カウンセリングなどを行っている民間施設であります。自分の居場所を見つけ、再び学校に通えるようになるケースも多いといいます。町の取り組みについて伺います。町長、教育委員長でお願いいたします。  

倉吉市議会 2016-03-09 平成28年第3回定例会(第7号 3月 9日)

まず、この事業につきましては、本市における不登校児童が非常に多いということで、それが喫緊の課題であるということでこうした事業が組まれていると思いますが、この事業目的の中にフリースクール等で学ぶ不登校児童生徒の状況に応じた総合的な教育支援体制を構築すると、このように書かれているわけですが、もう少しわかりやすく、このフリースクールというのは中部にあるのかどうなのかよく知りませんが、もう少しこの事業の目的

鳥取市議会 2016-02-01 平成28年 2月定例会 目次

本市における子供貧困対策の現状と新年度の取り組み、多  子世帯保育料の軽減、不妊治療費に対する国や県の助成制度と本市の取り組み〕につ  いて、企業支援とワーク・ライフ・バランス〔地元中小企業に対する支援、鳥取市版政  労使会議の設立、ワーク・ライフ・バランスの取り組み〕について、地域資源を活用し  た観光施策の展開について、中山間地域農地等の保全について、多様な教育環境の整  備〔本市におけるフリースクール

鳥取市議会 2016-02-01 平成28年 2月定例会(第3号) 本文

まず、不登校、ひきこもりの子供学びの場になるフリースクールの本市の現状について、教育長にお伺いいたします。  次に、放課後児童クラブについてお尋ねいたします。現在、児童クラブの対象児童は小学6年生まで拡充し、49クラブが本市から委託を受けた保護者会等で運営されています。本市の今後の児童クラブ入所希望数の見込みと対応策についてお伺いいたします。  次に、図書館事業についてお尋ねいたします。

鳥取市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会 目次

不登校児童・生徒の実態について) …………………………………………… 208 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 208 椋田昇一議員(~追及~不登校児童・生徒の過ごし方について) ……………………………………… 208 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 208 椋田昇一議員(~追及~フリースクール

鳥取市議会 2015-09-01 平成27年 9月定例会〔資料〕

ついては、現在実施されている取り組みに加えて、教育委員会が認定しているフリースクールなど民間との連 携も図り、不登校の改善を目指していかれるよう求めます。  また、小中学校義務教育終了後についても、18歳までは継続して見届けていくという仕組みづくりについて も検討していかれる要望します。  次に、鳥獣被害対策についてであります。  

鳥取市議会 2015-09-01 平成27年 9月定例会(第2号) 本文

続きまして、フリースクールに関する質問をさせていただきます。  不登校児童・生徒の学校復帰支援を強化することを目的フリースクールなどと連携する動きが鳥取県内の自治体で出始めており、鳥取市教育委員会は1つのフリースクールを連携施設として認定されたとお聞きしました。フリースクールとは、既存の学校とは異なる民間の機関施設の総称であります。

鳥取市議会 2015-09-01 平成27年 9月定例会 目次

への研修について) ……………………………………………………  55 教育長(答弁) …………………………………………………………………………………………………  55 岡田信俊議員(~追及~小規模校転入制度中学校への導入について) ………………………………  55 教育長(答弁) …………………………………………………………………………………………………  55~ 56 岡田信俊議員(~追及~フリースクールサイド

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