21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴浦町議会 2018-03-13 平成30年第 3回定例会(第3日 3月13日)

5番目に、元旧川はビオトープを想定し、特別につくったと聞いておりますが、生物繁殖可能な環境とは言えないと思います。現状把握とその改善策をどう考えるのか、町長、教育長にお伺いいたします。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) 桑本議員自然環境の保全と河川の水質・動植物の実態についてという御質問にお答えします。  

伯耆町議会 2017-12-08 平成29年12月第 6回定例会(第1日12月 8日)

学校ビオトープビオトープにある池の金魚の育成環境を整えるため、夏休みに繁茂した水草を取り除く。また、鳥から金魚を守るため、池の上に糸を張る作業など。  メダカ募金。世の中の役に立つ活動として、創部当時の部員の発案で始まったメダカ募金を継続。東日本大震災が起こった年に自分たちが育てたメダカを販売して、その収益と募金を全額あしなが育英会に震災義援金とした。

倉吉市議会 2016-09-13 平成28年第5回定例会(第6号 9月13日)

まず、卒業記念事業でつくられたビオトープ、それから、俗に大山小山と言われている部分につきまして、関係者と協議した結果、ビオトープ自体を復元するということはやめましたが、石等がありますので、使えるものは何とか使っていこうということにしております。それから、樹木についても、3本は移植をするように考えております。  

倉吉市議会 2016-09-08 平成28年第5回定例会(第4号 9月 8日)

それからもう1点、鳥飼議員ビオトープのことも言われたりしたけども、市道の沿線が非常に長くて草刈りや管理が、そこはとてもじゃないができんというようなこともよくお聞きするようになりました。ぜひ議会で取り上げてくれと。そのあたりの補助金も、お聞きしますと統一されたものがないような思いが、地区によってちょっとばらつきがあったりしますんで、そのあたりのこともぜひもう一度、課内で点検をしていただきたい。  

倉吉市議会 2015-06-11 平成27年第5回定例会(第4号 6月11日)

それから、今言われたビオトープについては、利用計画がないというようなことを答弁されましたけども、そんなことはないですよ、それは。地域住民の人は本当にあのビオトープでいろんな人たちが来られて、そこで遊んどられるということになるわけ。で、それにかわるなら、環境教育っていうのはどうやってやられるんだと思うわけですね。で、その環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律というのがある。

湯梨浜町議会 2014-06-16 平成26年第 4回定例会(第 4日 6月16日)

ハード面での変更を申し上げますと、藤津地区においてあやめ池周辺の花壇を環境活動のシンボルとしてメダカ池に整備したりとか、あるいはかつて人工芝のテニスコートがあったところをビオトープ的なものに変更したりしていますし、南谷地区のローラースケート場を若者のためのスケートパークとしてリニューアルしたりということも行われているところでございます。  

鳥取市議会 2008-12-01 平成20年 12月定例会(第2号) 本文

また、ここではやはり公園整備等も進んでおりますし、生態系についてどういう理解をしていったらいいのか、こういったことも多くの方が議論しておりまして、今お話にもちらっと出ていたようですが、ビオトープの観点でも湖山池というのは非常に注目をしていくべきところではないかというふうに思います。  いずれにしましても、この水質問題は本当に鳥取市の重点的なというか、大きな課題だと思います。

鳥取市議会 2003-09-01 平成15年 9月定例会(第5号) 本文

ビオトープちゅう、何だ英語みたいであれですけど、自然と共生できるような場所ちゅうところに、ちょうどあの辺がええちゅうことですな。石がまもあるし、これもええし、そういうことをつくったらというようなことで、これはええ考えだなと思って。それでも、人が通れるぐらいのことをせないけんですので。ビオトープというのも自然とともに、湖山池のあの辺がちょうどええようなところで、そういうあれが出ておりますが。

米子市議会 2002-03-14 平成14年第431回定例会(第4号 3月14日)

彦名にメダカ池をつくってそこがビオトープ施設にするということですが、これは県の補助金事業なわけですけど、この啓発を市全体になされているのか、また今後されるのかということもお伺いいたします。 ○議長(中本実夫君) 森田市長。 ○市長(森田隆朝君) 環境マネージメントISOについての御質問にお答えをいたしますが、まずアジェンダ21よなごの活動進捗状況でございます。  

米子市議会 2002-03-07 平成14年第431回定例会(第1号 3月 7日)

また、多様な野生生物が生息する空間・ビオトープの保全・再生事業に取り組みたいと考えています。米子地区環境問題を考える企業懇話会と連携し、メダカが生息できる池を築造し、子供たちに自然環境の重要性を認識させたいと思っています。  加茂川、旧加茂川流域等生活排水重点地域の水質汚濁の改善及び中海の水質保全を推進するための米子市生活排水対策推進計画について今後、見直し、改定することといたしております。  

鳥取市議会 2002-03-01 平成14年 3月定例会(第5号) 本文

ビオトープという運動があります。ギリシャ語でBIO(生物)とTOP(場所)の合成語で、都市部での野生生物の生息場所、ビオトープで、自然を残すという保全型ビオトープ、自然を復元するという復元型ビオトープの運動のことであります。  旧袋川の下流に当たるところに秋里の下水処理場があります。天気のいい日は、この川沿いは絶好のジョギングコースとして歩く人もあります。

鳥取市議会 2001-12-01 平成13年 12月定例会(第2号) 本文

世界的な広がりとなっているビオトープ運動というのがありますが、本市での旧袋川多目的公園でも、このビオトープ精神を取り入れた「自然と共生する旧袋川遊水公園・重箱」として提案されていますが、一方ではたまった大量のごみは大呂川に放出してしまうということでは、何をかいわんやであります。今後の展望についてお尋ねをいたします。  次に、山白川の2層式の改修問題についてお尋ねをいたします。

米子市議会 2001-09-11 平成13年第428回定例会(第2号 9月11日)

第1に、例えば、多目的スペースやビオトープ木材や芝生の活用など、子供たちが楽しく学び、遊べる環境づくりの観点からどう考えられるのか。  第2に、可動間仕切り、オープン教室など、子供たちの能力や適性に応じた学習空間についてどう考えられるのか。  第3に、情報発信、主体的な調べ学習など、学校図書館への対応はどう考えられているのか。  第4に、環境保護バリアフリー思想をどう生かすのか。  

米子市議会 2001-06-12 平成13年第427回定例会(第2号 6月12日)

現在、企業懇話会と市とでメダカ池の候補地の選定、実施方法等について検討を進めており、また具体化すれば県及び市がその経費を補助するビオトープ法で再生支援事業の適用がなされるよう、県にも働きかけたいと考えております。ただ、本年度中に事業実施がなされるかどうかにつきましては計画の進展次第であり、明確にはできませんことを御了承いただきたいと存じます。  

米子市議会 1999-06-17 平成11年第416回定例会(第4号 6月17日)

第1点目、国の施策として、農村環境整備の取り組み強化として、魚巣ブロックによる水路護岸、ため池におけるビオトープの整備等、個々の土地改良施設に係る環境整備を総合的に実施するとともに、地域住民参加型の管理する事業の創設。  2つ目、田園空間の整備として、自然豊かで都市住民の憩いの場にも配慮した田園空間を形成するため、石積み、水路、並木道等、美しい農村景観に配慮した整備、公共施設用地の創出。  

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