147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

……………………………………………………………………………… 130 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 130 星見健蔵議員(要望) ………………………………………………………………………………………… 130 上杉栄一議員(~質問~県との関係に関連して市長の政治姿勢〔2期目に掲げたマニフェ  スト実現にどのように取り組んでいくのか、県とのパートナーシップ

湯梨浜町議会 2018-12-18 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日)

先ほど町がすればいいじゃないですかという御発言もありましたけども、町がやれば、これは何倍もお金がかかるのは当たり前の話でありまして、パートナーシップを組んでやっている以上、開発許可申請が出てきて、そうすれば中身もわかりますので、どの辺まで議会に出すのが適切かどうかはもちろん考えないけませんけども、説明させていただいた上で、中身の私どものほうの調査というものも、もともと議員の皆さんの中にはどういう計画図面

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

次に、今、当事者を含む自治体パートナーシップ制度を求める会が同性カップルを公的に認めるパートナーシップ制度の導入を求め、多くの自治体で当事者の住民がそれぞれの議会請願、陳情、要望書を提出するなどの運動に取り組んでおられます。米子市にも陳情が提出され、全会一致で可決され、報道によれば、伊木市長は、差別解消に取り組み、必要な制度について議論していくと導入に意欲を示したとのことです。  

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

年9月12日(水曜日)              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜                         平成30年9月12日 午前10時開議 第1 市政一般に対する質問 第2 議案第72号〜議案第77号 第3 陳情第19号 沖縄県による「辺野古沿岸埋め立て承認撤回の意志」を尊重するよ           う日本政府に求める意見書提出についての陳情    陳情第20号 同性パートナーシップ

米子市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第4号 3月 5日)

日本でも、東京渋谷区では、同性パートナーシップ条例がつくられるなど、さまざまなLGBTに配慮した対応がなされるようになってきていると考えております。基本的人権の尊重という意味で、大変重要な取り組みだと考えております。LGBT、SOGIに対して、市長の見解をお聞かせください。  以上、質問についてお伺いしました。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第1号) 本文

市民行政とのパートナーシップ基本とした緑豊かな潤いのあるまちづくりに取り組み、都市公園公共空地の58カ所で市民との協働による芝生化が実現するとともに、街区公園などの57カ所でミニナチュラルガーデン花壇が設置されるなど、市民による緑化活動が広がっています。さらに、第30回全国「みどりの愛護」のつどいの鳥取開催の誘致に取り組み、平成31年度の開催が決定したところです。

倉吉市議会 2017-12-05 平成29年第7回定例会(第2号12月 5日)

これは、パブリック・プライベート・パートナーシップといって、官民がお互い連携協働しながら民間の資金や資産、あるいは設備、そして技術、ノウハウ、そういうものを使って新しい形で、従来の行政主導だけの形の公共づくりといいますか、そういうものだけの考えではない民間の考えを大きく入れていこうと。公共資産や公共施設の更新や、建設につきまして、そういう手法を取り入れようとするものでございます。  

八頭町議会 2017-03-07 平成29年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

公共施設のあり方として、今、国土交通省がやっておりますのはPPP、パブリック・プライベート・パートナーシップ、それからPFI、プライベート・ファイナンス・イニシアティブ、それからコンセンション方式というのがあるわけですね。これは、公共施設等の運営権という考え方でやっておるわけでございます。  

米子市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会(第3号 6月15日)

これ、ちょっと注文になりますけど、その際には私もこれ勉強させていただいたんですけども、地域福祉計画でもうたっておられるように、パートナーシップ、往々にして会議開きますと、説明する人、聞く人、あと何か進行する人みたいな会議にどうしてもなるんですけども、やはりパートナーシップということで全員が当事者、当然、市の担当者の方も当事者意識ということの中でそういった会議の場に入っていただいて、有効な会議にしていただくようにお