128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第5号) 本文

特定健診の受診率特定保健指導実施率、また後発医薬品ジェネリック医薬品使用割合等評価されれば交付金の算定で加点され、決算補填等目的の法定外一般会計繰入があれば配点基準マイナス点が設けられておるところであります。  国保において、被保険者側から見れば、保険給付全国共通のものであるものの、保険料市町村で差が生じております。

琴浦町議会 2020-06-11 令和 2年第 5回定例会(第2日 6月11日)

○議員(1番 前田 敬孝君) 多くの自治体の首長さんが、今年から保険者努力支援制度、新しく評価価値が変わりますので、町民の皆さん市民皆さん、この特定健診を受けましょう、ジェネリック薬品を使いましょうというふうな発言を多くホームページ市報、広報でされておりますので、これ早急に内容を確認いただいて、町報なり放送なり、またホームページ上で、この保険者努力支援制度というのが始まりますので、受診率向上

北栄町議会 2020-03-04 令和 2年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 4日)

医療通知ジェネリック差額通知割引等の適用もあり、実績に基づく減額でございます。  2目重症化予防費56万6,000円を減額いたします。今年度新たに取り組みました糖尿病性腎症重症化予防指導事業委託料減額でございます。当初3名で予定したものが、対象者が1名となったことによる減額でございます。  8款1項1目予備費を412万2,000円追加いたします。

琴浦町議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

款6ですが、保健事業費328万6,000円、こちらはジェネリック医薬品等通知郵便代委託料等でございます。また、会計年度任用職員64万2,000円は糖尿病性重症化予防事業による保健指導のための経費となっております。項2としまして、特定健康診査等事業費1,600万9,000円、こちらは特定健診の委託料でございます。人間ドック事業費として304万2,000円を計上しております。  

倉吉市議会 2019-12-09 令和元年第5回定例会(第5号12月 9日)

医療費適正化取り組みということで、本年の2月に運営協議会では、医療費適正化、それから健康に対する意識向上目的としての医療費通知ですとか、ジェネリック医薬品差額通知、それから保健事業取り組みなどを盛り込んだ平成31年度国保運営に関する事業計画運営協議会で御審議いただいております。  

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

年度は国の激変緩和一般会計から繰り入れて、そして本町税額を据え置いたのですけれど、もう今既にジェネリック薬品を使うような強力な指導が行われたり、自治体間で特定保健指導などの評価を国がして、そして国が評価に基づいて支出しておる。このようなことが行われるようになっています。  

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

このような中で国民健康保険制度を維持していくために、本市におきましても、特定健康診査人間ドックを活用した疾病の早期発見早期治療勧奨糖尿病重症化予防ジェネリック医薬品利用促進などによりまして、医療費の節減を図ってるところであります。また、受診勧奨取り組みも継続的に行っておりますが、平成29年度の本市の特定健康診査受診率は23.3%、4人に1人しか受けておられません。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

薬もジェネリック医薬品を使うように勧められています。  昨年8月から高額医療費上限額の変更があり、負担がふえました。今年度、6割を超える低所得者の方々の中から、医療保険料軽減特例措置、順次廃止されていくことと同時に、窓口負担を2割にする、このような協議が行われています。年金は減額され続け、さらにことしも減らされようとしています。

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

款の6、保健事業費、項1、保健事業費364万1,000円、これはジェネリック医薬品等通知郵便代委託料等でございます。また、糖尿病性腎症重症化予防事業として臨時職員賃金118万5,000円を計上させていただいております。これは糖尿病重症化による腎臓機能低下を未然に防ぐための保健指導実施のための経費でございます。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

この制度の趣旨は市町村医療費適正化保健事業などの取り組み促進するということでありまして、この制度でも評価対象となっております特定健診の受診率向上糖尿病重症化予防、またジェネリック医薬品利用促進など、本市が現在行っている取り組みを続けていくことで、市民の健康の保持・増進につながるとともに、医療費抑制にもつながっていくものと考えております。  

北栄町議会 2018-06-25 平成30年 6月第5回定例会 (第 7日 6月25日)

あわせてジェネリック医薬品促進医療費適正化に向けた取り組みなど、評価指標に沿った事業を推進していくことが結果的に医療費抑制、ひいては国保税負担軽減につながると考えておりますので、一つ一つ取り組みを強化していきたいと考えております。  次に、国保税の減免についての御質問でございます。  現在、本町国保税の賦課につきましては、所得割、資産割、均等割、平等割によって構成されております。

伯耆町議会 2018-03-08 平成30年 3月第 1回定例会(第2日 3月 8日)

4点目は後発薬品、いわゆるジェネリック促進取り組みでございます。従前どおり医薬品差額通知というのを年4回実施しておりまして、これを継続実施してまいりたいというふうに思っております。  5点目につきましては、保険税徴収率向上についてでございます。徴収マニュアルに基づきまして、これも従前どおりでございますけど徴収率向上を図ってまいりたいというふうに思っております。  

琴浦町議会 2018-03-07 平成30年第 3回定例会(第1日 3月 7日)

款の6、保健事業費、項1、保健事業費、目1、保健事業推進費170万8,000円、ジェネリック医薬品等通知郵便代委託料等でございます。  はぐっていただきまして、16ページです。項の2、特定健康診査等事業費1,253万4,000円、これは特定健診委託料等でございます。項3、人間ドック事業費306万6,000円、約100人分の人間ドック利用を見込んでおります。  

琴浦町議会 2017-12-07 平成29年第 7回定例会(第3日12月 7日)

それはジェネリックという後発ができたから、薬価基準の9%の実勢価格が下がっておるから、そういうことで1,300億円の捻出ができたという話なんです。  ですから、22日の閣僚会議までに決まりますから、今やたらの社会保障審議会とか、いろいろ介護部会とか、そういうところで今検討されて、最終案はこの1週間ぐらいには多分出ると思います。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第4号) 本文

ジェネリック医薬品使用拡大、検診による早期発見、きちんとしたかかりつけ医を持つことなど、医療費抑制につながると思いますが、鳥取市が特に力を入れて取り組んでおられることについてお伺いします。  次に、認知症高齢者を救うための施策についてお伺いします。  認知症を原因とする行方不明者が全国的に増加し、歯どめがかからない状況にあります。2016年に警察に届け出があったのは1万5,432人。

北栄町議会 2017-06-06 平成29年 6月第5回定例会 (第 5日 6月 6日)

この先進地の呉市では、患者が処方された医薬品診療内容をデータベース化し分析した上で、医療費削減に効果があるとされる患者対象に、現在服用している医薬品を安価なジェネリック医薬品に切りかえた場合の負担減額通知した結果、約7割の方がジェネリック医薬品に切りかえたということであります。その結果、薬剤費削減額は累計5億円超になったということでございます。  

北栄町議会 2017-03-21 平成29年 3月第3回定例会 (第20日 3月21日)

医療費を抑えるためのジェネリック医薬品への取り組みも盛り込まれていることは評価できることであります。  以上の理由により、賛成討論といたします。 ○議長井上信一郎君) 次に、原案反対の方の発言を許します。                   〔反対討論なし〕 ○議長井上信一郎君) 次に、原案賛成の方の発言を許します。