89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2020-09-10 令和 2年 9月第8回定例会 (第 8日 9月10日)

昭和28年に大谷250戸、非農家17戸は畑作が多く、養蚕、サツマイモ生産をなりわいとし、県下一多忙な農業地帯でした。そのような中、昭和28年4月、由良婦人会大谷支部会員120名の切望により、大谷保育所設立運動の第一歩を踏み出しました。資金部落寄附とし、材木その他労力は部落所有林の木を刈り資金に見立てることにしました。

鳥取市議会 2020-06-01 令和2年 6月定例会 目次

……………………………………………………………… 169 太田 縁議員(~追及~鳥取砂丘の活用の歴史文化財指定の経過について) ……………………… 169 教育長答弁) ………………………………………………………………………………………………… 169 教育委員会事務局教育長答弁) ………………………………………………………………………… 169~170 太田 縁議員(~追及~らっきょうサツマイモ

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

女子4名を受け入れ、農業体験としては、桃の袋かけ、サツマイモの苗植え、タマネギ収穫、朝食や夕食の材料としてベビーリーフグリーンアスパラなどを収穫して、ちまきづくりをしたり、温泉と家のお風呂どっちがいいか聞くと温泉に行きたいというのでせきがね湯命館に行き、その後、肝試しと称し、暗闇を歩くという夜のお散歩をしました。寒い日だったんですけど、幸い1匹蛍が飛んで大喜びしてくれました。

米子市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

整備後に取り組む主要作物は、白ネギサツマイモ、タマネギなどを想定しております。営農される農家戸数についてでございますけれども、現在はまだ未定でございます。なお、地権者数は105名でございます。担い手農地の集積、集約化が図られて、担い手によって耕作が行われるものというぐあいに考えております。以上です。 ○(岩﨑副議長) 中久喜局長答弁漏れがあると思います。和田の事業内容をということで。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

整備後に取り組みます主要作物といたしましては、白ネギサツマイモ、タマネギ、芝などを想定しておるところでございます。現在、この計画しておりますエリアで荒廃農地となっておる面積は約5.2ヘクタールほどございます。  この地区の、現在、いろいろと整備のほうは進めておりますけども、整備後の営農推進体制ということだと思いますので、それについて答えさせていただきます。

米子市議会 2018-03-02 平成30年 3月定例会(第3号 3月 2日)

事業者さんは、それぞれ小麦からパンを製造する設備サツマイモから干し芋に加工する設備サツマイモをペーストに加工する設備などの導入という形での支援をさせていただいたところでございます。30年度におきましては、新たに3事業者さんが設備導入を目指しておられるということで伺っておりまして、円滑な導入が進むようにサポートしてまいりたいと考えております。 ○(尾沢議長) 門脇議員

倉吉市議会 2018-02-26 平成30年第2回定例会(第5号 2月26日)

先ほどありましたように、住民向け講演会というものは、そこに実は今考えておりますのが、一つの事例ではございますが、鹿児島県の鹿屋市柳谷という自治公民館、通称やねだんというところの館長さんから、行政に頼らない村おこしテーマに、自主財源の確保、集落営農栽培したサツマイモを売ったり、サツマイモを原材料に焼酎を開発して、要はみずから収入も、自治体活動収入も上げていくと。

米子市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第2号 9月 5日)

さて、この県政要望についての平井知事との懇談の中で、サツマイモや芝に対して重点支援をするような話が出たようでありますが、これはどのような内容だったのかお伺いします。 ○(尾沢議長) 伊木市長。 ○(伊木市長) サツマイモと芝生につきましては、砂地での栽培が可能でありまして、一大産地となる可能性のある作物だというふうに認識をしております。

伯耆町議会 2017-06-14 平成29年 6月第 3回定例会(第2日 6月14日)

そのうちで町内産、地元産は37.5%、4割近く、野菜を中心に地元食材給食で使っているということでございまして、町内産だけを特に見ますと、白菜とかネギとか、あるいはサツマイモ干しシイタケ、カブといったような野菜については8割以上地元のものを使っておりますし、果物でもメロンとかリンゴについては100%本町内のものを使っているという状況で昨年推移しておりますから、ことしも地元食材の供給の方々はかわっておりませんので

北栄町議会 2016-12-13 平成28年12月第11回定例会 (第 8日12月13日)

また、きのう提案いただきました、サツマイモ等も高齢者の方がまたつくられるというのも、かなりいい案かなと、こう思っております。やはり砂丘地も水がないと、これは作物ができませんので、今後どうなるかという心配もあるわけでありますが、それを乗り切っていく必要があるんだろうと、こう思っております。

北栄町議会 2016-12-12 平成28年12月第11回定例会 (第 7日12月12日)

次に、砂丘地に適したゴボウサツマイモなどの生産は、高齢者でもでき、収益も望めるとのことについてのお尋ねでございます。  議員御指摘のとおり、ゴボウサツマイモなどの作物は、砂丘地でつくりやすく、しかもおいしいとの評判はよく耳にいたします。現在、ゴボウにつきましては、18人から19人の生産者で、鳥取の加工販売会社に卸し、ゴボウ茶乾燥ゴボウなどとして海外への販売も展開しているようでございます。

境港市議会 2016-12-09 平成28年第6回定例会(第4号12月 9日)

また、小学校、中学校でも歴史だけじゃなくて、浜絣とか、サツマイモ育てたりとか、いろんな地域文化を学んでおります。境港は、本当海がなければ語れないわけですけども、海に囲まれた弓浜半島、砂浜だからこそ、その土地に根づいた文化歴史があると思います。  こういった歴史文化産業など境港市全てがわかるような総合的な資料館があってもいいのかなと思いますが、市長の御所見を伺いたいと思います。

八頭町議会 2016-09-07 平成28年第 6回定例会(第3日目 9月 7日)

また、弓ヶ浜のサツマイモを保管する施設、こういうのがあるということも聞いておりますし、学校給食冷凍ホウレンソウなどが冬は使われるだろうというふうに思いますが、町のホウレンソウがたくさんとれて余った時期にそういうものを利用したらなというふうなことを考えたもんですから、この質問を起こしました。よろしくお願いいたします。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長

北栄町議会 2016-09-05 平成28年 9月第7回定例会 (第 1日 9月 5日)

食のみやこフェスティバルへ北栄町のブースを出展したほか、青山剛昌ふるさと館横農地を活用し、町内青年農業者由良大誠こども園の園児とで苗植えからサツマイモ収穫までの体験を行い、交流を図ったところでございます。  次に、8目地域改善対策費に46万2,000円を支出いたしました。