145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第6号 9月10日)

また、突発的な局地的な豪雨、ゲリラ豪雨時でも常に水位を監視しているため、警報メールや速やかな対応が可能になり、災害の未然防止につながるものと期待をいたしております。それから、水位監視システムから警報が出た場合の具体的な対応といたしましては、システムから警報メールがため池の管理者である土地改良区職員、それと、ため池に配置されている地元の管理者へ同時に通報されます。

伯耆町議会 2019-06-12 令和元年 6月第 3回定例会(第2日 6月12日)

全国各地でもたび重なる地震ゲリラ豪雨、台風による被害が住民の生命を奪っているという現状があります。昨年も7月の豪雨、そして一昨年の24号台風、この日野川はもう氾濫寸前、本当に胸を冷やしたというのが現実だったというふうに思います。さまざまな方々からの要望もあったり、私も要望してまいりましたけれど、今回、伯耆町の防災のしおりというのが各家庭に配布されるに至りました。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

ゲリラ豪雨など、近年、予期せぬ自然災害が頻発しています。先日も18日には山形県沖を震源とするマグニチュード6.7の地震がありました。より現実的な、実践的な防災制度設計が必要です。そこで、5月31日修正鳥取市地域防災計画にかかわって、福祉避難所について考えてみたいと思います。  先日NHKが、昨年7月の西日本豪雨から間もなく1年となる前に、福祉避難所問題について報道しておりました。

倉吉市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第5号12月10日)

水防倉庫については、今般の台風24号についても、市民の関心の高い、ゲリラ的にその地区に集中して災害あるいは被害が発生している。本来であれば広範囲の、何カ所か広い範囲内で水防倉庫があったほうがいいように思うのですが、今、部長の答弁では大丈夫と、あるいはキャパも十分あるということですので、それは理解をいたしたいと思います。  

境港市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第2号12月10日)

幸いにも、境港市では本年も大きな被害はありませんでしたが、局地的に大雨が降る、ゲリラ豪雨とも言われる大雨による被害が続出しております。私の携帯電話にも、境港市の豪雨予報がたびたび送信されてきましたが、目立った災害は今のところ発生していません。しかしながら、いつ発生するかもしれない豪雨に常日ごろからの備えは必要と感じております。

倉吉市議会 2018-12-04 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日)

この集中豪雨というかゲリラ豪雨、また台風等で、倉吉市もそのたびに土砂災害警報洪水警報が発令されております。災害時の報道というか連絡で、避難の連絡方法等についてもお尋ねしたいわけですけども、避難には避難準備・高齢者避難開始から避難勧告、そして避難指示ということで、段階があります。まず、その連絡は防災無線等で周知されておりますし、携帯電話にも情報が流れております。  

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

、ただしクローズド型であっても処分場自体には反対するなどの質問がございまして、それに対する回答といたしまして、資材等は仕様書、設計図書に定められた規格等について使用前に確認する、また遮水シートはメーカーの試験表と第三者機関試験結果を確認する、またセンターでも引っ張り等の基本性能の試験を行い、品質を確保するということ、またオープン型は全国に設置実績が多くあり、維持管理に関する技術が蓄積されており、ゲリラ

伯耆町議会 2018-09-05 平成30年 9月第 3回定例会(第2日 9月 5日)

それの結果のソーラーパネルの被害などについてはまだ集約されておりませんけれど、本当に地震があり、そして台風もあり、ゲリラ豪雨もある。そして思わない集中豪雨もあったり、このような状況が続いているこうした状況のもとで、巨大なソーラーパネル、これについては規制が必要ではないか。国に、県に、そういった点について求めていただきたい。そのことを申し上げて、終わります。

岩美町議会 2018-06-12 06月12日-01号

しかしながら、先ほど来芝岡議員さんおっしゃっておられますように、近年は全国的にも水害も頻発をしておる状況でございますし、ゲリラ豪雨や大規模な台風を想定した避難訓練、こういったものの重要性っていうのもやはり認識をしておるところでございます。

琴浦町議会 2018-03-13 平成30年第 3回定例会(第3日 3月13日)

今回事前に質問通告いただいて、こういう制度補助制度ということで、ほかの町村でもそういうことがあるようにも聞いておりますし、実際にどういう形でできるかということは、去年もそうでしたけども、豪雪、大雪が降って、いっときのゲリラ豪雨でありませんけども、一遍に雪が降ってくるということでの生活道路ということで考えていかなくてはいけないということも担当課のほうからも聞いておりますし、当初予算にはちょっと盛り込

倉吉市議会 2018-03-09 平成30年第2回定例会(第7号 3月 9日)

成徳地区がゲリラ豪雨や集中豪雨台風等の降雨時に大変苦労してるというのは以前からのことでして、私も承知をいたしております。平成29年にも陳情が出されていて、早期の解決を求める陳情が出されていた経過があります。その際には、平成29年の陳情の際には、平成30年度にはこれを実施してほしいという趣旨の陳情でありました。今回は、そのことを受けて、平成30年度からこの事業に着手する予定であります。

岩美町議会 2018-03-08 03月08日-01号

昨年は、年初からの大雪による雪害や、7月の九州北部豪雨をはじめ全国各地でゲリラ豪雨が発生するなど、日本各地で多くの自然災害に見舞われました。本町におきましても、2月の大雪による雪害や、台風18号及び21号の大雨による土砂災害が発生しており、自然の脅威を実感するとともに、日頃の備えや地域のつながりの重要性を、改めて認識したところであります。

米子市議会 2018-03-02 平成30年 3月定例会(第3号 3月 2日)

ゲリラ豪雨や大地震等の大規模災害がいつ発生してもおかしくない状況下で、指定避難所の整備もまた急務であります。不通あるいは不足することが予測される電話などの通信、空調などの電気、飲料水食料、トイレなどなど課題は多く残されております。これらの現在の整備状況と今後の整備方針についてお伺いします。 ○(尾沢議長) 菅原総務部長。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第6号) 本文

本市におきましては、平成19年度から毎年10月から11月ごろに、地域をかえまして、ゲリラ対応に伴う住民避難実動訓練などをテーマとして、武力攻撃やテロなどを想定した鳥取市国民保護訓練を実施してきておるところでございます。  次に、支所長の権限についてお尋ねをいただきました。総合支所の支所長にはどのような権限が与えられているのかといったお尋ねでございます。

琴浦町議会 2017-12-07 平成29年第 7回定例会(第3日12月 7日)

久しぶりの防災訓練ではなかったかなというふうに思いますし、津波訓練だとかということで逢束の辺、それから港町の辺というようなことで、最近は東日本大震災の教訓を得て、そういう津波に対する避難訓練というのはしてこられましたけれども、やはり山間部においての土砂崩れ対策ということも、近年のゲリラ豪雨、九州の大雨というようなことを考えると重要ではないかなというふうに考えますので、今後いろいろと上郷だとか古布庄だとかというような

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第2号) 本文

御承知のように、近年、全国各地で毎年のように地震ゲリラ豪雨、台風などにより大きな被害が発生しておりまして、本市におきましても決して例外でないところであります。このたびの台風被害によりまして、本年11月4日から5日に倉田スポーツ広場で開催予定でありました西日本ハイシニアソフトボール大会の開催も危ぶまれる事態となったところであります。

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第4号) 本文

これからのゲリラ豪雨というのが想定されます。現在、県なんかも30年確率を50年に大路川はされていますし、10年確率がもう少し改善されたらと思います。今後、整備については普通河川圃場整備から四、五十年たっておりますので、老朽化しますので、災害対応にしても、普通河川の整備にしても、河川改修にしても、起債等でもできますし、それにはまずきちっとした河川の台帳に取り組むと。

境港市議会 2017-09-20 平成29年第4回定例会(第3号 9月20日)

だから、今現在、ゲリラ豪雨的に短時間に降ってしまう、先般の66ミリ、1時間にちょうど降ったわけですけど、これらの雨に対しては、境港の特性からいってある程度耐えれると、短時間であれば。だから平成18年の400ミリ以上降った長雨というのには、なかなか大変で冠水するとこが出てくるわけですけど、短時間の豪雨というのではある程度耐えれると。

琴浦町議会 2017-09-11 平成29年第 5回定例会(第2日 9月11日)

皆さん、よく御存じだと思いますけれども、ことし何が起こったかといいますとゲリラ豪雨、洪水地すべり、スーパー台風、今、アメリカメキシコにイルマというカテゴリー4の相当大きな台風が猛威を振るっております。死者も大変多く出ております。おまけにメキシコは今、地震で大変な騒ぎであります。