11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

米子市議会 2018-08-01 平成30年 7月定例会(第7号 8月 1日)

政府などはカジノによるギャンブル依存対策をとるといいますが、日本は既に500万人を超すギャンブル依存大国であり、対策の必要性を認識するなら、カジノそのものをやめるべきです。大阪府は万博のテーマとして「いのち輝く未来社会デザイン」を掲げていますが、カジノによってこのテーマが描けるはずはありません。  第2は、夢洲を含むベイエリアでまたぞろ巨大開発の二の舞を演じようとしていることです。

岩美町議会 2018-06-14 06月14日-02号

政府などは、カジノによるギャンブル依存対策をとるといいますが、日本は既に500万人を超すギャンブル依存大国と言われており、対策の必要性を認識するなら、カジノそのものをやめるべきです。大阪府は、万博のテーマとして「いのち輝く未来社会デザイン」、これを掲げていますが、カジノによってこのテーマが描けるはずはありません。 

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第7号) 本文

政府はカジノによるギャンブル依存対策をとると言いますが、日本には既に500万人を超すギャンブル依存の方がおられます。カジノはやめるべきです。今、国会で議論されているカジノ実施法案を見れば、カジノ業者が顧客に金を貸せるという前代未聞の条項があったり、暴力団をシャットアウトする保証がないなど、規制基準が不十分なものであることがわかってきています。

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第7号) 本文

今、日本には、厚生労働省の調査で、成人人口の4.8%、約500万人がギャンブル依存と言われています。ギャンブルで社会地位家族も全て失い、家族や周辺を不幸に巻き込み、最後には自分の命まで失わせる場合もあります。また、ギャンブルが原因による犯罪事件も数多く発生しています。こうしたギャンブル依存の拡大が心配されているのです。  

鳥取市議会 2014-09-01 平成26年 9月定例会 目次

) ………………………………………………………………………………………… 165 中村晴通議員(~追及~4億円を尼崎市に持っていかれていることに対する市長の考えに  ついて) ……………………………………………………………………………………………………… 165 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 165 中村晴通議員(~追及~鳥取市におけるギャンブル

米子市議会 2010-10-08 平成22年 9月定例会(第7号10月 8日)

ギャンブル依存危険病気です。その種を、市民健康福祉を守る責任を持つ市がまいてもいいのでしょうか。ギャンブルにおぼれるのはその人の勝手だという冷たい町でいいのでしょうか。米子がぎすぎすとすさんだ住みにくい町となっては困ります。米子のまちづくりの問題です。この選択はやめるべきです。陳情を採択し、崎津がいなタウンへの舟券売り場進出に反対してください。  

鳥取市議会 2009-06-01 平成21年 6月定例会 目次

………………………………………………………………………………………… 165 経済観光部長 (答弁) ……………………………………………………………………………………… 165 角谷敏男議員(~追及~ボートピアが子供たちに与える影響について) ……………………………… 165 教育長(答弁) ………………………………………………………………………………………………… 165 角谷敏男議員(~追及~ギャンブル

米子市議会 2003-09-17 平成15年第439回定例会(第4号 9月17日)

カジノ特区は青少年への影響、ギャンブル依存家庭崩壊、暴力団の介在等、社会的弊害が大きいことが心配されています。その上に皆生温泉イメージをと博場でさらに悪化させることは明らかです。それにもかかわらず、市長が態度を明らかにされなかったのは、カジノ特区で米子市にとって経済効果があると判断されたのでしょうか、お聞かせください。

  • 1