830件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2020-06-30 令和 2年 6月定例会(第6号 6月30日)

また、さらに県と市のインフラ整備担当の部署、いわゆる公共住宅担当部局が極めて近くで仕事をすると、業務をすることで、住民へのサービスの向上も期待できるというふうに考えておるところでございます。国も今後地方自治体の人材不足が懸念されることから、県及び市の二層制の柔軟化を進めるべきと言っており、そうした面からも全国に先駆けた取組だと考えております。  

八頭町議会 2020-06-17 令和 2年第 6回定例会(第5日目 6月17日)

社会保障費増大生活インフラ維持整備費用地方創生財源確保などなど、地方財政需要は確実に増大することが見込まれております。次世代への投資災害コロナウイルスのようにですね。感染症への新たな備えも喫緊の大きな課題となっております。  地方交付税による地方財源保障機能財政調整機能を強化して、地方財政の充実、強化を図っていただきたいと考えております。  

米子市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第3号 6月16日)

そのほか、これまで続けてきた様々なインフラ投資の分散ですとか、我々の地域にもしっかりとした交通インフラを張っていただくようなこと、これらのことをしっかりと今後進めながら、これらはこのたび策定したまちづくりビジョンにも書いておりますけれども、これをしっかりと進めていくこと、あるいはスピードを上げて進めていくことをこれから心がけて、東京一極集中の是正ということに対して、我々の地方からしっかりと我々なりの

八頭町議会 2020-06-09 令和 2年第 6回定例会(第4日目 6月 9日)

本町での発注建設工事町内業者の育成とインフラ維持、また災害応急対応、除雪などの事業担い手確保観点から、おおむね町内業者を指名し、入札を行っていますが、現場条件が悪く、少額で課題の多い現場においても入札不調もなく、町内業者の努力により受注施工がされているものと考えております。  

北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

地方創生監(渋谷 潤君) 北栄町だけが残ればいいとか、そういうようなことを考えているのかという御質問だったと思いますけれど、決してそういうことではなくて、そもそも北栄町だけで、例えば生活サービスであったりですとか医療であったりですとか、あるいはほかの様々なインフラ等についても、生活に必要なものを全て北栄町だけで満たすというようなことは、やはり現実的ではありませんし、それぞれの地域がそれぞれの持続可能

八頭町議会 2020-03-12 令和 2年第 2回定例会(第4日目 3月12日)

堀越の渋滞緩和インフラ整備は。だけど、八東のバイパスづくりはそうじゃない。将来を見据えた投資なんですよちゅうのをきょうも前回に続けて言わせていただきたいなと思っておるわけですが。  それで、5年前、約6億円ですね、積立金があったんですが、これ去年からないんですよね。これの理由は余裕がなくなったからですか。積立金。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長

米子市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会(第7号 3月11日)

下水道事業については重要的なインフラ事業だということは私も理解していますし、皆さん方も理解しておられると思うんですが、やはり今のストックマネジメント並びに議会と当局とでいろいろと知恵を出し合って合併浄化槽を切りかえていくんだというような、いわゆる施策の展開を変更してきたというのも私は十分に理解します。しかしながら、やはり創意工夫がもっとあってもいいんではないか。

倉吉市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第5号 3月 9日)

そうなりますと、今回はインフラ整備ということになっておりますけど、まずこのインフラ耐用年数、何年ぐらいこれが使えるのか。それから、今後どのぐらいの年数使用予定年数があって、地方債としては何年償還を考えておられるのか、まずここまでお伺いします。 ○教育委員会事務局長山中敏幸君) 大津議員質問にお答えいたします。  

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

そのことにより税収の減と社会保障費増大を伴い、市民サービスの提供、インフラ維持などを十分に行うことが困難になると予想されます。そこで、本市では平成27年に米子がいな創生総合戦略が策定されましたが、その中の掲げてある基本目標について、それぞれの5年間の実績と成果及びそこから浮かび上がってくる課題について伺います。  

倉吉市議会 2020-03-04 令和 2年第2回定例会(第3号 3月 4日)

あわせて上下水道局が今後抱えるであろう生活環境に係るインフラ整備費用の発生が重くのしかかってくることも見逃せません。倉吉市の新年度当初予算に関し新聞紙上を見ると、厳しい編成作業の中でもまちづくりに対し配慮され評価すべき点もあり、具体的にはにぎわい創出のため、新たなまちづくりに望む官民連携を意識した事業予算企業誘致支援商店街活性化などにその一端を見つけることができます。

米子市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 4日)

高齢化の進捗もあり、高齢者ドライバーによる事故が社会問題とされ、免許証の返納が促進される中、一方で日常的な買い物や医療機関への通院などの支障といった声は非常に多く、交通弱者に対する社会インフラとして、公共交通網の再構築はまちづくりにおいて重要な課題と考えております。そこで、まちづくりにおける公共交通網に対する認識と本市公共交通網の現状と取り組みはどのようになっているのかお尋ねいたします。  

米子市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 3日)

これは以前も議場でお答えしたと思いますが、基本的にやはり我々の地域で出した産業廃棄物を、県内に産業インフラとして、そして生活インフラとして適切な処分場を確保して責任を持って処分すると、これがあるべき姿だろうと、このように考えております。  先ほど御紹介がありましたまつえ環境の森につきましても、土光議員のお示しになった資料、引用されませんでしたけれども、その中にも書いてあります。

伯耆町議会 2020-03-03 令和 2年 3月第 1回定例会(第1日 3月 3日)

その一方で、子育て支援企業誘致に向けたインフラ拡充などの事業を実施するとともに、集落から補助事業要望も全て取り入れるなど積極的な予算計上に努めました。町民の皆様の御理解のもとにこのような予算編成が可能となっていることについて、改めて感謝したいと思います。今後も緩やかな人口減少が続き税収において伸びを期待することはできませんし、地方財政全体としても楽観視できない状況が想定されます。