745件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

地域における建設業は、単に公共事業を推進するだけではなく、地域災害対応や除雪、また、インフラの維持管理など重要な役割を担い、地域経済雇用にも貢献しております。地域の安定的な生活を維持するためには不可欠な業種であります。こうした建設業の役割を考えると、今後、建設業が継続的に活躍できる、そうした環境を支援することが大切だと感じております。  

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

財政的、経済的にも豊かで少子高齢化社会インフラの老朽化、自然災害経済格差、食に関する問題など、将来的に高度化、複雑化する課題解決に産官学の連携で取り組み、人工知能やIoT、またビッグデータ等を利用して、よりよい将来を実現し、私たちだけではなく、子や孫、さらにその子供たちが経済発展の恩恵を受けながら、未来永劫穏やかに暮らしていけるという社会国際目標であります。  

琴浦町議会 2019-06-07 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

次に、ページをめくっていただきまして、私の報告する課題につきましては、1つ、水道管老朽化に伴うインフラ整備に係る助成対策について等、厚生労働省医療・生活衛生局水道課よりの聞き取り調査であります。2番目に、株式会社林養魚場、養魚場、レジャー施設見学及び意見交換会の内容でございます。  まず第1に、報告の1番といたしまして、水道関係の問題に報告をしたいと思います。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第3号) 本文

その回答で市長は、水道市民生活に欠かすことのできない大変重要なインフラです。安心・安全水道水を責任を持って供給していくため、民営化は考えていないと言われました。学校給食も、義務教育期間中の子供たちに欠かすことのできない、安心・安全供給すべき責任は、水道水と何ら変わることはないと考えます。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

今後、山陰新幹線の早期実現を初め、高速道、空港港湾などの交通インフラなどを通して、より投資効果が見込まれる事業からしっかりと取り組んでほしいと考えるものであります。  その中で、山陰新幹線経済効果が示されました。この効果を踏まえれば十分取り組むべきと思いますが、一方で、取り組みを進めるに当たり多額の費用が必要となります。本市財政への影響も懸念するわけであります。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

山陰近畿自動車道鳥取・福部間、通称南北線といっておりますが、この南北線は、観光医療防災地域づくり等々幅広い分野で大きな効果があり、本市の地方創生の取り組みや将来にわたる都市づくりにとって大変重要なインフラであると考えておりまして、従来から地元国会議員参加されて官民連携により開催されます整備推進決起大会への参加など、本市と同様の目標を掲げる岩美町や兵庫県新温泉町、また商工会議所等関係団体と一緒

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

次に、鳥取港、鳥取空港及び新幹線高速道路等のインフラ整備に関連して質問いたします。  インフラ整備は、圏域の暮らしを長期的に考える上でも大変重要な政治課題であります。深澤市長は2期目の公約で羽田・鳥取便の6便化を上げられております。まず5便化継続を対応されようとしておりますけれども、羽田・鳥取便の搭乗率の向上策についてどのような取り組みをされるのか、お尋ねいたします。  

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

防災対策としてのインフラ整備について、どのように進めていかれるのかお尋ねをします。  2点目に、昨年だったと思うんですけど、行政懇談会防災について投げかけをされました。地域住民の防災意識の浸透について、今後の方向性をお聞きします。  それから、3点目に地域防災マニュアルの策定について、町長のお考えをお聞きします。  

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

1、本町若桜町、宍粟市にまたがる自転車ロードレースの開催、2、オンデマンドバス、乗降予約バスの導入、3、公共インフラの維持管理・修繕方法、4、新学習指導要領外国語教育の手段)、5、若桜鉄道観光化に伴う周辺の環境整備、6、近未来の農業(グローバルギャップ・スマート農業の導入)、7、ロコモティブシンドローム、運動器症候群予防、8、住宅宿泊事業法活用による本町独自のメニュー、9、SDGs持続可能な開発目標

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

この事業は、町管理林道につきまして、国のインフラ長寿命化計画に基づく個別施設計画策定のため、橋梁6基の点検業務を行うものでございます。  続きまして、20ページをお願いいたします。予算書は同じく103ページでございます。森林景観対策事業として272万3,000円を計上いたしました。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

平成31年度は、具体的な施策といたしまして、地場産業の生産性向上や国土強靱化対策も含めたインフラの整備、子育て支援や教育環境の整備など、将来への種まきとなる施策を広く盛り込んでおりまして、挑戦する米子市の姿勢を強く打ち出したところでございます。  続きまして、財政運営についてのお尋ねでございます。

米子市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5号 3月 6日)

次に、公共建築物及びインフラ施設の老朽化対策についてお伺いをいたします。  米子市公共施設等総合管理計画が策定されました。今後策定される個別施設計画を着実に実行されるものと思います。最適な配置を実現するための長寿命化、更新、統廃合など、市民への丁寧な説明と情報提供を行い、官民一体での計画的かつ時代に即したまちづくりが必要です。今後の整備方針をお伺いをいたします。  

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

主な内訳としまして、10ページですが、節の13、委託料2億3,200万円、これは、資産外では、下水道管路台帳の作成、施設の点検調査、改築などのストックマネジメント計画の策定業務、インフラ資産では、技術センターに委託する積算施工監理委託料と赤碕浄化センターの建具の更新、東伯浄化センターの昨年から行っております電気設備の更新、それと建具の更新などを予定をしております。

境港市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日)

内容は、将来に向けてのインフラストラクチャー整備についての質問です。  境港市の将来の発展を促すためのインフラ整備について伺います。  まず、当市にとって最優先する課題は、境港と米子道、山陰道を結ぶ高規格幹線道路の整備であり、さらにこの圏域の活性化を考えるなら、山陰新幹線や伯備新幹線構想を実現させることであると言われております。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

こうした中、消費税の引き上げによる影響や地方交付税の減、人口減少、少子高齢化の進展による税収減、一方、社会保障費の増などのほか、長寿命化計画を踏まえた老朽化施設の改修経費、子育て支援費、インフラ整備費、防災関連経費等の増が見込まれ、財政運営はさらに厳しい状況下と推察しております。伊木市長の最大フレーズは住んで楽しいまちづくりであります。