106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第4号 3月 5日)

2点目として、加算措置の新設により、前向きな取り組みへの支援を強化ということで、インターンシップですとかボランティア、農福連携など、新たな人材や取り組みを行う場合の集落機能強化加算が新設をされておりますし、農産物のブランド化、農作業の共同化や機械化、ドローンによる農作業の省力化に取り組む生産性向上加算も新設されております。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

2点でございますが、IJUターン・就職の促進とインターンシップの推進、この2点をお聞きを予定しております。  まず、IJUターンでございますが、人口減少に歯どめがかかりません。合計特殊出生率も低下するばかりでございます。倉吉市の人口も5月末には4万6,983人というところまで減少しているようでございます。  

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

5番目に、地域の人につなぐということで、最終的にはインターンシップなのか、どういう形で支援体験で来られるのかいうふうな形の中で、この講座とか座学は移住定住をゴールにしない。移住しなくても別に関係ない。講座の中で移住を促さない。関係人口の最終ゴールは移住定住ではない。離れていても関係を持ち、役に立ってもらえばいい。仲間でいることがゴールである。

八頭町議会 2019-06-11 令和元年第 6回定例会(第4日目 6月11日)

取り組みといたしまして、1市6町の近隣の町圏域合同で高校生を対象としました鳥取県東部圏域の地元企業訪問や、大学生を対象としたインターンシップなどにも取り組んでいるところであります。町内では大江ノ郷自然牧場さんの訪問を希望される方が多いと伺っておりますが、今後も鳥取県と連携しながら、地元事業所の情報提供に努めてまいりたいと考えております。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

本市の外国人材の活用施策といたしましては、高い語学力やすぐれた国際感覚を有する鳥取大学等の外国人留学生を対象に、新たに地元企業でのインターンシップ制度の運用を平成31年2月から開始する予定としております。これは、地域社会や地元企業における貴重な人材として定着・活躍していただくことで、国際競争力の強化や新たな市場開拓など、地元企業の円滑な海外への事業展開を図ることを目的としております。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

また、今年度新たに取り組んでおります外国人留学生を対象といたしました就労支援につきましては、企業外国人材を雇用するに当たり抱く不安や課題の解消を目的といたしますセミナーを既に終えておりまして、現在、今月22日、23日、あす、あさってに予定しております、留学生に対しますビジネスマナー等の習得に向けたセミナーや、来年2月に行いますインターンシップの準備を進めておるところであります。  

琴浦町議会 2018-09-11 平成30年第 6回定例会(第4日 9月11日)

芳しくないということが現実なんですけども、例えばこれをインターンシップ等々で体験という形での短期での利用方法というのも考えられないのか。そのままであれば、ことし1年間、29年度事業でできたものが6,600万、7,000万近く、これ計画からすると以上のような予算がかかっとると思うんですわ。

琴浦町議会 2018-09-07 平成30年第 6回定例会(第3日 9月 7日)

まして千葉県鴨川市になれば、今度はそういう複合介護のひきこもりの人をインターンシップに連れていってインターンシップをさせてる。それとあわせて、うちももうじきしたらできるんじゃないですか。ハローワークの仕事もしてるんですよ、千葉県。それは、この複合介護に陥った方の子供さんをやられてるんですよ。インターンシップとかハローワークの就職のあっせんまでしている。  

琴浦町議会 2018-06-13 平成30年第 4回定例会(第4日 6月13日)

これもお呼びをすればいいし、それから今の県のワーホリのインターンシップみたいな格好も私もしかけたんだけど、学生が近隣でなけなだめだと、就職が、言うからそれができんかった。それから農業面のインターンシップとか、そういうほうの1泊2日はいっぱいあったんですよ、課長農業面なんかも。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第1号) 本文

高い語学力やすぐれた国際感覚を有する外国人留学生に貴重な人材として活躍していただくため、環日本海経済交流センターにおいてインターンシップ制度を創設するなど、留学生支援機能を強化します。この取り組みにより、労働市場の需給ギャップの解消と地元産業国際競争力の強化を目指します。  さらに、起業・創業の促進です。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第2号) 本文

研究、これは環境大学の正規のカリキュラムでありますけれども、プロジェクト研究や、また地元企業と連携したキャリア教育、また、地(知)の拠点大学による地方創生推進事業、これはCOC+というふうに言っております文科省の事業でありますけれども、こういったものの取り組みを一層進めるとともに、また今年度新しく学内に就職支援センターを設置して、学生一人一人の就職活動に対するきめ細かい支援、また、長期有償型を含むインターンシップ