15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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倉吉市議会 2018-12-04 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日)

そういう意味でも、当然のことながら地域皆さんの理解というものが前提になってくるということでありますし、これは、今も大月議員おっしゃったようにある意味地域づくりまちづくりそのものでもあるという観点で、地域皆さんの認識を高めていただく啓発が非常に重要になってくるだろうと思っております。

境港市議会 2017-03-08 平成29年第2回定例会(第4号 3月 8日)

この問題はまちづくりそのものになってまいります。したがいまして、そういった答申をいただければ、再度住民の方にそのことについての御意見を伺うということをしながら、丁寧にやっていかなくてはいけないというふうに考えております。そういった中で、その方針について進められない状況等が起これば、万が一そういったことになれば、それはまた検討し直すということはあるとは思います。

米子市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会(第3号12月 7日)

がやっていただくということはありますけれども、この道路に関しては、国・県ありますけれども、米子市もやっていくしかないというところ、あると思いますんで、このたび長期未着手の都市計画道路廃止をされるということは、できないものに関しては私は非常にいいことだなというふうに思っておりますけれども、逆に必要だと、いろんな交通量だとか、防災の面とか、それから新しい道路ができた中で今の町の道路網をどのようにしていくんだということ、まちづくりそのものですね

米子市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会(第3号 6月15日)

まちづくりそのものだと思います。そうしますと、まちづくりとしての取り組み体制がやはり必要ではないかと考えます。  そうしますと、福祉保健部内での取り組みにとどまらず、先ほど御紹介した糀町の空き家取り組みがそうであったように、空き家整備の段階についてはやっぱり建設部にいろいろ教えていただく。活用内容については、各部に助けていただく。若い方の創業者導入については、経済部支援をいただいたと。

倉吉市議会 2014-12-03 平成26年第8回定例会(第3号12月 3日)

ある意味まちづくりそのものとして、この計画には取り組んでいかなきゃいけないんではないかと思っているところであります。 ○11番(丸田克孝君) はい、わかりました。本当に計画倒れにならないようにということはお願いしておきます。少しでも目標に近づくために、先ほど販売額だけで、商店のことで今、質問しておりますけども、その販売額をふやすための努力というのは必要だと思います。

倉吉市議会 2013-12-03 平成25年第6回定例会(第2号12月 3日)

特に今回、中心市街地活性化のお話もありましたけれども、こういったものについてはまちづくりそのものとある意味イコールになってくると思いますので、プロジェクトチームのようなものをつくりながら、もちろんその前に計画づくりをしっかりやっていかないといけないわけですので、その計画づくりにも当然かかわっていく中で、トータルとして推進できるような体制をつくってやっていかないといけない。

八頭町議会 2012-03-12 平成24年第 2回定例会(第3日目 3月12日)

だから、この基本条例での住民の、町民のいわゆる責務としては、私はこの条例をよく周知して、守るようにしましょうでというような責務の程度でとどめるべきであって、まちづくりそのものに対して責任を持たせる、義務を持たせる、こういう背景にあるということは、極めて内容的にいかがかと思うわけでありますが、その点について町長いかがでしょうか。 ○議 長(森山大四郎君) 町長。

鳥取市議会 2011-02-01 平成23年 2月定例会(第7号) 本文

災害時の防災対策拠点である庁舎整備事業費1,528万8,000円、このたびの修正案はこれをすべて削除するものでございますが、このたびの東日本大震災を目の当たりにいたしまして、多くの市民は自治体に対して的確かつ迅速な危機管理、また実践的な防災体制と強固な施設整備、総じて、先ほど答弁にもありましたとおり、自然災害に強いまちづくりそのものを今求めているわけであります。

八頭町議会 2010-03-15 平成22年第 3回定例会(第4日目 3月15日)

私は、この地域福祉というのは、これすなわちまちづくりそのものと考えております。八頭町総合計画でも、「やすらぎと生きがいのあるまちづくり」これを一つの目標として掲げておられます。  そこで、質問の1点目ですが、このやすらぎと生きがいのあるまちづくりというのは、具体的にはどんなイメージで、一体何をなそうとしているのか。

鳥取市議会 2005-12-01 平成17年 12月定例会(第7号) 本文

これは本当に、商業関係予算配分かなと思うんですが、ですから、これからは商業者のいろんな利便施設に補助するということでなくして、まちづくりそのものに対して補助をするということであります。  ですから、きょうも出ました「パレットとっとり」でありますとか、若桜街道のアーケードの改修、これはリノベーション事業でやりました。こういう制度は、今年度ですべて廃止になりますよね。

鳥取市議会 2005-03-01 平成17年 3月定例会(第6号) 本文

このことは市民地域で支え合う共助であり、地域における介護予防取り組みはまさにまちづくりそのものであり、その視点が不可欠だと思います。そこで、今後の地域の中で取り組むべき介護予防をどのようにお考えなのか、お尋ねいたします。  次に、障害のある方への支援についてお伺いいたします。  障害のある人が安心して快適に生活できる環境とは、あらゆる人にとって安全で快適なまちづくりであることです。

鳥取市議会 2002-12-01 平成14年 12月定例会(第4号) 本文

そして、その都市緑化フェアを鳥取で行うということは、この地域のいわば地域づくり緑化ということが1つの切り口でございますけれども、先進地といいますか、事前にもう既に開催しているところへ行ってみますと、まちづくりそのものこの都市緑化フェアという中で都市公園などをうまく生かして会場にしながら、そのまちの魅力をそこに提示をしまして観光客を呼ぶという取り組みでございますので、これは今、一応19年で開催しようとしているわけでございますので

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