34件の議事録が該当しました。
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武蔵野市議会 2020-03-06 令和2年 厚生委員会 本文 開催日: 2020-03-06

42 【朝生スマートシティ推進担当課長】  2点、燃料電池車FCV)MIRAI活用状況と、あと炭素税の見解でございますけれども、車両使用に関しましては公務に伴うものでございますので、なかなかちょっとその辺は、環境だけの都合で使う、使わないというところともまた違うところはあるのですけれども、水素活用に関しましては第四期の環境基本計画の中でも、どのような

江戸川区議会 2020-03-02 令和2年予算特別委員会(第4日)-03月02日-04号

茶谷信一 環境推進課長 私たちに身近な水素エネルギー活用ということで考えますと、家庭内の蓄電池によって発電熱供給を行うエネファームというのが一番身近だと思いますけれども、こういうエネファームですとか、燃料電池自動車FCVと言いますけれども、こういうのを導入におきましても、都ですとか国の補助金、そういうものもございますので、そういうものを紹介しているというところであります。  

港区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-16号

車のあるべき新しい方向性を先進的に示していくため、公用車には進化の目覚ましい電気自動車EV燃料電池車FCV、ハイブリッド車など地球環境に配慮したものを導入してほしいと思いますが、電気自動車EVをめぐっては、千葉県市川市で車両価格約一千百万円のテスラ・モーターズ社製電気自動車EV導入を表明したところ、市民らの批判が殺到、リース契約を解除する事態となりました。  

世田谷区議会 2019-05-28 令和 元年  5月 区民生活常任委員会-05月28日-01号

水素社会に向けた取り組みといたしまして、燃料電池車FCV活用といたしまして、学校での環境学習等での外部給電機能紹介移動式水素ステーション運用等水素エネルギー紹介リーフレット活用普及啓発をしてまいります。  五九ページをお開きください。区役所本庁舎への再生可能エネルギー一〇〇%電力導入につきまして、本年四月より本庁舎導入しております。

稲城市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会建設環境分科会 本文 開催日: 2019-03-19

26 ◯ 渡辺環境課長 まず、補助対象機器の積算上の内訳といたしましては、太陽光発電システムが150万円、太陽熱利用システムが3万円、エネファームが510万円、蓄電池が550万円、HEMSが15万円、木質ペレットストーブが10万円、燃料電池自動車、こちらのほうは水素FCVと言われるものなんですけれども、こちらのほうが20万円となってございます。  

町田市議会 2018-06-20 平成30年建設常任委員会(6月)−06月20日-01号

それと、町田市が水素を入れに行くのと、あと民間一般の方でもFCV、燃料電池自動車をお持ちの方が入れに行っていただけるということもございます。  それと、水素ステーション、今、定置式のスタンドみたいなものは、横浜市のズーラシアのそばに1カ所と、あと八王子市の高倉町に1カ所ございます。

世田谷区議会 2018-05-28 平成30年  5月 オリンピック・パラリンピック・環境対策等特別委員会-05月28日-01号

◎池田 エネルギー施策推進課長 特に区民限定というわけではございませんので、FCVを御利用されている方のカーナビのところにどこにステーションがあるという表示がございますので、それでドライバーの方が来るということになっております。四月に私は着任しまして水素ステーションを見学したんですが、世田谷ナンバーが今まで来ておりますので、ほかのナンバーはまだ見ていないという状況です。

世田谷区議会 2017-12-04 平成29年 12月 オリンピック・パラリンピック・環境対策等特別委員会-12月04日-01号

燃料電池自動車FCVでございますが、これにつきましては公用車として本年四月に導入いたしまして、現在、区の業務使用に加え、環境イベントでの展示、避難所運営訓練における給電機能紹介など、水素活用普及啓発のシンボルとして活用を図っております。

世田谷区議会 2017-06-20 平成29年  6月 オリンピック・パラリンピック・環境対策等特別委員会−06月20日-01号

◎尾野 エネルギー施策推進課長 ただいま公用車FCV導入させていただきまして、確かに車庫にとまっているということで、ごらんになられるかと思います。経理課のほうで車両運用を行っておりまして、定期的な連絡事務とか、あと清掃工場との連絡事務に今現在使用していると聞いております。

世田谷区議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会-06月14日-02号

区長は以前から水素大変興味があるようでございますが、改めて、今回のFCV、水素ステーション導入する趣旨を伺います。また、区内のEV及び急速充電器の現状はどのようになっているのかについても伺います。  既に多くのEVが登録されていると聞いておりますが、二〇二〇年のEV、プラグイン・ハイブリットの政府登録目標は五から一〇%であります。

町田市議会 2017-02-28 平成29年 3月定例会(第1回)-02月28日-02号

町田市では、昨年の燃料電池自動車FCV導入に続き、2017年度は、さらにトレーラーによる移動式水素ステーションを誘致します。  これにより、燃料電池自動車導入環境整備するとともに、水素社会実現に向けた普及啓発を行います。とりわけ未来を担う子どもたちには、イベント体験学習を通じて、最先端の技術に触れてもらい、町田から、日本の未来を先導する技術者が育ってもらいたいと思います。  

世田谷区議会 2017-02-08 平成29年  2月 環境・空き家等対策特別委員会-02月08日-01号

主旨でございますが、高効率で低環境負荷、非常時に活用可能な水素で走る燃料電池自動車――FCVと言いますが、その普及のためには水素ステーション整備が不可欠でございます。近く到来いたします水素社会に備えまして、来年度、庁有車FCVを一台導入予定でございます。

日野市議会 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2016-03-07

事業用個人宅用でそれぞれのエネルギーマネジメントシステムを導入し、FCV電気自動車に対応するエコ・ステーション事業次世代車を核とした販売店舗と合わせ、サービスインフラを伴った環境都市として開発する。こんなことが書かれています。この計画は日野市のまちづくりマスタープランとも、工業振興計画ともかけ離れたものとなっています。  

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