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70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2017-02-15 荒川区議会 平成29年度定例会・2月会議-02月15日−01号 先月の一月二十六日、自民党であった野中広務元衆議院議員が九十二歳で亡くなりました。  橋本自社さ連立内閣であった一九九七年の四月、沖縄の米軍用地を継続する特別措置法が新進党との与野党合意によって改正されました。 もっと読む
2015-07-03 豊島区議会 平成27年第2回定例会(第11号 7月 3日) 歴代の自民党元幹事長の野中広務氏、古賀誠氏や公明党元副委員長の二見伸明氏らが次々と赤旗紙上に登場し、安倍自公政権の暴走を批判しています。  私が直接体験したこととしては、昨年末の総選挙や4月の区議会議員選挙で、多くの中学、高校の男子生徒が戦争は絶対に嫌だ、戦争に行きたくないと真剣に訴えてきたことです。 もっと読む
2015-06-25 足立区議会 平成27年 第2回 定例会-06月25日-02号 野中広務さん、古賀誠さんなど政府与党の歴代幹事長や元内閣法制局長官も意義を唱え、山崎拓さんは、「国策を大きく誤る」、武村元官房長官は、「国の将来に禍根を残す」と記者会見で厳しく批判しています。  戦争法案は、アメリカが戦争を起こした際、世界中どこでも自衛隊を参戦させ、軍事支援できるようにするものであり、憲法9条2項に明確に反します。 もっと読む
2015-06-24 世田谷区議会 平成27年  6月 定例会-06月24日-04号 また、メディアには自民党の重鎮である加藤紘一氏、古賀誠氏、野中広務氏などが登場し、集団的自衛権や憲法改正への批判を語っています。最近では、山崎拓氏も反対を表明しています。日本共産党は、党派や思想、信条の違いを超え、今国会での戦争法案成立反対の一点での共闘を呼びかけます。同僚議員の皆さん、ぜひこの意見書に賛成し、世田谷区議会から戦争反対の声を上げていこうではありませんか。   もっと読む
2015-06-24 世田谷区議会 平成27年  6月 定例会-06月24日-04号 また、メディアには自民党の重鎮である加藤紘一氏、古賀誠氏、野中広務氏などが登場し、集団的自衛権や憲法改正への批判を語っています。最近では、山崎拓氏も反対を表明しています。日本共産党は、党派や思想、信条の違いを超え、今国会での戦争法案成立反対の一点での共闘を呼びかけます。同僚議員の皆さん、ぜひこの意見書に賛成し、世田谷区議会から戦争反対の声を上げていこうではありませんか。   もっと読む
2015-06-24 港区議会 平成27年6月24日総務常任委員会−06月24日 名前を挙げますと古賀誠さん、加藤紘一さん、野中広務さんなど、ほかにも出ていまして、新聞の赤旗などにも登場してくれているわけですよ。今の憲法のもとでは集団的自衛権は認められないのだと発信しています。これは歴代自民党がずっと言ってきたことなのだということで、そのような表明をして、安倍首相のやり方に批判をしているということがあるのです。 もっと読む
2015-06-17 日野市議会 平成27年第2回定例会(第7日) 本文 開催日: 2015-06-17 野中広務氏、古賀誠氏、藤井裕久氏、河野洋平氏、亀井静香氏、山崎拓氏等々であります。山崎氏に至っては、日本記者クラブで、時の政権の恣意によって最高法規の解釈を自由に変え得るなら、法治国家としての根底が揺らぐと、根本的、痛烈な指摘を行っています。   もっと読む
2015-06-09 江東区議会 2015.06.09 平成27年第2回定例会(第6号) 本文 また、野中広務元内閣官房長官や古賀誠元自民党幹事長といった保守的な立場の人たちからも、安倍政権の乱暴なやり方に批判の声が上がっています。国民の声を無視して今国会での成立を強行することは許されません。戦争法案は廃案とするよう政府に求めるべきではありませんか、見解を伺います。  次に、江東区の平和施策について伺います。  ことしは戦後70年の節目の年です。 もっと読む
2015-06-08 板橋区議会 2015.06.08 平成27年第2回定例会(第2日) 本文 野中広務元官房長官や公明党元副委員長の二見伸明氏も、強い反対の意見を表明しています。朝日新聞5月19日付紙面では、安倍首相がアメリカの戦争に巻き込まれることは絶対にあり得ないと説明したことについて、68%もの国民が納得できないと答えています。日本弁護士連合会をはじめ、法曹界からも反対の声明が上がっています。   もっと読む
2015-06-03 日野市議会 平成27年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2015-06-03 野中広務氏や加藤紘一氏、古賀誠氏、山崎拓氏。あるいは、保守政治を担ってきた民主党の藤井顧問なども含めて、これは憲法破壊だということで声を上げておられる。いわゆる保守の立場から見ても、憲法の一線を越えている許されない法案だということを意思表示されているわけであります。  日野の歴史を振り返って、市長に伺いたいと思います。  日野の歴代市長というのは憲法に対する見識をずっと示されてきました。 もっと読む
2015-06-02 杉並区議会 平成27年第2回定例会−06月02日-12号 元官房長官の野中広務氏はテレビに出演した際、わずかでもあの戦争に参加した経験のある私が、あの姿を見ておって死んでも死に切れない気持ちだと声を振り絞りました。古賀誠・元幹事長は、アメリカと一緒に後方支援ということで地球の裏側まで行けるようになるという、極めて心配していたこと、恐れていたことと語っています。 もっと読む
2015-02-09 墨田区議会 平成27年 第1回定例会(2月)-02月09日−02号 これには、野中広務さんや加藤紘一さんなど自民党の元幹事長をはじめとして、広範な国民から批判の声が上がっています。改憲派で知られた小林節慶應大学名誉教授も、集団的自衛権の行使容認を厳しく批判するとともに、東京大空襲被害者などの国家補償を求める運動に参加しています。東京大空襲で悲惨な体験をした墨田区こそ、解釈改憲とその具体化に反対する先頭に立つべきです。区長の見解を問うものです。   もっと読む
2014-09-25 墨田区議会 平成26年  企画総務委員会-09月25日−01号 その中には、歴代の自民党の幹事長だった加藤紘一さんや野中広務さん、古賀誠さんも含まれているし、公明党の副委員長をしていた二見伸明さんも反対の声を上げています。また、どの世論調査を見ても大体6割から7割は反対ということですし、政府は説明不足だとしています。 もっと読む
2014-06-26 武蔵野市議会 2014.06.26 平成26年第2回定例会(第5号) 本文 閣僚OBの野中広務さんはこうした動きに対し、現役時代から一貫して警鐘を鳴らしていますが、内閣は憲法によってつくられているのだから、その憲法を解釈で変えようとするのは本来間違いであると発言するとおりであります。そもそも憲法は、時の権力者が勝手なことをできないようにするためにあるのであって、政府権力が国民を縛るのではなく、国民が政府権力を縛るものである。 もっと読む
2014-06-23 江戸川区議会 平成26年 第2回 定例会-06月23日-02号 憲法解釈の変更で日本の若者が海外で血を流す戦争をする国を目指すことに対し、野中広務、古賀誠元自民党幹事長に加え、しんぶん赤旗日曜版には加藤紘一元幹事長も登場し、厳しい批判の声を寄せています。歴代自民党幹事長や内閣法制局長官をはじめ、保守の政治家、改憲派の学者などからさえも、最高法規の憲法が権力を縛るという立憲主義の否定だとの声が上がっています。新聞各紙も、国民世論も、多数が反対の声を上げています。 もっと読む
2014-06-23 江戸川区議会 平成26年 第2回 定例会-06月23日-02号 憲法解釈の変更で日本の若者が海外で血を流す戦争をする国を目指すことに対し、野中広務、古賀誠元自民党幹事長に加え、しんぶん赤旗日曜版には加藤紘一元幹事長も登場し、厳しい批判の声を寄せています。歴代自民党幹事長や内閣法制局長官をはじめ、保守の政治家、改憲派の学者などからさえも、最高法規の憲法が権力を縛るという立憲主義の否定だとの声が上がっています。新聞各紙も、国民世論も、多数が反対の声を上げています。 もっと読む
2014-06-20 西東京市議会 西東京市:平成26年第2回定例会(第6日目) 本文 2014-06-20 自民党の元幹事長でありました野中広務氏、あるいは古賀誠氏、そして最近では加藤紘一氏なども日本共産党の新聞「赤旗」日曜版に1面トップで解釈改憲はならないという発言をされておるところであります。また、先ほど、日本の青年が戦争に行って血を流すことになるということについては、安倍首相が国会でこれを認めた答弁を行っております。 もっと読む
2014-06-18 板橋区議会 2014.06.18 平成26年 議会運営委員会 本文 国旗国歌法が決まったときに、そういう議論というのが出てきて、議論するのが本来の姿なのに、そのときには別に、野中広務さんも強制強要はしませんよと、そんな話でそのままずっと来たわけでしょう。  今になって、何でこういう話が出るのか。 もっと読む
2014-06-12 世田谷区議会 平成26年  6月 定例会−06月12日-03号 与党の中からも、自民党有力者の古賀誠氏、加藤紘一氏、野中広務氏などがしんぶん赤旗に登場し、立憲主義を守るべきだとインタビューに答え、発言しています。マスコミ各紙の世論調査でも、国民の多数が集団的自衛権行使の解釈改憲に反対を表明しています。  日本共産党は、多くの国民、党派を超えた共同で解釈改憲による集団的自衛権行使容認反対のために奮闘することを改めて表明します。   もっと読む
2014-06-12 大田区議会 平成26年 第2回 定例会−06月12日-02号 「政治の一番の役割は、戦争を起こさないようにすること」野中広務。  以上で討論を終わります。(拍手) ○安藤 議長 以上をもって討論を終結いたします。  これより本案を起立により採決いたします。  本案は原案どおり決定することに賛成の方はご起立願います。                      〔賛成者起立〕 ○安藤 議長 起立少数であります。 もっと読む