20226件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

板橋区議会 2019-12-13 令和元年12月13日議会運営委員会-12月13日-01号

かいべ とも子  理事委員    竹 内   愛       理事委員    中 妻じょうた  委員      山 田 貴 之       委員      中 村とらあき  委員      山 内 え り       委員      坂 本あずまお  委員      田 中 いさお  議長      元 山 芳 行       副議長     大 田 ひろし 欠席委員  なし 説明のため出席した

あきる野市議会 2019-12-11 令和元年環境建設委員会 本文 2019-12-11

今回の陳情の内容を見ましても、地権の方々の状況は、賛成あるいは協力していただいている方、これが9割以上という中で、見直し、ストップになっているという状況でありますので、早期再開を求める陳情というのは直接、御自身の財産に影響する地権の貴重な声だということをまず理解をしております。  

板橋区議会 2019-12-11 令和元年12月11日子ども家庭支援調査特別委員会-12月11日-01号

相談の方の状況に合わせた相談のスパンですとか、電話の回数等を決めていただいているというのが実態でございます。  それと、先ほど委員のほうから、ここから選んでくださいねというお話でございますが、例えば自立支援サービスの場合に、事業名について障がい福祉所管のほうからサービス事業のほうを選んでいただきました。

葛飾区議会 2019-12-05 令和元年総務委員会(12月 5日)

次に、高齢でございます。高齢意思を尊重し、尊厳を守るため、権利擁護の取り組みを推進することなどを方向性としてございます。  次に、障害でございます。障害家族が安心して相談できる相談支援体制を構築していくことなどを方向性としております。  次に、同和問題でございます。差別や偏見の解消、人権意識の普及に向けて啓発活動を推進していくことなどを方向性としております。  

板橋区議会 2019-12-04 令和元年12月4日文教児童委員会-12月04日-01号

理由といたしましては、現園舎を運営しながら新園舎を建てるということで、どうしても避難階段を切ることができないという部分の課題がございまして、一旦900平米ということでお示しもしましたけれども、私ども先ほど言わせたとおりこの敷地の一体活用の中で、より広い園庭をとる努力をしていくということでは、保護の会のほうで説明をいたしましたけれども、なかなか具体的なお示しができていない状況でございます。

あきる野市議会 2019-12-03 令和元年第1回定例会12月定例会議(第3日目)  本文(一般質問)

避難所につきましては、警戒レベル3避難準備・高齢避難開始に伴い、11カ所を開設しました。最終的には、指定避難所は合計17カ所を開設し、避難数は合計で1,295人となりました。  2)についてお答えします。  現在、市で指定している避難所は52カ所あり、地域防災計画では、避難所の収容人員の合計を1万6758人としております。

板橋区議会 2019-12-03 令和元年12月3日企画総務委員会-12月03日-01号

学校施設につきましては、大きな敷地・建物があるということ、それから、これまで地域や子どもたちの多様な活動の場として、あるいは災害時の指定避難所というような役割を担ってきたという特性があるということ。それから、区の基本計画、実施計画の施策目標の実現、区全体のまちづくりへの影響が大きいということも踏まえまして、慎重に検討を進める必要があると考えております。

あきる野市議会 2019-12-02 令和元年第1回定例会12月定例会議(第2日目)  本文(一般質問)

なぜかと言いますと、行政が事前に発信しているハザードマップなどの防災情報や、発災時に発信する臨時情報が住民の避難行動に結びついていないという課題を取り上げて、都民の自主的な避難行動につながるタイムラインの作成、こういうものを推進してきているわけであります。  例えば高齢やひとり暮らしの方が多くなっているということも考えると、避難の際には、近所で声をかけ合うことが大変大事になってまいります。

あきる野市議会 2019-12-01 令和元年第1回定例会12月定例会議(第1日目)  本文(審議)

避難所生活を送っておりました方々におかれましては、賃貸型応急住宅の提供等により、仮住まいへの転居が完了いたしました。このことにより、いきいきセンターに開設しておりました被災用の避難所は、11月18日に閉鎖いたしました。また、り災証明書の発行につきましては、昨日時点で71件、被災住宅の応急修理につきましては、昨日時点で16件の申請をいただいております。  

あきる野市議会 2019-12-01 令和元年第1回定例会12月定例会議〔資料〕

│ │  │       │(2)河川の氾濫情報について                │ │  │       │ 台風19号では秋川沿いの浸水想定区域に避難勧告が発令され │ │  │       │た一方、平井川沿いの浸水想定区域には避難勧告は出されなかっ │ │  │       │た。そこで、以下伺う。                   

町田市議会 2019-11-18 令和 元年第16期町田市議会改革調査特別委員会(11月)-11月18日-01号

(1)「議員は、災害が発生したときは、地域における被災安全の確保、避難場所への誘導等にできる限り協力する」。こちらのほうは新たに入れさせてもらったものでございます。発災直後の話でございますが、被災安全の確保、避難場所への誘導等にできる限り協力するという、この部分でございます。  

江戸川区議会 2019-11-15 令和元年11月 災害対策・街づくり推進特別委員会-11月15日-06号

そして、そのほかの自主避難施設も含めまして、合計105施設、3万5,000人の方が避難となって各施設に入られたということになります。従事の職員につきましては、区職員で1,085名。教職員、指定管理を含めますと1,596名ということでございます。そのほか、特別養護老人ホーム等の自主的に避難を受け入れていただくところが17施設、61名の方が避難をされたということでございます。  

あきる野市議会 2019-11-14 令和元年第1回定例会第6回臨時会議(第1日目)  本文(採決) 2019-11-14

同じく説明欄の09被災生活再建支援事業経費2400万円は、国制度の被災生活再建支援法の適用外となる世帯について、東京都補助制度により、生活再建の支援金を交付するため計上するものでございます。  同じく説明欄の40一般職人事管理経費773万3000円は、災害救助法の適用となる避難所対応の超過勤務手当及び管理職員特別勤務手当を計上するものでございます。  

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

近年では、相談等に加え、災害時の体制整備のための避難所運営支援を行うなど、地域における活動拠点の必要性が増大してきております。そこで、これまでの配置の考え方を見直し、五地域に配置するため、未整備地域への整備や重複地域の整理など、必要な取り組みを進めるものでございます。  2の現状と課題ですが、施設の現在の配置等については、別紙1をごらんください。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 都市整備常任委員会-11月12日-01号

続いて4区の対応等として、避難場所、避難数でございます。五つの地域全ての避難所を開設して、十月十二日土曜日二十三時現在の最大数が合計で二十七カ所、五千三百七十六名となっております。なお、翌々日の十月十四日月曜日ですが、十時に全ての避難所を閉鎖しております。  5災害対策本部の運営でございます。

葛飾区議会 2019-11-12 令和元年危機管理対策特別委員会(11月12日)

8時30分から、避難所のほうについては、徐々に徐々にあけて、最終的に11時10分に全小中学校77カ所を開設したという状況でございます。  11時30分に災害対策本部態勢を敷き、警戒レベル3、避難準備・高齢避難開始を発令させていただきました。  13時に福祉避難所を開設、民間施設と合わせ15施設を追加してございます。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 文教常任委員会-11月11日-01号

〔「なし」と呼ぶあり〕    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ○平塚敬二 委員長 続きまして、報告②議会委任による専決処分の報告(自転車運転負傷事故に係る損害賠償額の決定)について、理事の説明をお願いします。 ◎内田 学校職員課長 それでは、議会委任による専決処分の報告としまして、自転車運転負傷事故に係る損害賠償額の決定について御説明をさせていただきます。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

四つ目は、東海第二原発の原発事業である日本原子力発電株式会社には、原子炉を設置する経理的基礎がないということです。  続いて、陳情理由でございます。福島第一原発の事故では十五万人を超える人々が避難を余儀なくされましたが、東海第二原発の三十キロ圏内の人口は約九十六万人、首都圏人口は約四千万人。これだけの人を避難させる計画は難しいということ。