483件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

町田市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会(第1回)-03月22日-08号

次に、農地の活用のほうですけれども、アクションプランにございます農地の改善ですとか農道の整備として実施しているところです。これは市が所有しています荒れている農地を再び耕作できるようにするよう整備を進めてございます。現在の進捗状況といたしましては、2018年度末時点で約1.5ヘクタール農地を整備いたしております。  

羽村市議会 2019-03-13 平成31年度一般会計等予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

そして、農道から自然発生的に土地利用がなされている状況がありますので、やはり勾配がかなりきついところがあるのです。事業の中では、やはりバリアフリー、あるいはユニバーサルデザインという視点の中で、できるだけ勾配というものは3パーセントから5パーセントの勾配をとって整備していくのは基本的なところなのです。  

府中市議会 2019-03-05 平成31年建設環境委員会 本文 開催日: 2019-03-05

陳情趣旨及び理由、赤道(農道)の利活用を長期計画立案すること。官の維持管理となっているが、民間との共働で官民共同プロジェクトを立ち上げること。一市町村地方公共団体)の問題でなく、全国共通問題として公共財の活用を計り、国・地方の財源とすること。  要望事項、事例その1、赤道を集約して近接。隣接者と協議し、地域・地区の地域拠点を創生すること。

品川区議会 2018-10-29 建設委員会_10/29 本文 2018-10-29

1)番のところに道の基準というふうに書かれておりますが、農道などというふうに例示されております。品川区内には農道に当たるような、幅が4m以上ある道は現状確認できておりませんので、そういった観点からも、今のところ適用できる事例は見受けられないというところです。  

江戸川区議会 2018-10-15 平成30年10月 総務委員会-10月15日-08号

43条のただし書きの許可の条文がずれまして、これは今までどおり残っているんですけれども、今回新たに改正によって新設されましたのは、例えば農道のような公共が管理している道で、道の幅員が4メートル以上あるもの、また道路位置指定の基準に合致している道、当然4メートル以上あるものについて一戸建ての住宅で延べ面積が200平米以内については認定という制度を新たに設けたということでございまして、この認定の場合では

港区議会 2018-10-05 平成30年10月5日建設常任委員会-10月05日

具体的には農道その他に類する公共の用に供する道に接する場合で、用途は200平方メートル以内の一戸建て住宅となります。こちらの図にありますとおり、改正前は全ての申請について特定行政庁が内容を個別に審査し、建築審査会の同意を得て許可しておりましたが、改正後は国土交通省令で定める基準に適合しているものについては、建築審査会の同意が不要となります。  

大田区議会 2018-09-26 平成30年 第3回 定例会−09月26日-03号

建築基準法の改正に伴い、接道規制の適用除外に係る手続きを合理化するとのことでありますが、4メートル以上の道路との接道が2メートルに満たない土地建築物に関しては何か変更されるのかとの質疑に対し、今回の改正は、4メートル以上の農道や区有通路等との接道が原則2メートル以上で、かつ200平米以下の一戸建ての住宅については建築審査会の同意を不要とするものである。

大田区議会 2018-09-19 平成30年 9月  まちづくり環境委員会-09月19日-01号

◎鎌田 まちづくり推進部副参事〔審査担当〕 ただいまのご質問ですが、一定の今まで、43条ただし書き許可という、専門用語でただし書き許可といっていたものが年5、6件、大田区内では出ているのですが、そのうちの一定の基準、実績があるものについて、今回は農道とか、区内だと認定外道路という言い方なのですけども、昔、水路だったものを埋め立てた道路建築基準法の道ではないけども、4メートル以上の幅があって、建築基準法

調布市議会 2018-09-13 平成30年 9月13日建設委員会−09月13日-01号

◎岩田 建築指導建築確認担当課長   今回の審査会の要らない規定につきましては、農道とか道路課が管理しているような管理通路、そういったもので4メートルを超える通路、これに関して一戸建て、 200平米以内ぐらいなんですが、 200平米以内の一戸建ての住宅を建てる場合には、建築基準法道路でなくても2メートル接道すれば審査会の同意が要らない、そういう規定になっております。  以上です。

町田市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会(第2回)-06月18日-06号

この道路は、地元の方が言うには、農道を改良した道路で幅員も狭く、側溝に脱輪する自動車も多く見られるとのことです。来園者の方々に、また来園したいよ、よい公園だと思っていただくためにも拡幅はできないものか、せめて脱輪防止のために側溝のふたかけができないものか、検討していただきたい。  続きまして、2項目め、相原中央公園の課題についてを質問いたします。  (1)ナイターにおけるスポーツ環境の充実を問う。

町田市議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会(第2回)-06月15日-05号

実際、軽トラックで行けるように農道を整備してほしいという農家の方々の声をたくさん私は聞いております。生活道路として4メートル以上の拡幅にすると、逆にそこが資材置き場になったり、あるいはごみの不法投棄場所にされかねませんので、農道整備としては、このような広い幅を求めるのではなくて、農道整備、つまり軽トラックが通れるぐらいの標準で幅1.8メートル、車がすれ違うことはできないんです。

狛江市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第7号) 本文 開催日: 2018-06-11

それ以外の道路には,私道,里道,公園道,農道林道等があり,道路も種別により目的や管理者が異なります。  私たちが毎日普通に歩いている道路や道はアスファルト舗装がされています。日本のほとんどのエリアで舗装がされていますが,日本で初めてアスファルト化されたのは,1878年(明治11年)の神田昌平橋が最初だそうです。アスファルト舗装が全国的に普及し始めたのは1970年代前半からとのことであります。