546件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

町田市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会(第1回)-03月22日-08号

次に、農地の活用のほうですけれども、アクションプランにございます農地の改善ですとか農道の整備として実施しているところです。これは市が所有しています荒れている農地を再び耕作できるようにするよう整備を進めてございます。現在の進捗状況といたしましては、2018年度末時点で約1.5ヘクタールの農地を整備いたしております。  

羽村市議会 2019-03-13 平成31年度一般会計等予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

そして、農道から自然発生的に土地利用がなされている状況がありますので、やはり勾配がかなりきついところがあるのです。事業の中では、やはりバリアフリー、あるいはユニバーサルデザインという視点の中で、できるだけ勾配というものは3パーセントから5パーセントの勾配をとって整備していくのは基本的なところなのです。  

青梅市議会 2018-12-05 平成30年定例会 12月 定例議会-12月05日−13号

また、西を見ますとちょうど永山丘陵が見えまして、花火大会などは農道が数百人の見物客でにぎわうところでもございます。その天皇塚水田について、改めて農業振興の観点からお尋ねするわけであります。まず最初に、この地域の現状の課題の確認と、それから今後の展望、対策についてお伺いします。  

三鷹市議会 2018-11-13 2018-11-13 平成30年 まちづくり環境委員会  本文

13 ◯委員(森  徹君)  井の頭っていうのは、昔の農道に住宅が張りついたって言いましょうか、確かにそういうところがあって、ここに傍聴者もいますけども、分断の経験の方もその辺、努力されているところだと思うんですけども。済みません、最初のこの都市計画全体の地図ありますね。

足立区議会 2018-10-15 平成30年10月15日建設委員会-10月15日-01号

◎建築調整課長 政令のほうで、例えば農道に面しているもの、それで延べ面積が200㎡以内の一戸建ての住宅そういうものが対象でございます。 ○長井まさのり 委員長  他に質疑ございますか。       [「なし」と呼ぶ者あり] ○長井まさのり 委員長  質疑なしと認めます。  次に、各会派から意見を求めます。 ◆長澤興祐 委員  可決でお願いします。 ◆佐々木まさひこ 委員  可決でお願いします。

江戸川区議会 2018-10-15 平成30年10月 総務委員会-10月15日-08号

43条のただし書きの許可の条文がずれまして、これは今までどおり残っているんですけれども、今回新たに改正によって新設されましたのは、例えば農道のような公共が管理している道で、道の幅員が4メートル以上あるもの、また道路位置指定の基準に合致している道、当然4メートル以上あるものについて一戸建ての住宅で延べ面積が200平米以内については認定という制度を新たに設けたということでございまして、この認定の場合では

足立区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会-10月10日-05号

◆高山のぶゆき 委員  この地域は非常に農地が点在していまして、昔からの農道ということになっておりますので、狭い道に一度入ったらどっちの方向にこの道は行っちゃって、どこにたどり着くのかわからないような地域でございますので、やっぱりどうしても角角のお宅が例えば老朽化でもって壊されたときに、できるだけそういう地域に対しては網をかけて道路の拡幅を広げるとか、そういうふうな努力をしていただかなければなかなか

新宿区議会 2018-10-09 平成30年 10月 環境建設委員会-10月09日−12号

◎(建築指導課長) 1、こちらは建築基準法上の道路に2メートル以上接しなければいけないという原則に対しての特例の認定許可、今回新設されたのは認定ということになりますが、こちらにつきましては、幅員4メートル以上の農道である、水路であるというところ、そこに接するということが条件になりまして、現時点で新宿区でこれに該当するものはないと考えているところでございます。

大田区議会 2018-09-26 平成30年 第3回 定例会−09月26日-03号

建築基準法の改正に伴い、接道規制の適用除外に係る手続きを合理化するとのことでありますが、4メートル以上の道路との接道が2メートルに満たない土地の建築物に関しては何か変更されるのかとの質疑に対し、今回の改正は、4メートル以上の農道や区有通路等との接道が原則2メートル以上で、かつ200平米以下の一戸建ての住宅については建築審査会の同意を不要とするものである。

大田区議会 2018-09-19 平成30年 9月  まちづくり環境委員会-09月19日-01号

◎鎌田 まちづくり推進部副参事〔審査担当〕 ただいまのご質問ですが、一定の今まで、43条ただし書き許可という、専門用語でただし書き許可といっていたものが年5、6件、大田区内では出ているのですが、そのうちの一定の基準、実績があるものについて、今回は農道とか、区内だと認定外道路という言い方なのですけども、昔、水路だったものを埋め立てた道路、建築基準法の道ではないけども、4メートル以上の幅があって、建築基準法

調布市議会 2018-09-13 平成30年 9月13日建設委員会−09月13日-01号

◎岩田 建築指導課建築確認担当課長   今回の審査会の要らない規定につきましては、農道とか道路課が管理しているような管理通路、そういったもので4メートルを超える通路、これに関して一戸建て、 200平米以内ぐらいなんですが、 200平米以内の一戸建ての住宅を建てる場合には、建築基準法の道路でなくても2メートル接道すれば審査会の同意が要らない、そういう規定になっております。  以上です。

目黒区議会 2018-09-10 平成30年企画総務委員会( 9月10日)

○三吉建築課長  まず、その4メーター以上の道ということで、今、委員のほうからかなり細かく御指摘いただいて、例えば目黒区内の場合は、これ一般的な国の議論ですと、例えば農道であるとか、水路でもうふたがかかって4メーター以上あるものとか、そういうものなんです。

町田市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会(第2回)-06月18日-06号

この道路は、地元の方が言うには、農道を改良した道路で幅員も狭く、側溝に脱輪する自動車も多く見られるとのことです。来園者の方々に、また来園したいよ、よい公園だと思っていただくためにも拡幅はできないものか、せめて脱輪防止のために側溝のふたかけができないものか、検討していただきたい。  続きまして、2項目め、相原中央公園の課題についてを質問いたします。  (1)ナイターにおけるスポーツ環境の充実を問う。

町田市議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会(第2回)-06月15日-05号

実際、軽トラックで行けるように農道を整備してほしいという農家の方々の声をたくさん私は聞いております。生活道路として4メートル以上の拡幅にすると、逆にそこが資材置き場になったり、あるいはごみの不法投棄場所にされかねませんので、農道整備としては、このような広い幅を求めるのではなくて、農道整備、つまり軽トラックが通れるぐらいの標準で幅1.8メートル、車がすれ違うことはできないんです。

狛江市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第7号) 本文 開催日: 2018-06-11

それ以外の道路には,私道,里道,公園道,農道,林道等があり,道路も種別により目的や管理者が異なります。  私たちが毎日普通に歩いている道路や道はアスファルト舗装がされています。日本のほとんどのエリアで舗装がされていますが,日本で初めてアスファルト化されたのは,1878年(明治11年)の神田昌平橋が最初だそうです。アスファルト舗装が全国的に普及し始めたのは1970年代前半からとのことであります。  

羽村市議会 2018-06-08 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-08

ご案内のとおり、後背地には玉川上水ですとか多摩川、自然環境に恵まれて、非常に子育てのしやすい環境であるというところで、ただ、今、西口については昭和の初期から、明治27年に青梅鉄道が引かれて、利便性を求めて皆さん、農道を中心に宅地開発された。いわゆるスプロール化が進んでいるわけです。  

板橋区議会 2018-06-08 平成30年6月8日都市建設委員会−06月08日-01号

それと、ちょっとこれ、あれですけれども、最後の質問にしますけれども、この拡大図の1)、2)の区道の第718と719号線というふうな、これは写真もつけていただいたのでわかりやすいんですけれども、このような今、農道のような、認識としては、これが区道なのかなという正直なところでの意見なんですけれども、こういった区道というのは、板橋区内にはどのぐらいまだあるのか、それだけちょっとお聞かせいただきたいなというふうに