3810件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三鷹市議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年 第2回定例会(第5号) 本文

2 学童保育所の待機児童の解消は、喫緊の課題であることから、空き家、空き店舗などの活用を含め  推進すること。  第10款 教育費 1 学校体育館への空調設備の整備については、夏季の熱中症対策避難所としての機能強化等の観点  から、整備手法等について調査研究し、一刻も早く市内全校に普及を図ること。                 

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

しかし、大田区では、2017年10月から始まった住宅セーフティネット法にある民間の空き家、空き室を活用する方向であり、区営住宅の増設の方針がありません。住宅保障は自己責任という昔の考え方を改め、住まいは人権との観点で、憲法25条、生存権保障するため、本来は国が整備するべきと考えます。公的住宅の整備を求めることとあわせて家賃助成をすることは必要と考え、よって賛成です。以上です。

狛江市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第11号) 本文 開催日: 2019-06-21

しかし,代替の施設が近くにない地域,こういった地域には,例えば空き家を利用して居場所を確保しておくとか,または,どこか地区センター,例えば谷戸橋地区センターがありますけれども,そういったところを利用し,人員を配置するなど,ぜひ小さな狛江市コンパクトシティーだからできる。狛江市ならではの方法を考えていただきたいと思います。  まもなく夏休みになってしまいます。

板橋区議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会-06月21日-03号

次に、地方都市における施策を参考とするため、閉会中の8月19日から20日にかけて、岐阜県各務原市及び岐阜市に赴き、各務原市では「空き家の利活用について」を、岐阜市では「公共交通政策について」、それぞれ調査を行う旨、全会一致をもちまして、別途議長あて、行政視察の申し出を行うことに決定いたしました。  以上をもちまして、本委員会の報告を終わります。

調布市議会 2019-06-20 令和元年 第2回 定例会−06月20日-04号

庭の植物が放置されて伸び放題になり、周囲の景観を損なう点や、空き家への放火など犯罪の温床になり、治安を損ねる点などが挙げられます。  平成27年に、空き家特別措置法施行されてから、調布市では、同年度に、道路からの外観目視で行われる空き家の実態調査が行われ、平成28年度には、空き家所有者への意向調査が行われました。

狛江市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第10号) 本文 開催日: 2019-06-20

昨今,社会的問題・課題とも言われています空き家について,ふるさと納税を活用して空き家の管理,また空き家の見守りを自治体で,納税の額に応じて月1回の点検または簡易的な掃除,簡単な草むしりをシルバー人材センター協力をしながら,ふるさと納税制度を活用した空き家の管理や見守りのサービス

調布市議会 2019-06-19 令和元年 第2回 定例会−06月19日-03号

アイデアとしては、その他、既に他自治体で事例がある内容を調布市に置きかえて申しますと、調布というふるさとに残してきた高齢等の家族への見守りサービスや、既に家族が誰も住んでいない調布市内に残っている空き家の手入れサービスなどもよいのではと考えるところです。  他方、クラウドファンディングもよいアイデアだと思います。

狛江市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第9号) 本文 開催日: 2019-06-18

市長は,「まちづくりの中で空き家などを利用した多世代交流の居場所を整備していくことも,市民の皆様の暮らしをサポートすることにつながるのではないかというふうに考えている」。  今後,多世代交流もできる居場所が求められると思うので,機能や体制,設置場所について考えていく「財政的な配慮も検討してまいります。」と答えました。その後の検討状況について伺うものでございます。  

杉並区議会 2019-06-18 令和 元年第2回定例会−06月18日-14号

その後、意見を求めたところ、原案に反対する意見として、無所属の委員から、住宅購入については、本議案の住宅ローン減税の3年間延長のほか、国において、さまざまな形で予算、税制の両面から特段の対策がとられているが、優遇税制の拡大によって必要以上に新築物件が供給され、将来さらに想定を超える空き家などがふえ、区民生活に影響を及ぼす可能性はないのか、冷静な分析が必要である。

大田区議会 2019-06-18 令和 1年 6月  まちづくり環境委員会−06月18日-01号

しかし、大田区では2017年10月から始まった住宅セーフティネット法にある民間の空き家、空き室を活用する方向であり、区営住宅の増設の方針がありません。このことを踏まえて、今回、家賃助成の条例が出ています。  なぜ子育て世帯なのか、なぜ100世帯だけなのか、公平性はどうか、こういったご意見もありました。

多摩市議会 2019-06-18 2019年06月18日 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

エレベーターのない都営住宅では、加齢、病気などにより階段の昇降が困難になった居住者に対し、住宅変更の制度がありますが、空き家が発生した場合に順番にあっせんするため、時間がかかる状況にあると伺っています。また、公的賃貸住宅等では、一定の基準に基づく住み替えの制度がありますが、希望者も多く、順番待ちや、そもそも低層階にあきがないといった状況があると伺っています。

羽村市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

市では、平成29年度に創省エネルギー化助成制度の見直しを図り、省エネ型新築住宅への助成などを実施しているほか、子育て支援策を含めた総合的な住宅支援制度や、空き家等の利活用についても、先進事例などを参考に、現在研究を進めているところでありますので、その中で羽村deいい家助成制度や賃貸住宅世帯の家賃補助についても検討していく考えであります。  

多摩市議会 2019-06-14 2019年06月14日 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

気になる空き室、空き家の件です。通告でも申し上げましたけれども、結局、今、市側のほうとしては空き室が、現段階ではしっかりとしたことは掌握できていないというところを聞きましたので、実は、私は先日、空き家調査を独自でやってまいりました。公園と急傾斜地、それから、橋梁に続く第4弾でございます。2日間かけて2万歩以上、3万歩近く歩いて、汗だくで。