7979件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2019-06-21 令和元年企画総務委員会( 6月21日)

○板垣選挙管理委員会事務局長  今回の区議会議員選挙でも聞いた話ではありますけれど、やはり若いなどは、各候補者がどのような公約ですとか、主張とかしているのがほとんどわからないまま投票していると。それで、投票する材料といいますかそういうものでやっぱりポスターを見て投票している。自分にとって多分印象のいいとかそういう趣旨だと思いますが、そういう声も実際聞こえてきました。

目黒区議会 2019-06-03 令和元年議会運営委員会( 6月 3日)

令和元年議会運営委員会( 6月 3日)                議 会 運 営 委 員 会 1 日    時 令和元年6月3日(月)          開会 午前10時00分          散会 午前10時56分 2 場    所 第一委員会室 3 出席者    委員長   田 島 けんじ   副委員長  山 宮 きよたか     (12名)委  員  吉 野 正    委  

大田区議会 2019-05-29 令和 1年 第1回 臨時会-05月29日-02号

―――――――――――――――――――― ○塩野目 議長 ただいま報告させましたとおり、投票の多数を得られました安藤 充氏、荒川善夫氏、中山六男氏が大田区選挙管理委員に当選されました。  4目の当選者でありますが、永井敬臣氏と岡﨑幸夫氏の2名の得票数は同数でありますので、いずれかに決定しなければなりません。

大田区議会 2019-05-29 令和 1年 5月  議会運営委員会-05月29日-01号

まず1の(2)選挙管理委員4を1回の投票で決定するというもの。  4の次点者と同数の場合の措置は、先ほど説明をしたとおりでございます。  6、議会で当選を決定後、本人が承諾することによって確定いたしますので、当選には、承諾書を提出いただくという点につきまして、ご確認をお願いいたします。  

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  総務財政委員会-05月27日-01号

区長選挙後、最初に行われる補正予算は、選挙前の区長が編成した当初予算に当選した区長の政策、いわゆる区長らしさを反映した肉づけ予算と言われています。  新たな行政課題と、当初予算編成後に生じた変化に速やかに対応するための補正予算と説明されていますが、あわせて2019年度予算と見るべきでしょう。実際、プレミアム付商品券事業以外のほとんどが当初予算に計上できた内容です。  

目黒区議会 2019-05-24 令和元年第1回臨時会(第1日 5月24日)

会議規則第30条第2項の規定により、立会として、29番おのせ康裕議員、20番山宮きよたか議員、16番西崎つばさ議員、25番岩崎ふみひろ議員、10番吉野正人議員を指名したいと思いますが、御異議はございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○須藤甚一郎臨時議長  御異議なしと認めます。  よって、立会は以上の議員に決定いたしました。  開票の立ち会いをお願いいたします。  

大田区議会 2019-05-24 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月24日-01号

今回、初当選いたしました、令和区議団所属の須藤英児と申します。私は、災害とかかわり始めたのは、24年前の阪神淡路大震災からです。  以後、新潟中越地震、東日本大震災と多くの災害現場を見てまいりました。  そして、気づいたこと。自然災害を回避することは難しいが、しっかり備えることによって被害を最小限にできる。地域全体で備えることでいち早く復旧・復興できるということであります。  

目黒区議会 2019-05-24 令和元年都市環境委員会( 5月24日)

私は2002年初当選以来、2度目の都市環境委員長となります。都市計画は50年、100年のわが街づくりの計。また、身近な問題は本当に、ごみ。目黒区、東京23区の家庭ごみは無料ですけれども、一当たり1万5600円の税金をごみとリサイクルに使っています。また、かつてなかった課題としては水害に関する対策です。

板橋区議会 2019-05-23 令和元年第1回臨時会−05月23日-01号

元山芳行議員を議長の当選とすることにご異議ございませんか。      〔「異議なし」と言うあり〕 ○臨時議長(茂野善之議員) ご異議がないものと認めます。  よって、元山芳行議員が議長に当選いたしました。  ただいま議長に当選されました元山芳行議員が議場におられますので、本席から、会議規則第30条第2項の規定により、当選の告知をいたします。  

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

初めに、過日行われました統一地方選挙におきまして、松原区長は他の候補を寄せつけない圧倒的な支持を得て、見事に4期目当選を果たされました。今後、さらなる大田区の飛躍を決意されていることと思います。また、私ども大田区議会公明党は、12名当選をさせていただきました。どうか、松原区長、今後も車の両輪として、我が公明党は区長とともに区政を前に進めていく決意であります。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  地域産業委員会-05月22日-01号

本当にこういうありがたい委員会の委員長を引き受けてくれるを指名推選にするか、投票にするか、決をとります。 ◆佐藤 委員 いいですか。荒木臨時委員長のおっしゃることもよく私もわかりますが、委員長、副委員長はやはり皆さんで合意したほうがいいと思っていますし、先ほど防災安全対策特別委員会で私は副委員長に推挙されたのですが、私には事前に全く話がない中で急にされて、その場でではないのですよね。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  総務財政委員会-05月22日-01号

それで、こういう投票形式にしてしまうと、どうしても多数決になってしまうので、多数の会派の方たちで委員長、副委員長を占めることになってしまって、大田区議会では、ドント方式というやり方をずっとやってきましたけれども、自治体の議会によっては、一会派でも、充て職であったり、あるいは委員長とか、副委員長というポストで担っているという議会もありますので、やはり数ということで決めるだけではなくて、共産党が何をもってこれを

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  交通臨海部活性化特別委員会-05月22日-01号

②有効投票数の最多数を得た者を当選とする。ただし、得票数が同じ場合は、くじで定める。  ③当選は有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。  ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。  ⑤互選にあたっては、委員会室を閉鎖しない。  ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることにより行う。  ⑦立会を指名せず、開票は事務局に行わせる。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  こども文教委員会−05月22日-01号

有効投票数の最多数を得た者を当選といたします。ただし、得票数が同じ場合はくじで定めます。  当選は有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければなりません。  委員長の職務を行っている者も投票することができます。  互選にあたっては、委員会室を閉鎖しません。  投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることで行ってください。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  羽田空港対策特別委員会-05月22日-01号

②有効投票数の最多数を得た者を当選とする。ただし、得票数が同じ場合は、くじで定める。  ③当選は有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。  ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。  ⑤互選にあたっては、委員会室を閉鎖しない。  ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることにより行う。  ⑦立会を指名せず、開票は事務局に行わせる。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  オリンピック パラリンピック観光推進特別委員会-05月22日-01号

先ほど議会運営委員会では、ふさわしいをこの場で決めるとご発言がありましたけれども、そんなことができるとはとても思えません。一部の会派の皆様がどこかでお話し合いをしておかなければ、この場所で同じ名前を書くというのはありえないと思います。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  健康福祉委員会-05月22日-01号

昨年の結果を見ますと、例えば議会運営委員会では、共産党を除く8名全員が同じの名前を書いていらっしゃいました。一部会派の密室で決められたかのように受け取られかねない結果でした。  第3党である共産党区議団は、副委員長1名という議席数に応じた配分とは、ほど遠い結果となっています。今回もそのようなことが予想されます。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  議会運営委員会-05月22日-01号

ふさわしいを選んでもらうのは当たり前なのですけれども、ということを先ほど発言したのですが。 ○犬伏 臨時委員長 ご意見ですね。 ◆清水 委員 はい。 ○犬伏 臨時委員長 それでは、各会派からご意見が出ましたので、改めまして、互選の方法を投票とすることに賛成の方は挙手願います。  (賛成者挙手) ○犬伏 臨時委員長 賛成者多数であります。  

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 5月  防災安全対策特別委員会-05月22日-01号

②有効投票数の最多数を得た者を当選とする。ただし、得票数が同じ場合は、くじで定める。  ③当選は有効投票の総数の4分の1以上の得票がなければならない。  ④委員長の職務を行っている者も投票することができる。  ⑤互選にあたっては、委員会室を閉鎖しない。  ⑥投票は、各委員が自席において、事務局職員が持参する投票袋に入れることによって行う。  ⑦立会を指名せず、開票は事務局に行わせる。