4541件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

狛江市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第10号) 本文 開催日: 2019-06-20

6月の大阪北部地震,7月の西日本豪雨,9月の北海道地震等,広い範囲で長時間にわたり記録的な雨量をもたらす大規模な水害,異常な高温と異常気象も相次ぎました。災害大国日本に住んでいる現実を改めて思い知らされました。ことしに入り,5月18日には屋久島で50年に一度の記録的な大雨が降り,314人が孤立するとの報道がありました。  

狛江市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第8号) 本文 開催日: 2019-06-17

この壁打ちなんですが,大阪にはすごくユニークな壁打ちのスポットがありまして,壁の所に右バッター用の絵が描いてあって,そこにホームベースの絵が描いてあるんです。左バッター用の絵も描いてあって,子供たちがどこに投げていいかわかるような絵が壁打ちの所に描いてあるんです。そういうユニークというか,なかなか発想として浮かばないものが,実は調べていくうちに大阪には存在していました。

日野市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-06-07

以前、大阪の学校で体質的に金髪に見える髪を黒く染め直すよう生徒に無理強いをした学校がありました。日野市ではそのようなことはないと思いますが、近年、市内の小・中学校において、国籍、宗教、人種の違う子どもたちが一緒に学ぶ機会もふえてきました。生徒指導は学校長にその対応を任されているようですが、果たしてそれが本当に子どもたちに必要な指導なのかを、改めて考えるべきときが来ていると思います。  

八王子市議会 2019-05-28 文教経済委員会(5月28日) 本文 2019-05-28

1、報告の趣旨ですけれども、平成30年6月18日に発生した大阪北部を震源とする地震で小学校プールのコンクリートブロック塀が倒壊し、小学生が死亡した事故を受け、本市が所有する学校のコンクリートブロック塀の調査を行った結果、各種法令に適合しないコンクリートブロック塀があり、これらの撤去及び改修工事を実施し、工事が完了したため報告を行うものでございます。  

八王子市議会 2019-05-28 総務企画委員会(5月28日) 本文 2019-05-28

平成30年、2018年6月18日に発生しました大阪北部を震源とする地震で小学校プールのコンクリートブロック塀が倒壊し、小学生が死亡した事故を受け、本市の学校を含む全ての公共施設にあるコンクリートブロック塀を調査し、建築基準法に適合しないコンクリートブロック塀であることが判明したものについて、撤去及び改修工事が完了しましたので報告するものです。

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  健康福祉委員会−05月27日-01号

今は母子感染が多いということで、実際にいわゆる小中学生だとかにも検査をやったらどうかという意見も出されて、そういう中で実際、日本小児栄養消化器肝臓学会等からいろいろな意見などが出されているのですが、そこら辺も含めて、各自治体の岡山市だとか大阪、兵庫県や北海道などの42市町村で実際にそういう形で検査が行われているということも含めて検討していただきたいということを一つは要望しておきますので、よろしくお

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  総務財政委員会-05月27日-01号

それが大阪のシャープ、長崎県のソニーなど、雇用創出に無関係な理由で被災地以外でも使われたのです。大田区でも防災対策という理由で、京急蒲田西口再開発にも、社会資本整備総合交付金として使われてきたなどの経過があるからです。 ○松原〔秀〕 委員長 続きまして、令和、お願いします。

大田区議会 2019-05-24 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月24日-01号

昨年9月の平成30年、台風21号、テレビ報道では、関西国際空港の滑走路やターミナルビルの浸水・停電による閉鎖など、高潮による被害が強調されていましたが、大阪の広い範囲で屋根や窓ガラスの損壊など、5万棟以上が強風により被害を受けました。これは、大田区に置きかえ考えますと、区民生活に大きなダメージを与える問題になります。  

町田市議会 2019-03-28 平成31年 3月定例会(第1回)−03月28日-付録

───────────────────────────────────────                  選択的夫婦別姓制度の法制化を求める意見書  2018年2月に内閣が公表した世論調査では、夫婦同姓も夫婦別姓も選べる選択的夫婦別姓制度の導入に賛成・容認と答えた国民は66.9%となり、反対の29.3%を大きく上回ったことが明らかになった。

西東京市議会 2019-03-27 西東京市:平成31年第1回定例会(第7日目) 本文 2019-03-27

この間の経済指標では、3月7日内閣発表の景気動向指数でも20日発表の政府の月例経済報告でも景気判断を3年ぶりに下方修正しています。さらに10%増税で、国民生活ばかりではなく、この国の経済も冷え込んでしまいます。市民の暮らしをますます厳しいものに追い込む消費税増税です。こんなときに西東京市みずからが有料化、値上げで市民の暮らしに追い打ちをかけることが健康応援都市を目指すことになるでしょうか。

狛江市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-03-26

大阪北部地震では,学校のブロック塀の倒壊により,登校してきた小学生が亡くなるという痛ましい事故が起こっております。このような事故を二度と起こさないために,市内の通学路等を専門家にも参加してもらって総点検を行い,所有者にも協力をお願いして,老朽化したブロック塀を撤去していく必要がございます。国や都の補助金も活用して積極的に対応すべきでございます。  

国立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-03-22

さて、「みんなの学校」の舞台、大阪市立大空小学校元校長の木村泰子先生の話を伺いました。大空小学校には地域のボランティアの方が相当いらっしゃるようです。ボランティアは授業中の教室の中でも活動しております。国立市でも地域の協力と保護者の覚悟があれば、予算がなくても誰もがともに学ぶ豊かな教育は実現できます。教育に携わる方々の意識改革が必要です。

板橋区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会−03月22日-04号

内閣が本年1月に発表した月例経済報告では景気は緩やかに回復していると宣言いたしましたが、統計偽装で、賃金上昇はまやかしであったことが発覚しております。また、株価の上昇も黒田日銀の買い入れと年金積立金の投入で、人為的につくり出された株高でありました。これは日銀の資産や年金積立金の大幅な含み損を生んでおります。

葛飾区議会 2019-03-22 平成31年危機管理対策特別委員会( 3月22日)

1の経緯でございますが、6月の大阪北部を震源とする地震等を踏まえまして被災地の状況をよく見ますと、発災直後から長期にわたり避難所が開設され、多くの被災者が不自由な生活を余儀なくされていることが報告されております。  これらの災害事例からも、発生直後からの避難所の円滑な開設や、運営というものが被害を軽減する上では必須であるというふうに考えられます。

世田谷区議会 2019-03-22 平成31年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

当区におきましては、罹災証明の発行の際には、申請に基づき職員複数名で被害現場を確認し、内閣が定める被害認定基準運用指針により被害を判定し、発行することとなっております。具体的な発行体制でございますが、世田谷区地域防災計画では、震災時には、各関係機関との連絡調整を行った上で、災対地域本部のもと、活動拠点や罹災証明書発行窓口を設置し、各総合支所で罹災証明書の発行を行うこととなっております。

目黒区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第7日 3月18日)

京都の試算によると、4人家族の1世帯からの発生する食品ロスの金額を換算すると、年間約6万円。そして、このごみを処理するために約5,000円の費用がかかっています。  国連が2015年に採択した持続可能な開発目標、SDGsには、2030年までに小売・消費レベルにおける世界全体の1人当たりの食品の廃棄を半減させることが掲げられています。食品ロスの削減は国際的な課題でもあります。  

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

世田谷区の保坂区長は、昨年11月19日に、制度担当の内閣に対して改善を求める要望書を提出したと報道されておりますが、世田谷区の改善要望書に対する本区の見解をお伺いしたいと思います。 ◎子ども家庭部長   昨年11月19日の世田谷区の改善要望書に対する見解でございます。

調布市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日総務委員会−03月15日-01号

昨年、平成30年は、1月の全国的な大雪に始まり、7月の大阪北部を震源とする地震、西日本を中心とした豪雨、9月の北海道胆振東部地震、さらには市内にも強風により被害をもたらした台風24号の上陸など、全国各地でさまざまな災害が発生し、調布市においても市民の安全・安心を守るために不断の防災対策の推進が必要なことを改めて認識したところです。