55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲城市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第28号) 本文 開催日: 2019-12-03

13 ◯ 市民部長松本葉子君) では現在、広報紙やホームページ等で条例の周知・啓発を行うことに加え、稲城スポーツ大会や稲城市民体育大会の開会式においてティッシュ等の配布や、「Iのまちいなぎ市民祭」において稲城まちをきれいにする市民条例に関するクイズ等を実施するなど、さまざまな機会を通じて、ごみがポイ捨てされづらい環境の整備や市民意識の向上に

狛江市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第17号) 本文 開催日: 2018-09-07

狛江,調布の全域,武蔵,三鷹府中,小金井の一部の下水は,汚水と雨水とを同じ下水道管に流し処理をする合流式下水道で整備されているため,降雨量がふえると汚水まじりの雨水が野川に放流される仕組みとなっています。降雨に伴い,下水道管から野川に放流される汚水まじりの雨水の放流回数を減らし,野川の水質を保全するため,汚水まじりの雨水を一旦貯留しているそうです。

小金井市議会 2017-12-11 平成29年厚生文教委員会(12/11)  本文 開催日: 2017-12-11

それから三つ目に、検査単価が違うという話で、他と比べて、仕事の受託先と小金井が行う、分担する量によって検診単価が違うのではないかというお話を先ほどされました。だとしたら、武蔵と、先ほど私が例を挙げた八王子と小金井と、の仕事はどういうふうに違うんでしょうかね。  

国立市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第4日) 本文 開催日: 2017-12-07

7 ◯健康福祉部長【藤崎秀明君】 平成29年度におけます多摩地区の他の成人歯科健診の実施状況でございますが、国立と同様に40歳以上を対象に実施しているが4でございます。これは武蔵、三鷹、狛江、羽村でございます。30歳以上を対象とするが1、これは昭島でございます。

八王子市議会 2017-12-04 平成29年_第4回定例会(第3日目) 本文 2017-12-04

2012年、生活保護費を誤って多く支給した福岡県大野城が過払い分約29万円分の全額返済を命じたのは違法だとして、同市の女性が返還決定などの処分取り消しをに求める訴訟を起こしました。原告は過払い金を浪費したのではなく、生活費として全て費消しているのであるから、全額返済を命じることは原告の自立を著しく阻害する可能性があった。

世田谷区議会 2017-07-26 平成29年  7月 企画総務常任委員会-07月26日-01号

東電さんのほうは、二十三区では足立区、荒川区、江東区目黒区川崎、調布、狛江などで実施の事例がございます。パックシティジャパン宅配便ロッカーのほうは、東村山などで既に事例がございます。 ◆阿久津皇 委員 先ほどの使用料ですけれども、ほかの自治体も同じような算定でやられているということでいいですか。

稲城市議会 2017-06-19 平成29年第2回定例会(第15号) 本文 開催日: 2017-06-19

また、自治体が独自に行うケースもあり、青森県むつ福岡県大野城、吉富町なども訓練を実施しているようです。住民の不安に応えるために、限られた範囲であっても、できる限りの取り組みをしていることがわかります。有事の備えは首都東京が一番しておかなければいけないと思いますし、そこに住んでいる住民はもっと危機感を持つべきだと思うことは当然ではないでしょうか。  そこで再質問です。

狛江市議会 2017-06-05 平成29年第2回定例会(第8号) 本文 開催日: 2017-06-05

福岡県大野城も同日,九州初となる同様の訓練を単独で実施し,約200人が参加した。」と書かれております。また,弾道ミサイルを想定した住民避難訓練は,今月は9日に山形県酒田,12日に新潟県などで予定されているということで,参加した方からは,スムーズに避難できたけれども,それぞれ放送の音が小さくて聞こえづらかった,不安が残るなど,いろいろな声が上がったということでございます。  

杉並区議会 2017-03-09 平成29年予算特別委員会−03月09日-06号

出席委員  (48名) 委 員 長  浅 井  くにお     副委員長  北    明 範        委  員  奥 田  雅 子     委  員  川 野 たかあき        委  員  木 村  ようこ     委  員  田 中 ゆうたろう        委  員  堀 部  やすし     委  員  松 尾  ゆ り        委  員  上 保 まさたけ     委  員   

葛飾区議会 2017-02-24 平成29年第1回定例会(第3日 2月24日)

飯田では、公共施設を全市的施設地域施設に分類し、前者には目的別検討会議、後者には地域別検討会議を設置し、地域別検討会議には公共施設データを提供し、市民主体的に、継続、長寿命化、廃止、集約、多機能、民営化等を検討します。いわば、が住民に対して公共施設をどうしたいのか、住民自身に地域の将来を考えてもらう、その問いかけをしているのです。  

東久留米市議会 2016-10-13 平成28年決算特別委員会(第2日) 本文 開催日: 2016-10-13

近隣のほうの改善率が我がよりも高くて、として経常収支比率を近隣の平均値に近づけるという目標なんですけれども、他がなぜ改善できたかというのがわからないと、どのようにすれば近づけられるかというのがわからない、どういう方法をとればいいのかわからないと思うんですね。

国立市議会 2016-06-08 平成28年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2016-06-08

意識調査によると、国立イメージは緑が多いまちと答える人がトップでありながら、実情としては東京26の中で緑被率、つまり緑の比率が実は最低ランクであることは皆様も御承知のことと思います。これは他に比べて緑を有する公園が少ないことにも起因しており、国立イメージ、緑が多いまちを名実ともに確かなものにするためにも、具体的な緑化策が必要と思われます。  

調布市議会 2014-09-05 平成26年 第3回 定例会−09月05日-02号

国道20号線の下の水路を含め、地図上において調布に当たる場所は調布管轄であると言われました。ただし、調布さんから直接具体的な整備を示され相談されれば、ともに考え、協力していく気持ちはあるが、肝心の調布さんから具体的整備の強い要望もないのに、こちらから調布に指示することは難しいことを国交省からも東京都からも同じことを言われました。  

調布市議会 2013-09-12 平成25年 9月12日建設委員会−09月12日-01号

◆大河 委員   量は把握しているということですけれども、そうしますと、構成の中で調布はどのぐらい使っているかというか、そういうふうなことも把握しているということですね。 ○小林 委員長   服部ごみ対策課長補佐。 ◎服部 ごみ対策課長補佐   平成23年度につきましては 0.8トンということで、構成の中では低いほうでございます。