31247件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

通学方法については、まずは徒歩、その他、保護者の送迎、雨具を使った自転車通学、電車やバス公共交通機関使用した通学となります。 通常は自転車通学で、雨天時に公共交通機関を利用する自転車通学者については負担が発生します。しかしながら、自転車通学者全員が一律に公共交通機関を利用するとは限らない状況があると認識しております。 ○議長(久保富弘) 藤野議員

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

子どもたちが安全に放課後を過ごす居場所をつくることが重要です。ねりっこクラブの早期全校実施などの取り組みを進めていきます。 次に、安心を支える福祉医療のまちについてです。 練馬区地域福祉福祉のまちづくり総合計画の改定についてです。 これまでの計画に、新たに成年後見制度を盛り込み、名称を練馬区地域福祉計画に改めます。 

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

次に、安全・快適、みどりあふれるまちについてです。 昨年の大阪府北部地震を契機に、道路に面した民有の塀のすべてを調査しました。約5万件のブロック塀や万年塀等のうち、危険性が高く、早急に対応が必要な約1,600件は、令和4年度までにすべて撤去することを目指します。このため、新たに、撤去に要する費用の助成制度を創設し、所有者を個別に訪問して、撤去を働きかけます。

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

次に、子どもたちを取り巻く交通安全について伺います。 5月8日に大津市で発生した交通事故は、保育園児と保育士16人が死傷しました。保育園のお散歩中に起きただけに、脅威であります。 小さなお子さんや小学生などが自動車事故に巻き込まれる事案が全国で続発しております。練馬区としても更なる対応が必要であります。 

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

まず、「公共交通機関における障害者への優遇措置を見ると、精神障害のある方たちは手帳保持者本人のみとなっている。障害の程度によっては介助者がどうしても必要ということはあると思うが、どうして介助者は認められなかったのか伺う」との質疑には、「各公共交通機関の事業者が判断することであり、市では介護者が認められなかった経緯についてはわかりかねる。

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

また、中学校施設整備指針では、良好な空気を得ることができること、頻繁な車の出入りを伴う施設が立地していないこと、交通頻繁な道路等との交差を避けるなど安全な通学路を確保すること、校舎は外部騒音の影響を可能な限り避けられる位置に配置することなどが挙げられています。校地の再形成案では、こうした点にことごとく反する状況をわざわざつくることになるのです。 

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

西武鉄道では、7月からスマートフォン向け障害者手帳アプリ「ミライロID」の提示で障害者割引の適用、また都営交通では既に、PASMOを活用したICカード化が進められております。これらの交通事業者により、バリアフリー化の動きとともに障がい者の利便性を高める観点からも、障害者手帳のカード化を進める必要があると思いますが、ご所見をお伺いいたします。 

青梅市議会 2022-09-05 09月05日-07号

人や車等が安全に通行するためには、このような施設の適切な維持管理が非常に重要であり、青梅市においても日ごろから適切な維持管理に努めていただいているものと思います。 そうした中、先日、8月10日付けの日本経済新聞に、国土交通省や地方自治体が2014年度から18年度に実施したインフラ老朽化点検の記事が掲載されていました。

青梅市議会 2022-05-31 05月31日-02号

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― △日程第19 陳情1第4号 国会精神障がい者に交通運賃割引制度を適用できる旨の意見書提出に関する陳情 △日程第20 陳情1第5号 奥山等のスギ・ヒノキ放置人工林を、森林環境譲与税で順次計画的に皆伐を進め、天然林に戻すことを求める陳情 ○議長(久保富弘) これより陳情審議を行います。 

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

補助248号線について申しますと、それが開通することによって、東武練馬駅付近の交通安全対策にもつながります。北町は、唯一の東武東上線が最寄り駅として利用される地域であり、利用者も便数も多く、都心池袋までを結ぶ利便性の高い駅です。一方で、特別に安全性が考慮されておらず、ラッシュ時のあかずの踏切状態では事故等が頻発しており、踏切やホームでの人身事故も後が絶えません。

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

これでは避難所へ向かう経路も、避難所安全であるとはいえません。 現在、新たな浸水予想区域図を反映したハザードマップを改定する予定とのことですが、今回の台風時の区民の避難行動や意見をもとに、区民が安全かつ確実に避難できる場所として適切なのか検証する必要があるのではないでしょうか。区の見解をお聞きします。 

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

台風等豪雨の際には、土砂災害のおそれがある急傾斜地について巡回点検を行い、周辺地域安全確保に努めています。 気象庁東京都から土砂災害警戒情報が発表された場合は、近隣の避難所を開設し、防災行政無線やねりま情報メール、防災パトロール車などで避難を呼びかけるとともに、自分で避難が困難な方は、区が直接避難支援を行うこととしています。

青梅市議会 2020-12-24 12月24日-15号

   議事係長        榎戸 智 主任          内藤なつ瑞―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――説明のため出席した者の職氏名 市長          浜中啓一   副市長         池田 央 病院事業管理者     原 義人   教育長         岡田芳典 企画部長        小山高義   総務部長        島崎昌之 市民安全部長

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

これまでも区は、暫定整備が完了した箇所から随時交通開放するよう、都に要請してきています。都は、車道の部分的な交通開放については、地域の既存道路に多くの車両が流入するなどの課題があるとして、歩行者用通路の開放を行っています。 次に、関越道新座市内のスマートインターチェンジの整備についてです。 本年9月に埼玉県は、スマートインターチェンジと接続する都市計画道路について、変更素案の説明会を開催しました。

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

幼児教育保育の無償化への対応や保育所、学童クラブの待機児童対策、各種区立施設の更新に加え、高齢者への扶助、交通インフラ病院整備、災害に備えたまちづくりなど、今後も行政需要の増加は避けられません。 持続可能な区政運営のためには、強固な財政基盤を構築することが不可欠であり、歳入の増加を追求し、歳出の抑制を目指していくほかありません。 

青梅市議会 2020-09-30 09月30日-10号

公共交通充実への市民の願いは高まる一方です。この願いに応えるためには、コミュニティバスの導入が避けられないことは、ますます明らかになっているのではないでしょうか。 先日、ある94歳の方が私に声をかけてくださいました。その方は、「私は薬も飲んでいないし、健康のために元気に歩いてバス停まで行っているけど、周りの方は困っている人も多い。