9508件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

4番、5番、胃がん検診、がん検診等事務費では、新成人ピロリ菌検査に係る経費等1,866万4,000円。6番、自殺総合対策では、インターネットを活用した自殺防止相談事業485万7,000円などを計上いたしました。  続きまして、第5款産業経済費でございます。補正予算額は9億5,294万円でございます。

大田区議会 2019-05-22 令和 1年 第1回 臨時会−05月22日-01号

健康寿命の延伸に有効なアクションと健康診断、がん検診の受診を推奨する運動「おおた健康プロジェクト」の考えを広く普及、啓発させてまいります。インセンティブを活用したおおた健康ポイントなどにより、健康への関心を高めていただけるよう、働き盛り世代などに対しましても効果的に働きかけ、区民の皆様の健康づくりを支援してまいります。  二つ目は、地域や企業と連携した取り組みの推進でございます。

町田市議会 2019-03-28 平成31年 3月定例会(第1回)−03月28日-09号

次に、委員より、乳がん検診と子宮頸がん検診の受診勧奨はがきの送付時期が、それぞれ9月と3月、5月とばらばらになっているのは何故かとの質疑がありました。担当者の説明によれば、基本的には、成人健康診査が5月の終わりから受けられるので、7月とか夏場、また秋というタイミングで受診勧奨を行う。なるべく年度末に受診が集中しないように、1年間均等に受けていただく。

多摩市議会 2019-03-28 2019年03月28日 平成31年第1回定例会(第7日) 本文

がん検診は早期発見・早期治療のためのセーフティネットとして重要な役割を持っています。どの検診も目標値には達していません。自己負担を引き上げる動きがありますが、受診抑制につながることは明らかです。負担軽減こそ必要です。  環境保全啓発事業。  受動喫煙防止条例が成立すると、まち美化条例の内容が一部移行になります。しかし、駅周辺も含めて、私たちのまちを美しく保とうという基本は、この事業に残ります。

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

がんで入院中、時間をもてあます私に、それならばと、財政担当が次年度予算の骨格を議論しに来たことも今では懐かしい思い出となっています。  さて、数年後には、我が世田谷区の人口が百万に達する見込みです。百万都市が現実のものとなる中で、二十の政令都市を除けば、全国でも例を見ない都市が誕生するのであります。その都市のありようを満天下に知らしめていただきたい。

武蔵野市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第6号) 本文 開催日: 2019-03-26

2)がん検診の受診率が伸び悩む中、がん検診等事業の推進として、新年度はどのような取り組みを予定しているか。答え、セット検診を導入した結果、30年度は肺がん・胃がん検診の受診率が倍近くまで増加した。今後もセット検診を継続し、検診日数もふやすことで、受診しやすい環境づくりに努めたい。また、乳がん検診の未受診者へは、申し込まずとも直接医療機関に検診に行けるよう、受診券を個別に配付する。

目黒区議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7日 3月25日)

4点目として、健康福祉政策について、がん検診の受診率向上のための取り組みをさらに充実させること。  5点目として、子育て支援について、学童保育クラブの拡充整備を図ること。  6点目として、都市整備・環境政策について、自転車シェアリング事業及び容器包装リサイクルの取り組みのさらなる充実を図ること。  

国立市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-03-22

他の委員より、各種がん検診関連経費が369万7,000円増となった理由はとの質疑に対し、当初予算を少な目に計上していたところも1つあるが、胃がんリスク検診や乳がん検診、肺がん検診が昨年度と比較して増となっており、この額を計上したとの答弁がありました。  他の委員より、5月に10連休あるが、全部保育園に休まれてしまったら仕事がとの問い合わせが来ている。

東久留米市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会(第4日) 本文 開催日: 2019-03-19

以前、一般質問で、小児がん等の治療で予防接種した抗体がなくなってしまった際、再接種の負担軽減はできないかという質問をさせていただきました。その後の検討状況をお伺いしたいと思います。  最後に、西口公園のトイレについてであります。さきの質問で篠原委員からは竹林公園のトイレの件、言及がありました。私も、竹林公園のトイレ、そのとおりだと思います。この西口公園については、さらに使用頻度が高い。

東久留米市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第3日) 本文 開催日: 2019-03-18

187ページ中段、大事業2、がん検診推進事業から189ページ中段、大事業8、大腸がん検診事業は、市で行っております各種がん検診に係る経費でございます。  191ページ中段、大事業14、予防接種事業は、予防接種法に基づき予防接種の普及促進を図り、伝染病の発生及び蔓延を予防するため、各種ワクチンを集団または個別に接種を行うために要する経費でございます。  

目黒区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第7日 3月18日)

受動喫煙の害として、肺腺がんのリスクが2.2倍高まり、また妊娠中や女性の場合は低体重児の出生や流産のリスクも上昇すると言われています。また、子どもへの害も深刻で、受動喫煙により肺炎や気管支ぜんそく等の呼吸器疾患、また中耳炎になるリスクも高まり、乳幼児突然死症候群の一因になることも知られています。  

武蔵野市議会 2019-03-15 平成31年度予算特別委員会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-15

では、時間がないので、あと、がん検診のほうだけ1点お聞きしたいと思います。がん検診の受診率について今までも質問させていただいて、なかなかこれが上がっていかない状況の中で、いろいろ工夫しながら進めていかなければいけないというような御答弁もあったかと思います。

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

目玉事業とされる区立小中学校体育館への空調設備設置、農福連携農園、がん検診の精度管理強化、保育の待機児童ゼロの継続と認可保育所の整備率向上、介護施設等の整備と介護現場の負担軽減などの事業は、いずれも着実に進めていただきたいと思います。  

多摩市議会 2019-03-15 2019年03月15日 平成31年予算決算特別委員会[予算審査](第5日) 本文

◯池田委員 昨年12月議会でがん検診のことを私やったときに、勧奨内容を工夫したらいいのではないかという提案をさせていただいて、特定健診での再勧奨のところでこういうグループ分けというのは大変評価をしたいと思うのですけれども、1点、市民の方から、役所から電話があったけれども、詐欺ではないかということで、今、役所イコール詐欺電話のようなことになっていて、勧奨の電話が詐欺というふうに思われてしまったことがあったのです

町田市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第1回)−03月15日-04号

今、そのサービス事業者が中間報告の中で、がん検診の受診率が上がったということで成果報酬が払われたというような段階になっております。  ここで再質問をさせていただきたいのですが、町田市における大腸がん検診の受診勧奨者数、受診勧奨にかかわるコスト、最近の受診者を確認させていただければと思います。 ○副議長(佐藤和彦) 保健所長 広松恭子君。

東久留米市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第1日) 本文 開催日: 2019-03-14

86 【島崎(清)委員】  それでは、4款の衛生費ですかね、予防費の、がんの検診についてということで質問させていただければなというふうに思います。  今回の補正では、胃がんの検診事業、乳がん検診事業、肺がん検診事業ということで、3つのあれですけれども、5がんということで、5つのがん

足立区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会−03月14日-04号

予算内容は、健康施策では乳がん・子宮頸がん検診・高齢者向け予防接種などの新たな助成の開始とともに、地域包括ケアシステムのモデル事業にしっかりと取り組んでいただきたい。  治安・防災対策では、地域BWAをスタートさせ、子どもの居場所確認や防犯カメラの一括管理などを実施、加えて避難所となる小・中学校体育館の冷暖房化も計画的に進める。  

目黒区議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第5日 3月14日)

それとあとよく言われることは、例えば区のがん検診でがんが見つかった方、何人か知ってるんですけど、大きい病院行かないで、区の検診で見つかって本当に運がよかった、よく言うんですね。大病院ではなくて。本当にここで見つかった方、運がいいと思うんですよ。何名ぐらいそこで乳がんが見つかったんでしょうか。

武蔵野市議会 2019-03-13 平成31年度予算特別委員会(第2日目) 本文 開催日: 2019-03-13

3点目の命にかかわることでございますが、今まさに川名委員おっしゃったように、いろいろな命があるので、ある意味全てが武蔵野市民の命と健康を守る事業と言っても過言ではないのですが、例えば、一番大きな問題で言えばがん検診の推進だったり、武蔵野らしい命のということであれば、武蔵野赤十字病院の新病棟建設等の補助金で1億5,000万円を投入する、このことによって市民の皆さんの災害拠点病院としての役割を、さらに今