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3453件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-01-21 港区議会 平成31年1月21日保健福祉常任委員会-01月21日 ○委員(玉木まこと君) 今、障害者福祉課長のおっしゃったとおり、子どもたちは発達段階だと思うので、人と違う教科書を使っていることでいじめや、冷やかされたりということがあると思います。 もっと読む
2018-12-19 品川区議会 平成30年_第4回定例会(第3日目) 本文 2018-12-19 第2に、区および担任教諭は、いじめ等の調査対策委員会による報告書に記載された再発防止策を真摯に受けとめ、誠実に実施することを約するものであります。   もっと読む
2018-12-11 武蔵村山市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−24号 1項目めは、いじめ防止対策について伺います。  学校現場において、いじめの兆候やいじめの芽といった言葉が用いられております。過去のいじめの事案を見ますと、いじめはほんの小さなことから予期せぬ方向に推移し、不登校、さらには自殺等の重大な事態に至ることもあるのが現実でございます。 もっと読む
2018-12-10 武蔵村山市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−23号 そうなってしまうと子どもの変化、異変に気づくことができなくて、いじめの発見がおくれてしまったりとか、いじめがあったとしてもいじめがなかったかのように学校として隠さざるを得ないとか、いろいろな影響がこの間出てきているのかと。学校長からは、現場の教員の責任とかを突きつけられたりすると、先生がまいってしまうというようないろいろな弊害が出てきているのかと思います。   もっと読む
2018-12-10 八王子市議会 厚生委員会(12月10日) 本文 2018-12-10 八王子市自殺対策計画の素案を作成したことから、その内容について御報告するものであります。  次に、2、報告内容でございます。まず、(1)策定理由ですが、自殺対策基本法が平成28年4月に改正され、地域の実情に応じて総合的に自殺対策を推進するため、都道府県及び市町村は自殺対策についての計画を定めるものとされたことから、本市においても計画を策定いたします。   もっと読む
2018-12-10 狛江市議会 平成30年第4回定例会(第23号) 本文 開催日: 2018-12-10 また,いじめ・不登校の防止といいます。しかしながら,通常学級にはいわゆる発達障がいの特性や傾向を持つ子供が6.3%いると言われています。今ドイツやアメリカでは,その割合は30%としているそうです。 もっと読む
2018-12-04 青梅市議会 平成30年定例会 12月 定例議会-12月04日−12号 それから、2つ目の記事では、厚生労働省研究班が発表したものでありまして、2016年までの2年で、産後1年までに自殺をした妊産婦が全国で少なくとも102人いたというものでした。全国規模での調査は初めてということですが、妊産婦の死因では、がんや心疾患を上回って自殺が最も多かったという衝撃的なものでした。 もっと読む
2018-12-04 狛江市議会 平成30年第4回定例会(第20号) 本文 開催日: 2018-12-04 平成29年度は全小・中学校におきましていじめを認知しております。狛江市におけるいじめの発生件数は,小学校では5・6年生でのいじめが12件認知をされ,全体の半数以上を占めているところでございます。   もっと読む
2018-11-29 港区議会 平成30年第4回定例会-11月29日-15号 私は、かねてからいじめを根絶したいと願っており、過去の定例会においてもたびたびいじめを取り上げ、区の見解を尋ねてまいりました。いじめは子どもが直面するだけではありません。大人も被害に遭っております。社会全体でいじめを根絶することが必要です。  さて、この調査からは、性的マイノリティの一二・五%がいじめに遭っていることが読み取れました。 もっと読む
2018-11-19 八王子市議会 総務企画委員会(11月19日) 本文 2018-11-19 今回、総合経営部と学校教育部が主体となっていじめ防止のための対策推進条例もできたわけですが、しかし、それでもやはりあの悲劇は起きてしまったわけです。学校教育部や子ども家庭部は、そこの中の福祉に関するもの、また学校教育に関するものはスペシャリストとしてさまざまな施策に取り組んでいくわけですが、やっぱりそこの中だけでは見えないものもあると思います。   もっと読む
2018-11-19 八王子市議会 文教経済委員会(11月19日) 本文 2018-11-19 平成30年9月10日月曜日、当該生徒の御家族が第六中学校を訪問し、当該生徒のお父様は、SNS上のいじめが原因で自殺に至ったことなどを訴えております。あわせて、第六中学校での調査の報告により、教育委員会は、いじめがあったことを認識いたしました。  教育委員会といたしましては、平成30年9月12日水曜日に、教育委員会が重大事態に係る事案として協議を行いました。 もっと読む
2018-11-14 目黒区議会 平成30年文教・子ども委員会(11月14日) こちらは、平成30年度学級ごとのいじめの把握・報告票によるいじめの状況についてでございます。こちらは本年度より実施している調査になります。  恐れ入りますが、15ページにお進みください。  いじめ対策のこれまでの経過をまとめております。平成25年、いじめ防止対策推進法の施行を受け、平成29年には本区において目黒区いじめ防止対策推進条例を施行し、目黒区いじめ防止対策推進基本方針を制定いたしました。 もっと読む
2018-11-14 新宿区議会 平成30年 11月 福祉健康委員会-11月14日−15号 (1)新宿区自殺対策計画(素案)の作成及びパブリック・コメントの実施について、理事者の説明をお願いします。 ◎(健康政策課長) それでは、新宿区自殺対策計画(素案)の作成及びパブリック・コメントの実施について御説明させていただきます。  本計画につきましては、区長を会長とし関係部長などを構成員とします新宿区自殺対策推進会議にて内容の検討を進めてまいりました。 もっと読む
2018-11-13 品川区議会 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第6日目) 本文 2018-11-13 まず186ページ、生徒指導対策費についてですが、警視庁の発表によりますと、日本全体の数字で8年連続で自殺者が減少しております。これは景気回復だったり、企業でのメンタルケアが定着してきたりなど、さまざまな要因があると思いますが、大変にすばらしいことだと思います。しかしながら、その反面児童・生徒の自殺者数が過去30年で最多となったという報道がございます。 もっと読む
2018-10-10 目黒区議会 平成30年生活福祉委員会(10月10日) 自殺実態の分析についてですが、ここでは人口動態統計と自殺統計の2つの統計資料を用いていることと、統計の違いについて説明をしています。  10ページをお開きください。  ここから表やグラフを使用して、目黒区の自殺の特徴を説明しています。  (1)自殺者数と自殺死亡率の推移でございます。目黒区の自殺者数は概ね40人前後で推移しています。  11ページをごらんください。   もっと読む
2018-10-03 青梅市議会 平成30年定例会  9月 定例議会-10月03日−10号 共産党市議団私の市政アンケート調査でも、教育環境の充実については、1位はいじめ対策、2位が保護者負担の軽減となっています。続いて少人数学級の拡大、学校給食費の補助、給付制奨学金制度の創設、障害児教育の充実、中学生の修学旅行補助と続いています。子どもの貧困率が2015年度13.9%、7人に1人となっていますが、これは学力や健康、生活面、人間関係、心理面まで影響を及ぼすと言われています。 もっと読む
2018-09-25 目黒区議会 平成30年決算特別委員会(第7日 9月25日) ○いいじま委員  では、いじめ問題と何点か、3点お伺いいたします。  まず、いじめ問題について、2014年、もう4年前になるんですけども、議会でNHKのノックアウト、100万人の行動宣言の参加を訴え、目黒区立の全小・中学校の参加が決定をされました。NHKのほうでも100万人になり、この行動宣言が終了となりました。   もっと読む
2018-09-25 足立区議会 平成30年 第3回 定例会−09月25日-03号 足立区では、スクールカウンセラーだけでなく、平成27年度からスクールソーシャルワーカーを配置し、いじめや不登校、発達障がい等様々な課題を学校内だけでなく、地域や家庭をつなぎ問題解決に取り組んでいます。   もっと読む
2018-09-11 目黒区議会 平成30年企画総務委員会( 9月11日) いわゆるセクシュアルマイノリティーの方は、いじめに遭ったり暴力に遭ったり、あるいは自殺の傾向が割合思春期に多くて、普通の人よりも非常に高い割合でそういうことを考えたりということで、やはり社会の理解だとか認知が非常に大事だなというふうに考えているところなんですが、当然国も今そういうところで教育現場なんかに対しても配慮であったり、そういう差別のない、先ほども陳情者の方が制限や不便を感じてらっしゃるとおっしゃってましたけれども もっと読む
2018-09-07 青梅市議会 平成30年定例会  9月 定例議会-09月07日−07号 調査の結果、いじめがあり、お子さんの死に少なからぬ影響を及ぼしたと考えられることなどが報告書としてまとめられました。教育長はこの夏、記者会見をし、市内中学生の自殺について、市教育委員会の対応の至らなかったことを謝罪されました。何ともやり切れない思いであるという市民の声、青梅市教育委員会に対する怒りの声を私はお聞きしております。  1人のお子さんが夏休みの終わる2日前に亡くなった。 もっと読む