303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-28 令和 2年企画総務委員会( 2月28日)

2項企画経営費、1目、説明欄3、企画一般事務の臨時経費は、RPAやAIを活用した業務効率化の実証実験において、一部のソフトウエアが無償で提供されたこと等による不用額でございます。  3目は、説明欄記載のとおりでございます。  100ページにまいります。  3項選挙費、1目から4目は、説明欄記載のとおりでございます。  

葛飾区議会 2020-02-21 令和 2年総務委員会( 2月21日)

また、今はAIや、またRPAといったような様々なテクノロジーによって業務効率化を進めていくと、職員の仕事を事務的なそういう作業面から解放して、より区民の皆様と向き合い、そして話し合いをしていく、そういった時間に充てていくことができるようになるということも見込まれていると考えております。

狛江市議会 2020-02-20 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 開催日: 2020-02-20

市民サービスの向上及び業務の効率化を図るために,民間活力の利用に加え,技術革新にも目を向ける必要があり,RPAやAIなどを活用した行政サービスの効率化に向けた実証実験や,ペーパーレス会議の実施など業務改善を図ります。地方公務員法及び地方自治法の改正により新たに会計年度任用職員制度が創設されますが,職員数の適正化に向けては,引き続き検討してまいります。

目黒区議会 2020-02-12 令和 2年生活福祉委員会( 2月12日)

また、同じように事務の効率化についても、今回のシステム改修もやりますし、今後区として実施しております、進めておりますAI化・RPA化とかそういったものも含めて、事務の効率化を進めてまいっていく所存でございます。  3点目、過去の経緯でございますけれども、二度とあってはならないことでございます。

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  2月 企画総務常任委員会-02月03日-01号

RPA導入に向け、こういう業務改善の手法があるよというようなアイデアをお持ちいただくような提案ですとか、あるいは、キャッシュレス、インバウンド消費動向を踏まえてキャッシュレスのセミナーを商店街の個店向けに実施する事業ですとか、そういったテーマでの募集を行ったものでございます。  (2)の公共施設整備検討におけるサウンディング調査ですけれども、二ページをごらんいただけますでしょうか。

港区議会 2020-01-31 令和2年1月31日総務常任委員会-01月31日

○委員(横尾俊成君) AI、RPA、5G、この業界の中で若杉課長はとても有名です。実際にいろいろな先進的な取り組みをされているというので、ほかの自治体からも視察がたくさん訪れています。この間、委員会行政視察に行ったときも、若杉課長のお話を聞いて、実に港区はすごく進んでいるということを逆に教えられるということがありました。

国分寺市議会 2019-12-16 令和元年 補正予算審査特別委員会 本文 開催日: 2019-12-16

最初は、業務自動化ツール(RPA)導入・運用等委託事業です。こちらは業務自動化ツール(RPA)について、令和2年度からの本格導入に向け、現契約期間を延長するための債務負担行為設定となります。  次に、ふるさと納税事業支援サービス業務委託事業です。こちらは今年度に引き続き、ふるさと納税業務全般を事業者に委託するための債務負担行為設定となります。  

日野市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第6日) 本文 開催日: 2019-12-09

現在の時間外勤務手当の一部分でも働き方改革や業務の効率化、外部委託やAIやRPAの導入等を通じて削減する工夫も同時並行で進めていく必要があろうかと思います。さらなる取り組みをお願いしておきたいと存じます。  最後に、改めて来年度予算編成に向けた考え方について、厳しい中でも取り組まなくてはならない事業もあろうかと思います。  来年度予算の編成状況について伺います。

港区議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会−12月06日-18号

また、本発案に関連して、仙台市RPAの取り組みについて、札幌市の胆振東部地震での対応状況について行政視察を行いました。  以上が本委員会における審査の経過でありますが、本発案につきましては、今後もなお調査検討の必要がありますので、閉会中の継続審査を申し出ることに決定いたしました。  以上にて中間報告を終わります。             

港区議会 2019-12-06 令和元年12月6日総務常任委員会−12月06日

また、本発案に関連して、仙台市RPAの取り組みについて、札幌市の胆振東部地震での対応状況について行政視察を行いました。  以上が本委員会における審査の経過でありますが、本発案につきましては、今後もなお調査検討の必要がありますので、閉会中の継続審査を申し出ることに決定いたしました。  以上にて中間報告を終わります。     

府中市議会 2019-12-05 令和元年総務委員会 本文 開催日: 2019-12-05

こうした中で行財政改革の視点も持ちながら、今後どのように対応していくかというところが非常に重要なところだと思いますが、そういった中では、民間の方でできる部分というのは民間の方に行っていただくこと、また、これまで人が手作業でやっていた部分、こういったものを例えば最新の先端技術、AIですとか、RPAといった技術を使いながら、どこまで業務の効率化が図れるかといったところも、全体の業務量の調査等をする中で検討

福生市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

近年、業務の効率化の観点から、AI、いわゆる人工知能やRPA、これはロボッティック・プロセス・オートメーションと呼ばれるソフトウエアによる事務処理の自動化技術を導入し、業務の効率化、省力化に成果を上げている自治体が見られるようになりました。背景としては、超高齢化、人口減少の進展が挙げられます。  

狛江市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第20号) 本文 開催日: 2019-12-05

前回一般質問で確認させていただきましたけれども,新たな行財政改革プランでの優先課題は,「AIやRPAなどの最先端技術を取り入れた取り組み」「市の財政市民サービスに大きく影響する公共施設マネジメント」であるとされ,新たな改革視点では,「経営的視点からの事務事業や施策の見直しのこれまで以上の推進」「業務の効率化や多様な担い手確保への公民連携・自治体連携等のさらなる推進」「まちに対する付加価値やブランド

町田市議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会(第4回)−12月04日-02号

続きまして、ロボット技術RPA)導入についてであります。  RPA、Robotic Process Automationについては、昨年の第2回定例会、一般質問町田市の取り組みの状況を聞かせていただきました。その中では、2017年に2つの業務でRPA試験的に活用しているということ、その有効性を確認できたということを伺いました。

府中市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第18号) 一般質問 開催日: 2019-12-03

AIやRPAを活用した行財政改革について。  地方自治体におけるAI(人工知能)やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の活用は、近年急速に議論されており、今年度総務省では、AIとRPAを導入する自治体を公募し、調査実証を行っており、2019年は自治体におけるAI・RPA導入元年であると言えます。