17件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

町田市議会 2020-09-04 令和 2年 9月定例会(第3回)−09月04日-05号

都市づくり部長萩野功一) URでは、まず2018年12月にUR賃貸住宅ストック活用再生ビジョン公表いたしました。このビジョンは、2019年度から2033年度までのUR賃貸住宅ストック活用再生方向性を示したものでございます。  このビジョンにおきまして、町田山崎団地再生検討する団地として位置づけられております。

町田市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会(第3回)-09月05日-05号

本日、UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョン、UR団地地域医療福祉拠点化、そして小山田桜台団地まちづくり構想の中から、団地の将来像、多世代が交流できる「公園団地」の実現の3つの資料を提出しております。あわせてご参照いただければと思います。  (1)小山田桜台団地まちづくり構想について。高齢者の生活を支援するためのまちづくりをどのように考えているのか、確認いたします。  

多摩市議会 2019-03-28 2019年03月28日 平成31年第1回定例会(第7日) 本文

さらに、平成31年度からは「UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンが始まる。  そこで、UR賃貸住宅団地において、多様な世代が生き生きと暮らし続けられる住まいまちとなるよう、下記事項に取り組むことを求める。             記 1.2033年度までに250団地程度地域医療福祉拠点整備を着実に進めること。 2.団地機能多様化に伴い高齢者子育て支援施設整備を進めること。

町田市議会 2019-03-28 平成31年 3月定例会(第1回)−03月28日-付録

さらに、平成31年度からは「UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンが始まる。  そこで、国及び機構におかれては、UR賃貸住宅団地において、多様な世代が生き生きと暮らし続けられる住まいまちとなるよう、下記事項に取り組むことを求める。                            記 1 2033年度までに250団地程度地域医療福祉拠点整備を着実に進めること。

調布市議会 2019-03-26 平成31年 第1回 定例会−03月26日-06号

さらに、平成31年度からは、UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンによる取り組みが始まります。  そこで、UR賃貸住宅団地において、多様な世代が生き生きと暮らし続けられる住まいまちになるよう、以下の事項に取り組むことを求めるものであります。  1、2033年度までに250団地程度地域医療福祉拠点整備を着実に進めること。  

東久留米市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会〔資料〕 開催日: 2019-03-26

│ │ さらに、平成31年度からは「UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンが始まる。   │ │ よって、東久留米市議会は、政府に対し、UR賃貸住宅において、多様な世代が生き生きと暮│ │らし続けられる住まいまちとなるよう、以下の事項に取り組むことを求める。       

板橋区議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

区はUR賃貸住宅ストック活用再生ビジョン公表を受けまして、旧高七小跡地の利用につきましては、連鎖的な都市再生実現に向けまして、UR都市機構連携協議を開始したところではありますけれども、種地としての活用土地交換などの手法が決定されたものではなく、具体的な方策については、今後、検討してまいります。

町田市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第1回)−03月18日-05号

また、賃貸街区につきましては、都市再生機構が2018年12月に公表いたしましたUR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンにおきまして、老朽化への対応が必要な団地として、地域団地の特性に応じて、建てかえ、集約、改善などの手法を複合的、選択的に実施するストック再生というものに位置づけられました。

町田市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第1回)−03月07日-03号

これを受け、都市再生機構は、昨年の12月に公表したUR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンにおきまして、今後15年間の団地の考え方を示し、モノレールに関連するこの2つの団地、いずれも築年数にかかわらず建てかえを含むストック再生を想定すると位置づけをしております。また、東京都住宅供給公社では、町田駅再整備を見据えた森野住宅団地の再編について検討を加速させているところです。  

国立市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日: 2019-02-26

一方、UR都市機構ですけれども、昨年の12月、平成30年12月に2033年までの方向性、ですから18年から33年ということになりますけれども、示すUR賃貸住宅ストック活用再生ビジョンを策定しております。この中で富士見台団地については、これまでの方針同様、ストック再生という位置づけになっております。

板橋区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会−02月14日-01号

UR賃貸住宅ストック活用再生ビジョン公表を受け、連鎖的な都市再生実現に向け、UR都市機構連携協議を開始したところであります。老朽化する公共施設の再整備につきましては、連鎖的な都市再生実現する事業手法検討を進める中において、時期や場所等を考えていきたいと考えています。  次は、住民説明会についてのご質問です。  

  • 1