10件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

江戸川区議会 2019-09-17 令和元年 9月 新庁舎建設等検討特別委員会−09月17日-05号

こちらを少し拡大しますと、こういう形で柱と梁が、柱は角型の鋼管、梁はアルファベットのHの形をしているので、などというふうに呼んでおります。こちらの部分は工場のほうで組み立ててきまして、現場にて組み立てをしていくというのが鉄骨造構造になっております。鉄骨造の特徴なのですけれども、こちらについては大規模空間建築物でしたり、超高層建築物に多く採用されているということになっています。

板橋区議会 2019-02-27 平成31年2月27日予算審査特別委員会−02月27日-01号

こちらの、例えばですとか、銅線とか、さまざまな素材全部やってみたんですけれども、ほぼこのままの数字で、全て25年度、26年度から急激に上昇して、高どまりしている状況が続いているということで、日本全体の傾向であると思われます。  何でなのかといいますと、また別な話なので、震災、3.11が2011年にありました。

国分寺市議会 2016-03-22 平成28年 補正予算審査特別委員会 本文 開催日: 2016-03-22

いやいや、だって、荷重計算してなければ、なぜ支柱の150掛ける5,000。5,000って5メートルってことでしょう。(「地上から出てるのが……。1つのあれで2メーター……」と発言する者あり)  ああ、そういうことね。だから、多分、このの縦横が150ミリで、地上部分が5メートルで、支柱EからGは地下部分が4メートルで、その他は2メートルっていうね。

葛飾区議会 2012-10-05 平成24年決算審査特別委員会第1分科会(10月 5日)

○(公園課長) 耐震基準なのですけれども、まず、蒸し釜のほうなのですけれども、蒸し釜のほうにつきましては、基礎を固めて液状化対策、さらに支柱をはわせまして、ボルトでとめております。さらに周りには柵を囲うというような対策をしてあります。  あと、パーゴラのほうについても、風の風圧、ないし耐震診断についても全てクリアしております。 ○(牛山正会長) 清水委員

国分寺市議会 2008-06-04 平成20年 第2回定例会(第3日) 本文 開催日: 2008-06-04

特に、鉄鋼関係資材費値上がり、これはちょっと私どもデータと議員の御指摘のデータは違うのですが、民間の、これは最新の情報で、建物物価調査会民間調査機関の資料などを見ますと、などについては、昨年度に比べて55.3%の値上がりという、1.5倍の値上がりというふうなデータでもありますけれども、私どもとしては、そういうデータなのですが、傾向としては、まさにそういう織り込み済みのものがあらわれてきていると

北区議会 2007-03-01 03月27日-04号

説明によると、護岸改修工事において、東京都と協議した鋼管矢板による施工方法ではなく、コスト削減に有利なを転用した嵩上げ護岸構造を採用したため、嵩上げ護岸の一部が落下、出水し、堀船地区家屋店舗等浸水被害を発生させた。仮設護岸落下直接的原因は、仮設護岸を取り付けていたアンカーボルトがほぼ破断していたためである。

日野市議会 2001-03-02 平成13年第1回定例会(第2日) 本文 開催日: 2001-03-02

擁壁につきましては高さが5.8メートルということで、を入れた連続自立工法というものを採用してございます。これは宅地部分建物が建つということもございまして、通常のタイプより大きいものを使用しているところでございます。この構造適用基準といたしましては、建設省の防災研究会による災害復旧工事設計要領に基づくもので、安全性等につきましては心配はないということでございます。  

  • 1