207件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2020-11-27 令和 2年 12月 定例会-11月27日-03号

世田谷代田駅前広場整備は、地域の方々と意見交換を積み重ね、今年度完成を目指す中、交通環境の変化に対する御心配の声も伺っております。整備に当たりましては、地域の声を交通管理者である北沢警察とも共有しながら協議を重ね、駅前広場入り口の車道を狭めるとともに、舗装カラー化道路標示などにより車両の速度を抑制してまいります。

杉並区議会 2020-11-25 令和 2年11月25日都市環境委員会−11月25日-01号

また、西武新宿線連続立体交差化事業が進められ、上井草駅前広場整備が始まる際に、当該用地での自転車駐車場運営が継続できるか否かについては未定とのことですが、その際にも、区民利用者利便性が損なわれることがないよう、鉄道運営事業者とも連携し、住民意見を聴取しながら、上井草駅近辺の自転車駐車場が適切に整備運営されるよう要望いたしまして、本議案には賛成といたします。

杉並区議会 2020-11-16 令和 2年第4回定例会−11月16日-26号

(ア)都市計画案について       ・連続立体交差化計画東京決定)       ・側道計画杉並決定)       ・上井草駅前広場計画杉並決定)    (イ)今後のスケジュール予定)       令和2年10月6日〜10月20日 都市計画案の公告・縦覧意見書提出       令和2年10月6日〜11月 4日 環境影響評価書案の公示・縦覧       令和2年10月6日〜11月19

板橋区議会 2020-09-23 令和2年第3回定例会-09月23日-01号

近年の動向に注視するならば、令和元年度のまちづくり取組では、令和元年6月に、大山クロスポイント周辺地区市街地開発組合設立認可が出され、同年12月には、東武鉄道東上本線大山駅付近)連続立体化交差事業及び関連する鉄道付属街路事業大山駅前広場整備事業都市計画決定されました。

世田谷区議会 2020-09-15 令和 2年  9月 定例会−09月15日-01号

下北沢駅周辺では、平成十八年より都市計画道路補助第五四号線及び世田谷区画街路第一〇号線、下北沢駅前広場道路事業推進してまいりました。  下北沢駅前広場につきましては、区の用地取得も九割を超えてきており、順次、公共下水道電線共同溝などインフラ整備を進めてまいります。補助第五四号線につきましても、用地取得に一層注力してまいります。  

杉並区議会 2020-09-10 令和 2年第3回定例会−09月10日-21号

都市整備部長有坂幹朗)登壇〕 ◎都市整備部長有坂幹朗) 私からは、久我山駅、富士見ヶ丘駅前広場整備に関する所管事項についてお答えします。  まず、富士見ヶ丘駅の駅前広場についてのお尋ねですが、杉並都市計画マスタープランに基づきまして、現在、富士見ヶ丘周辺まちづくり方針の策定を進めているところでございます。

立川市議会 2020-09-10 09月10日-14号

都市基盤・産業」では、持続可能な都市の形成として、都市軸沿道のA2・A3地区について協議等を行い、令和年度の開業につながるとともに、西国立駅前広場などの都市施設に係る基本計画を策定し、今後の鉄道立体化に合わせたまちづくり推進いたしました。生産緑地地区については、特定生産緑地指定手続を進めるなど、都市農地保全推進に努めたところであります。 

世田谷区議会 2020-03-13 令和 2年  3月 予算特別委員会-03月13日-06号

◎佐々木 砧総合支所街づくり課長 祖師ヶ谷大蔵駅前広場整備に当たり、整備基本方針の中で、子どもから高齢者までさまざまな人が交流できるゆとりある空間、緑豊かで木陰があるくつろぎと憩いの場となる広場としております。これらを実現するために、基本設計では広場のほとんどを透水性、遮熱性のインターロッキング舗装とし、憩い空間となるキリの木の周辺にのみ人工芝を設けることとしました。  

西東京市議会 2020-03-13 西東京市:令和2年第1回定例会(第3日目) 本文 2020-03-13

選挙の執行の際には、従前から明るい選挙推進委員の皆様の協力を得て、市内の各駅頭における投票の呼びかけや、独自のPR動画を作成してインターネット動画サイトやひばりヶ丘駅前広場街頭ビジョン活用するなど、さまざまな啓発を行ってまいりました。また、昨年の参議院議員選挙では、ひばりが丘図書館に試行的に期日前投票所を増設するなど、市民の方が投票しやすい環境の向上にも努めております。

板橋区議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会-03月06日-03号

連続立体化事業とともに、大山駅前広場まちづくり側道整備等、関連する都市計画事業の総事業費と、これに伴う補助金等を勘案し、年度ごと必要経費をもとに、資金ショートすることがないように、当初積立額を45億円と算出をいたしました。事業費内容としましては、立体化事業主負担金側道大山駅前広場整備等が上げられております。  次は、基金の積立てについてのご質問であります。  

葛飾区議会 2020-03-06 令和 2年予算審査特別委員会第3分科会( 3月 6日)

初めて北口のほうから駅に向かっていったときに、駅に入っていくということを知っている方はあそこに自然に入っていけるのですが、あそこの広場工事がこれから行われるので、その中でここが新小岩の駅前広場なのだということが表示されるのではないかと期待をしておりますけれども、今の時点で駅という表示が本体にないということから、この辺に関してはどのように考えておりますでしょうか。

立川市議会 2020-02-26 02月26日-02号

次に、都市計画等関連事業としてのJR南武線西国立駅前広場基本計画と錦町方面の病院跡地活用についてお伺いいたします。 JR南武線連続立体化計画事業化を見据え、引き続き、西国立駅前広場等基本計画で必要となる施設具現化に向け、都市計画素案等を作成するとなっておりますが、この計画スケジュールについてお示し願いたいと思います。 

新宿区議会 2020-02-19 02月19日-02号

また、新宿直近地区では2040年代を見据えて、駅前広場、東西まちをつなぐ新たな人工地盤駅ビル等の一体的な再編整備を進めています。 新宿周辺地域において、こうした特色ある取組が相互に連携し、調和の取れたまちづくり推進することで、歩きやすく快適な歩行者空間が形成され、洗練された都市空間の充実が図られることにより、新たなにぎわいや魅力が創出されます。 

立川市議会 2020-02-19 02月19日-01号

都市計画等関連事務では、JR南武線連続立体交差化計画事業化を見据え、西国立駅前広場等の都市計画素案等を作成いたします。 広域的な魅力の創出と発信の施策につきましては、立川駅南口の58街区活用事業において、東京都との合築施設新築工事を引き続き進めるほか、自転車等駐車場地域特産品等販売情報発信拠点具体化についての取組を進めます。