25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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港区議会 2018-09-05 平成30年9月5日総務常任委員会-09月05日

防災課長(白井隆司君) 280メガヘルツ帯防災ラジオは、区が発信する文字情報防災ラジオ側で音声合成をしまして、音声として再現しているものでございます。文字情報を流しているというところですが、文字情報防災行政無線と同様のものを流しております。この防災ラジオ防災行政無線を補完するものと考えておりますので、防災行政無線等を放送するときと同じタイミング、同じ内容で放送しております。

港区議会 2017-10-30 平成29年10月30日総務常任委員会−10月30日

加えまして、J−アラートは、デジタル信号によって配信されて、これを文字情報、「あ」から「ん」までの50音の音声に変換して発信する、即時音声合成方式と呼んでいる放送であるために、日本語しか対応できないという仕組みになっております。今回の訓練は日本語のみになってございます。 ○委員(熊田ちづ子君) テスト音声はデジタル信号だから、多国語の対応はしない。

世田谷区議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会-09月22日-03号

多言語の翻訳及び音声認識や音声合成を実装することで、聴覚・視覚障害者バリアフリーだけでなく、外国人との言語バリアフリーに、また、漢字仮名変換機能を使うことで世代バリアフリー、また、さらに多目的に使えるコミュニケーションシステムになっています。  この言語バリアフリーアプリケーションを導入している企業自治体大学は、現在二百三十件以上に上るそうです。今年度、練馬区が導入。

大田区議会 2017-03-10 平成29年 3月  予算特別委員会−03月10日-01号

静岡県掛川市では、ポルトガル語英語が堪能な職員が、災害時の想定放送案文を事前に翻訳するなどし、また、ニセコを抱える北海道倶知安町では、防災行政無線の附帯機能としての自動翻訳ソフトと音声合成ソフトを用い、専門職員のチェックを行った上、運用しているとのことでございます。  大田区に在住・在来する外国人の方の国籍は様々で、使用する母国語も多岐にわたります。

町田市議会 2016-03-14 平成28年総務常任委員会(3月)-03月14日-01号

あと、自動音声電話催告システムでございますけれども、職員が作成した催告シナリオをシステム音声合成いたしまして、自動的に催告電話をかけるシステムです。電話催告業務の省力化を図るということで、保険年金課の自動音声電話催告システムの導入に合流する形で2015年、昨年11月から催告を開始いたしました。2016年2月末、先月末までに1,572件発信しております。

大田区議会 2015-11-09 平成27年11月  総務財政委員会−11月09日-01号

音声合成ですとか、デスクトップでパソコンで聞くミュージック用のボーカル音源ということで、そのキャラクター制も人気を博していて、外務省公報誌ですとか、経済産業省にも平成24年のクールジャパン戦略推進事業ということで、ボーカロイド・トランスパシフィック・プロジェクトということで採用された初音ミクとか、そういったものをはじめとしたボーカロイドとの活用を行ったり、今、そこからまた違う観点で、3DのCG動画

稲城市議会 2014-03-26 平成26年予算特別委員会 本文 開催日: 2014-03-26

答え、難聴地区対策として音声合成装置、内容がわからなかった場合の対策として電話自動応答装置を装備して、4月1日から運用を開始する。高齢の方から若い方、木造の住宅から耐火の住宅、またリズムの速さ、男性の声、女性の声など、いろいろな形で試験導入しながら、聞きやすい形を、さらに耳が聞こえない方には文字で示す等、考えていく。価格についても、低廉なものを検討していく。  

稲城市議会 2014-03-17 平成26年予算特別委員会総務分科会 本文 開催日: 2014-03-17

その中で、まず、難聴地区対策といたしまして、今年度から音声合成装置、こちらのほうは聞き取りやすい一定のリズムで放送できるような設備、それから、電話自動オート装置、こちらのほうはフリーダイヤルで、今防災行政無線がなった、何て言ったのだろうと気になったときに、フリーダイヤルでかけていただくことによって、もう一度その防災行政無線を確認していただくというようなシステム平成25年度には装備して、4月1日からは

稲城市議会 2014-03-14 平成26年予算特別委員会 本文 開催日: 2014-03-14

防災行政無線で聞こえない部分の補填として、今回設置しました防災行政無線については、音声合成装置といって、一定の音量で流せる装置もつけました。それから、自動応答装置といって、電話をかけていただければ、それをもう一度聞けるといった機能もつけたわけですけれども、情報メール、ツイッター、フェイスブック等、さまざまな情報手段の補完として戸別受信機も考えているというところで、今回調査をさせていただく。

稲城市議会 2013-03-14 平成25年予算特別委員会 本文 開催日: 2013-03-14

続きまして、同じ268ページ・269ページなのですけれども、防災行政無線のデジタル化に伴い全国瞬時警報システム音声合成装置電話自動対応装置を導入されるということで、レベルアップ事業が役務費・委託料・備品購入費に分かれておりますが、こちらの事業に関してどのような積算内容であるのか、また、市民の皆様が安心して聞き取りやすい内容で自動電話対応していただけるのか、どのように取り組まれるのか教えていただきたいと

稲城市議会 2013-02-26 平成25年第1回定例会(第1号) 本文 開催日: 2013-02-26

また、情報伝達システムの充実につきましては、防災行政無線のデジタル化にあわせ、全国瞬時警報システム連動装置音声合成装置電話自動応答装置を整備してまいります。  消防団体制につきましては、東日本大震災における消防団活動を踏まえ、携帯用の破壊救助器具及び風水害等における消防団員安全確保を目的とした救命胴衣など、大規模災害時における消防団員装備品等の拡充に努めてまいります。  

豊島区議会 2012-07-13 平成24年防災・震災対策調査特別委員会( 7月13日)

内容につきましては、内閣官房から事前音声書きかえ方式及び即時音声合成方式によって試験放送情報を配信し、すべての実施団体において導通の試験を行うというものでございます。加えて、各実施団体のJ−ALERTの運用状況に応じて、下の表ですね、次の表のとおり試験の実施、または手順の確認を行うというものでございます。  表を見ますと、防災行政無線整備団体と未整備団体がございます。

西東京市議会 2012-03-23 平成24年予算特別委員会(第11日目) 本文 2012-03-23

そして、今回24年度予算で計上されております音声合成ソフトウエア、これもきのうまでの御答弁の中で概要がよくわかりました。文字入力をして、そのまま機械の言葉で同報系の行政無線に流れるということだったと思いますが、これは安全・安心いーなメールと連動させることはできるんでしょうか。文字で入力をしたということは、そのままその文字情報がいーなメールで配信できるのかどうか。

西東京市議会 2012-03-21 平成24年予算特別委員会(第9日目) 本文 2012-03-21

説明欄、1 災害対策事業費では、同報系防災行政無線の聞こえに関する課題の調査・改善をするために、13節委託費の、392ページ、393ページをお願いいたします、防災行政無線音達エリア調査委託料、15節工事請負費の防災行政無線改修工事電話応答サービス機器設置工事、18節備品購入費の音声合成ソフトウエア購入の経費を計上しているところでございます。

豊島区議会 2010-12-16 平成22年防災対策調査特別委員会(12月16日)

今申し上げましたとおり、運用日からこの屋外拡声機までの稼働時期まで3週間ほどの期間がございますが、この間の状況を若干ご説明をさせていただきますと、このシステムの高度化といいますのは国が昨年度より開発を進めているものでございまして、音声合成装置などハード・ソフト両面での開発が当初の想定スケジュールより相当後ろへずれている状況で今ございます。

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