44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狛江市議会 2020-09-10 令和2年第3回定例会(第12号) 本文 開催日: 2020-09-10

皆さん記憶にある方はあるんですけれども,野川の話なんですけれども,野川雨水貯留ということで,旧七小の跡地に大きな貯留池を造りましたね。これが約74メートル,30メートルの長方形,深さは24メートル,これで約2万立米雨水がためられるというか,野川の場合は下水ですけれども,それがためられる。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

この計画では、従前からの対策雨量に加えまして、令和五年度までに二千二百立米対策雨量を確保し、区立小泉公園の下にございます東京下水道局が設置している雨水貯留同等程度貯留量を確保いたしまして、これにより浸水被害の軽減を目指していきたいというふうに考えてございます。

狛江市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第16号) 本文 開催日: 2019-09-09

167: ◯ 環境部長(清水 明君) この施設は,平成26年4月から稼働しております野川下流部雨水貯留であります。その役割ですが,合流式下水道改善対策として,汚水まじりの雨水貯留し,野川へ放流される頻度と量を減らし,河川の水質改善を図る役割を担っているものであります。

北区議会 2019-09-01 09月09日-08号

まず、当該跡地東側部分雨水貯留工事については、東京下水道局より、当該施工箇所埋蔵文化財が確認されたことを受け、本工事を一度契約解除し、埋蔵文化財本調査の状況を確認後、工事の再発注を予定していると聞いています。 区といたしましては、今後も東京下水道局連携を図って、状況の把握に努めてまいります。 

足立区議会 2018-12-04 平成30年 第4回 定例会-12月04日-02号

次に、ポンプ所形状が変わった経緯でございますが、千住関屋ポンプ所排水量及び雨水貯留の容量の見直しを行ったため、建物の形状が縮小され、上部部分が減少したと聞いております。また、上部利用については、防災の視点や地域の憩いの場としての活用を含め、地域住民と協議しながら進めてまいります。 ○岡安たかし 副議長  以上で質問を終結いたします。  本日の日程は全部終了いたしました。  

大田区議会 2016-11-14 平成28年11月  交通臨海部活性化特別委員会−11月14日-01号

明立 都市基盤管理課長 この雨水貯留は、完成しますと、本来ここは合流式下水道でございますので、雨が降っていなければ、そのまま森ヶ崎に行くのですが、多量の雨水が流れてきますと処理ができなくなるので、このふる浜のここに流れるのではなくて、もう1本向こう側京浜運河のほうに今流しているのですが、そちらのほうに流れてしまうということです。

江戸川区議会 2015-07-31 平成27年 7月 災害対策・街づくり推進特別委員会-07月31日-03号

なお、8月と9月につきましては、この予定表にありますけれども、8月は11日に「東京管区気象台」への視察、9月は16日の「下水道技術実習センターと南砂の雨水貯留への視察につきましては、また別紙で、事務局のほうで案をつくっていただきましたとおり、視察させていただきます。  それぞれ、8月と9月につきましては視察になりますので、集合時間が午後1時になりますので、よろしくお願いをしたいと思います。

大田区議会 2014-10-02 平成26年 9月  決算特別委員会-10月02日-01号

明立 都市基盤管理課長 大森ふるさと浜辺公園に隣接する東京下水道局の三角形の用地は、大森東ポンプ所雨水貯留として昭和55年に都市計画決定されました。  区といたしましては、この用地地域の貴重な資源であると同時に、大森ふるさと浜辺公園連携を図ることにより、誰もがスポーツやレクリエーションなどを楽しめる水辺の拠点として、今まで以上に魅力が高まると考えております。

千代田区議会 2014-09-25 平成26年第3回定例会(第2日) 本文 開催日: 2014-09-25

まず、ハード対策についてでございますが、水はけのための雨水ますの点検を日ごろから地道に行うことで、水災害への事前の準備を行うのはもちろんのこと、区内に都の下水道局が所管する4カ所の雨水貯留管と1カ所の雨水貯留が、処理能力は十分であったにもかかわらず、短時間の集中豪雨道路冠水やマンホールからの雨水噴出などの被害が発生した原因を検証し、必要な措置を申し入れております。  

調布市議会 2012-09-19 平成24年 9月19日建設委員会−09月19日-01号

これは、流域下水道野川下流部雨水貯留工事調布市の下水処理をお願いしている森ヶ崎水再生センターにおける施設設備更新などに対する負担金でございます。減の理由といたしましては、都の行う野川処理区の事業費の減によるものでございます。  続きまして、 554、 555ページをお願いいたします。  

千代田区議会 2012-03-07 平成24年予算特別委員会 資料 開催日: 2012-03-07

千代田区内には大手町二丁目の日本ビル内に「銭瓶町(ゼニガメチョウ)     ポンプ所」が設けられているが、同ビルを含む常盤橋地区整備が     計画されており、同ポンプ所街区内で移転更新され千代田幹線に     放流するようになるとともに、地下には日本橋川の水質改善目的     に雨水貯留(雨天時の初期降雨貯留)を整備する計画となって     いる。