29072件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

障害スポーツについてです。 生まれながらにして障害をお持ちの方、あるいは人生の途中で障害になってしまった方たちに、運動やスポーツを通じて、生き生きとした生活を送っていただきたいと思っております。障害スポーツもありますので、その点、来年のパラリンピックについては期待しております。生き生きとスポーツをしている姿を全国の障害を持っている方に見ていただいて、勇気や自信を与えてほしいと思います。 

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

について(田柄四丁目)  日程第14 議案第128号 財産の無償貸付けについて(光が丘第四中学校跡地)  日程第15 議案第129号 指定管理者の指定について(練馬区美術館)  日程第16 議案第130号 指定管理者の指定について(練馬区立関町福祉園)  日程第17 議案第131号 指定管理者の指定について(練馬区立谷原フレンド)  日程第18 議案第132号 指定管理者の指定について(練馬区立大泉障害地域生活支援

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

昨年11月、心身障害福祉センターに開設した障害児保育園ヘレン中村橋では、既に9人の通園と保護者の就労が実現し、更なる充実を目指して着実に取り組んでいます。 こども発達支援センターでは、来年4月から、職員幼稚園保育所等を訪問し、障害児が集団生活になじめるよう支援する事業を開始します。来月から事業説明会を開催します。また、居宅訪問型児童発達支援事業を開始します。

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

ただ、この優遇措置は最初に身体障害、その後に知的障害が実現され、それぞれの制度が徐々に広がってきたという状況であり、精神障害については、制度的にはおくれていると言われている」との答弁。 さらに、「身体障害の方に比べ、知的障害精神障害の方が制度的におくれた理由について伺う」との質疑には、「割引制度を受けるには手帳の提示が必要になる。

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

パラリンピック競技は、障害だけでなく、誰もが取り組めるユニバーサルスポーツの面も有しております。障害の有無や競技の種類にかかわらず、誰もがいつでも気軽に体力づくりと健康づくりができるよう取り組んでまいります。 次に、観光の振興についてであります。 本市は、御岳山や御岳渓谷、多摩川清流など、豊かな自然環境に恵まれております。最近の調査では、御岳山を訪れる観光客は年間約32万人となっております。

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

4点目に、厚生労働省は、障害手帳の様式を定める省令を改正し、本年4月、自治体の判断で、カード形式の手帳として交付できるようにいたしました。西武鉄道では、7月からスマートフォン向け障害手帳アプリ「ミライロID」の提示で障害割引の適用、また都営交通では既に、PASMOを活用したICカード化が進められております。

青梅市議会 2022-09-05 09月05日-07号

平成25年4月に障害総合支援法、同年6月には障害差別解消法が制定され、我が国においても国連が求める障がい者を取り巻く一連の法整備が整ったことで、国連はようやく障害権利に関する条約批准承認いたしました。青梅市においても、一連の流れに基づいて障害計画、障害福祉計画を策定するなど、青梅市障害施策も一歩ずつ前へ進んできたと評価をしています。

青梅市議会 2022-05-31 05月31日-02号

この提案は、聞こえのバリアフリー事業として、高齢者障害など、聞こえが気になる方へ配慮した取り組みであり、高齢化が進む青梅市の状況を的確に捉えた提案として評価したものであります。導入に向けては、高価な機器であるため、費用対効果検証が必須であることから、試験導入という提案に関して採用したものであり、実証結果については、庁内の市民窓口サービス検討委員会において検証するよう指示しました。 

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

障害施策についてです。 いつも申し上げていますが、障害福祉は、長く行政に取り組んできた私の出発点であり、また、現在の自分という人間をつくってくれた原点でもあります。 私は若いころ、3回、障害福祉の現場で仕事をしました。最初は昭和46年、福祉行政に従事しようと都に入ったときです。

青梅市議会 2020-12-23 12月23日-14号

今回私がこの問題を取り上げたのは、決して1人の障害のためにベンチを用意してほしいと言っているわけではありません。大きな荷物を持った買い物客、子ども連れの御家族、足腰に痛みを感じる高齢者。ほんの少しベンチに腰かけて休みをとれば、また元気を取り戻して歩き出すことができる方が大勢いらっしゃいます。 まちに出ることは、障害高齢者にとって心身の健康を維持できる一つの手段です。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

次に、障害の就労について伺います。 障害の可能な限りの自主・自立を目指すことが、障害施策を行ううえでの神髄であります。そのためには、障害就労の促進は重要な取り組みとなります。そして、障害にとって就労することがゴールではなく、就労を継続し、自立した生活を送ることができるように支援を行うことが必要であります。 

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

障害、子ども、外国籍住民、LGBTなど当事者の多様な意見を区政に反映できる仕組み、パートナーシップ条例などの人権保障する制度を構築すべきです。開かれた対話を地道に重ねるプロセスの中から、これからの公共が築かれるのではないでしょうか。 練馬区がよりよい方向へ進むよう要望し、上記4議案に対する反対討論といたします。

青梅市議会 2020-09-30 09月30日-10号

次に、視覚障害のための同行援護について。青梅市内には視覚障害のための信号機は数カ所しかありません。視覚障害のある方は、1人で出かける、1人で歩くということは、本当に命がけなのです。ですから、玄関までお迎えに行き、玄関までお送りする同行援護は視覚障害にはなくてはならない援護です。 

青梅市議会 2020-09-04 09月04日-06号

それは、平成18年に国連総会で採択された障害権利条約批准に必要な国内法整備の一環として、平成23年8月に障害基本法が改正され、その第4条に障害差別禁止規定、特に合理的配慮の考えが盛り込まれたことを受け、八王子市が同年12月議会東京都自治体で初めて障害差別禁止に関する条例、「障害のある人もない人も共に安心して暮らせる八王子づくり条例案」を議会に上程するということを聞いたからでございます。

練馬区議会 2020-06-28 06月28日-07号

日程第11 議案第65号 起震車地震体験車)の買入れについて  日程第12 議案第66号 清掃車両(小型プレス車)の買入れについて  日程第13 議案第67号 練馬区立下石神井小学校給食調理用備品の買入れについて  日程第14 議案第68号 財産の無償貸付けについて(旧田柄第二ストックヤード)  日程第15 議案第43号 練馬区特別区条例等の一部を改正する条例  日程第16 議案第44号 練馬区障害自立支援施設条例

練馬区議会 2020-06-18 06月18日-05号

障害手帳をお持ちの方以外への公的補助については、23区でも既に新宿、大田、豊島、江戸川など9区が補聴器支給や購入費助成を独自に実施しています。 都には、高齢社会対策市町村包括補助事業があり、これを利用すれば、区の負担は半分で済みます。新宿区江東区では、既に本制度を活用しています。練馬区でもぜひ加齢難聴者への補聴器購入を公的助成する制度の創設をするべきだと考えます。認識をお聞かせください。