606件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

杉並区議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日道路交通対策特別委員会−09月26日-01号

それと、地下鉄とかさまざまな路線をするときには運輸政策審議そして今現在は国土交通省になりましたので交通政策審議会に諮るということはわかるんですけれども、今まで東京メトロの新しい路線とかがありましたけれども、そういった場合はどれぐらい期間がかかって着工に結びついたのか。今回はすごく長いですよね。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

平成11年から12年に東急多摩川線を大鳥居まで延伸する可能性調査する都市鉄道調査を行い、平成12年1月に運輸政策審議答申第18号において、平成27年までに整備着手することが適当である路線、A2路線位置づけられ、平成17年に大田区新空港線蒲蒲線整備促進区民協議会発足、そして、平成26年にはローカル線から空港アクセス路線へと位置づけが変わり、それに伴い、蒲蒲線から新空港線へと名称が変更をされました

江戸川区議会 2018-10-09 平成30年決算特別委員会(第6日)−10月09日-06号

特に舎人ライナーなんかも延長10キロから12、13キロ、これをまだ埼玉のほうにも延伸したり、放射状のやつは結構都心の地下鉄も含めて、この運輸政審、昔の運輸政策審議で必要な路線として尺取り虫みたく伸びていってつなぐんだけれども、やはり全体を環状的につなぐものに対しては、今の交通政策審議会のほうでも実際の議論が余りなされてないというふうに思っています。

町田市議会 2018-08-30 平成30年 9月定例会(第3回)−08月30日-02号

運輸政策審議答申の中でも、やはり収支採算性というものが一番求められているわけでございます。事業者がいなければ、こういった事業はできないわけでございますので、そういった意味を含めまして、都計道、また、鉄軌道延伸を含めた中での考え方、こういったものについてもお聞かせ願いたいと思います。  以上、壇上からの質問でございます。 ○議長(若林章喜) 市長 石阪丈一君。    

江戸川区議会 2018-08-07 平成30年 8月 建設委員会-08月07日-04号

やはり交通体系の問題であれば、国や東京都やそれこそ3区だけでなくて、みんなでどうしようかということでやってこなければ、せっかく昔の運輸政策審議に乗せたときのエネルギーと、住民のエネルギーがあの総会じゃ見えないでしょう。私、正直言って、あそこで本当はもっと怒りたかった。去年からこの1年間総会何やっていたんだって。  

江戸川区議会 2018-04-17 平成30年 4月 災害対策・街づくり推進特別委員会-04月17日-10号

ただ、やっぱり次の1年で議員さんたちまた総入れ替えになるわけで、ぜひ継続した形での江戸川区に必要な事業一つとして、メトロセブンの問題、公共交通の問題で、昔の運輸政策審議を国に認めてもらうために、かなり正直言って国土交通省行ったり、いろいろな形で運動して乗せていただいたんだけども、それ以降、むしろ多摩地区ですとかほかの地区公共交通網路線認可ですとか延伸が本当に先に進んでしまって、このメトロセブン

品川区議会 2018-03-06 平成30年度予算特別委員会(第2日目) 本文 2018-03-06

要は、何が言いたいかと申しますと、3年半前の決算特別委員会で、同じ会派渡辺委員からも聞いているのですけれども、ちょうどオリンピックが決まって、羽田の話とかが出てきて、運輸政策審議の18号答申が切れるに当たって、国の考え方が出されたときに、表の2つ目に、りんかい線を活用した羽田との交通が示されていて、そのときにご答弁いただいたのは、JRとしての話はあるけれども、りんかい線には話が来ていなかったという

瑞穂町議会 2018-03-02 03月02日-02号

平成12年、上北台駅から多摩センター駅までが開通した多摩都市モノレールは、同年、運輸政策審議答申位置づけられながらも、その後の箱根ケ崎方面延伸については進展が見られませんでした。 平成28年4月、交通政策審議会の新たな答申の中で、「地域の成長に応じた鉄道ネットワークの充実に資するプロジェクト」の一つとして、多摩都市モノレール箱根ケ崎方面延伸が改めて位置づけられました。

豊島区議会 2018-02-20 平成30年第1回定例会(第2号 2月20日)

現在の東京メトロ東京地下鉄株式会社の前身となります帝都高速度交通営団は、昭和50年に池袋、新宿、渋谷間の鉄道事業に関する免許申請をいたしましたが実現せず、昭和60年になりまして、ようやく国の総合的な運輸体系方向性を示す運輸政策審議答申第7号でこの路線整備路線として位置づけられたことから、事業化へ向けて動き出しました。

江戸川区議会 2017-12-14 平成29年12月 災害対策・街づくり推進特別委員会-12月14日-07号

でも、本当にやっぱり一歩一歩進んでいくような形をとっていかなかったら、昔の運輸政策審議に挙げてもらうのにどれだけみんな苦労した。あの上げた後、上がったからってそれっきりで何もしていないじゃないですか。まあ、していないとは言わないよ。大臣のところに行ったりしているんだから。

板橋区議会 2017-09-27 平成29年9月27日都市建設委員会−09月27日-01号

平成11年に、当時の運輸政策審議のほうで答申がございまして、エイトライナーメトロセブン、足立、葛飾、江戸川のつくっている分でございますそちらのほうとあわせて、区部周辺部環状公共交通ということでございまして、今後の整備について検討すべき路線ということに位置づけられているのが平成11年の時点でございます。

大田区議会 2017-09-27 平成29年 9月  交通臨海部活性化特別委員会-09月27日-01号

そこで、JR東急蒲田駅から京急蒲田駅までの東西連絡線整備可能性調査をしてございまして、その後、運輸政策審議の第18号答申、これは、平成12年に出されておりますが、この中で平成27年までに整備着手することが適当である路線位置づけられてございます。  

大田区議会 2017-08-16 平成29年 8月  交通臨海部活性化特別委員会−08月16日-01号

そちらの3枚目、右上のほうに運輸政策審議答申第18号と書いてあるところでございます。そちらのほうで羽田空港方面扱いについては、京急空港線及び東急目蒲線(現多摩川線)を短絡する路線整備状況等を踏まえて検討すると。いわゆるこれが新空港線でございます。いわゆるこちらを踏まえてエイトライナー田園調布から羽田空港方面ということになっているということでございます。

清瀬市議会 2017-06-12 06月12日-02号

企画部長今村広司君) 過去の計画策定にかかわった運輸政策審議のメンバーの方が書いた論文がございまして、既に昭和47年答申に基づく計画の中に、現在の都市高速鉄道12号線のルートと同様、環状部分新宿から光が丘付近への放射部をあわせた形状の路線が示されております。さらに大泉学園方面への延伸は、この当時から構想に上がっていたようであります。 

江戸川区議会 2017-02-24 平成29年 第1回 定例会-02月24日-03号

平成十二年一月に運輸政策審議答申・第十八号に取り込まれて位置づけられましたが、その当時、三段階評価の一番下の扱いで、今後、整備について検討すべき路線として位置づけられました。この時十八号答申に選ばれた三十四路線のうち、現在迄、三路線は中止、二十七路線開業または着工中でございます。残りの四路線が未着手、そのままになっている。メトロセブンエイトは未着手、棚上げのままになっています。  

練馬区議会 2016-11-28 11月28日-02号

平成12年の運輸政策審議答申を改めて見ると、目標年次である2015年まで開業が適当である路線、いわゆるA1路線位置づけられた路線がすべて開業あるいは事業中であるのに対し、大江戸線延伸をはじめとした目標年次までに整備着手することが適当である路線、いわゆるA2路線は、都内全路線が未着手であったことから、会派では、予定の交通政策審議会における新たな答申整備に向けた明確な位置づけを得ることが、早期実現

世田谷区議会 2016-10-07 平成28年  9月 決算特別委員会−10月07日-06号

◎堂下 交通政策課長 エイトライナー構想は、羽田空港から赤羽まで新たな公共交通で結ぶ構想ですが、平成十二年に出された運輸政策審議答申第十八号を受けまして、葛西臨海公園から赤羽までを結ぶメトロセブンとあわせ、区部周辺部環状公共交通として、葛西臨海公園から田園調布までを検討しております。

大田区議会 2016-09-30 平成28年 9月  決算特別委員会−09月30日-01号

平成12年1月には、国の運輸政策審議答申第18号において、平成27年までに整備着手することが適当である路線、A2路線位置づけられました。  その後、大田蒲蒲線整備促進区民協議会発足勉強会の開催のほか、関係区市と連携し、国や都への要望書提出を行うなど、実現に向けた取り組みを長年積み重ねてまいりました。

板橋区議会 2016-09-28 平成28年9月28日都市建設委員会−09月28日-01号

平成11年に、運輸政策審議当時、運輸政策審議ということでございますが、運輸政策審議答申第18号において、エイトライナーメトロセブンとともに、区部周辺部環状公共交通(仮称)として、今後の整備について検討すべき路線ということで位置づけられております。  エイトライナーにつきましては、ご存じのように、大田区、世田谷区、杉並区、練馬区、板橋区、北区ということの6区のほうで構成しております。