9203件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

青梅」が私の基本姿勢でありますけれども、青梅に愛着を持ちながら遊びを通じて地域と触れ合うことで、地域課題関心を抱き、まちづくりに加わっていただきたいと思っております。相通ずるものがあると考えております。 一朝一夕にできることではないと捉えておりますが、広域的な連携も含め、観光客の誘致を進めていきたいと考えております。 ○議長(久保富弘) 以上で、第17番鴨居孝泰議員一般質問を終わります。 

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

祖父母から孫までの多世代が、遊びを通じて楽しくつながることを目指すイベントでは、炎天下、公園を元気に走り回る子どもたち、これを見守るお父さん、お母さん、シニアの皆様の笑顔が印象的でありました。世代を超えたつながりを更に広げたいという意欲的なお話を伺いました。 練馬こどもカフェは、乳幼児を連れた母親と保育士たちの話が弾んでいる最中でした。

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

区では、在宅子育てする家庭も含め、保護者が安心して子育てができる環境を整備するため、乳幼児親子の遊び場である子育てひろばや、公園で自然と触れ合いながら親子がのびのびと楽しめる外遊び事業「おひさまぴよぴよ」、子ども発達に不安のある保護者が安心して利用できる「のびのびひろば」など、在宅での子育て支援を充実してきました。

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

市民皆様には、遊びを通じて地域に出てきていただきたい。そこから地域課題関心を抱き、まちづくりに加わっていただきたいと思っています。観光で訪れる方々には、文字どおり、自然豊かな青梅で遊ぶことによって青梅の魅力を直に感じていただきたい。青梅ファンとなり、青梅とのかかわりを持ち続けていただきたいと思っています。

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

移動型外遊びの場の提供についてです。 区では、本年3月と6月、概ね3歳以上の未就学児保護者を対象とした、「森のたんけん隊 おひさまてくてく」を試行実施いたしました。それぞれ、37組、26組の親子にご参加いただき、室内遊びでは物足りず、外で遊ぶ機会をもらえてよかった、たくさんの同じ年ごろの子どもと遊べてよい刺激を受けられた、豊かな自然の中で思い切り遊べて満足などの声をいただいています。 

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

このミストシャワーは2度から4度の気温を下げる効果があり、遊びの要素も加わり、大変好評であります。このミストシャワー子どもたちが集まる場所に更に設置されてはどうでしょうか。例えば、夏休みの期間子どもたちが多く集まる公園への設置を要望いたします。夢中で遊ぶ子どもたち熱中症対策としても、効果が高いと考えます。区のご所見をお伺いいたします。 

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

石神井松風文化公園関越高架下に整備した大泉運動場、今年4月に開園した練馬総合運動場公園などでは、子どもたちがサッカーなどのボール遊びができるよう、団体利用のほか個人開放を行っています。更に、大泉学園町希望が丘公園では、多目的運動広場の拡張と人工芝化照明設備設置工事を進めているところです。引き続き、誰もがスポーツに親しめるよう、スポーツ施設の整備に取り組んでいきます。 

青梅市議会 2020-12-23 12月23日-14号

市長の所信表明の最後に、「市民皆様には、遊びを通じて、地域に出てきていただきたい。そこから地域課題関心を抱き、まちづくりに加わっていただきたい」と述べられておりました。きっかけはいろいろあると思いますが、今後できるだけ多くの方に市民センター等の教室に参加していただくのが一番いいきっかけになると思います。 市民の皆さんが家を一歩出るきっかけには大きな引力が必要であります。

世田谷区議会 2020-07-02 令和 2年  7月 福祉保健常任委員会-07月02日-01号

今こういう状況で、うちの子とかを見ていても、やっと学校が再開して、まだ家庭によっては友達の家に遊びに行くこと自体も、学校が再開してやっと先週ぐらいから、そういうふうにお友達の家に遊びに行くのもやってもいい、それも親しい間柄だけじゃないとやっぱりまだ心配だとか、今まだそんな状況です。

練馬区議会 2020-06-28 06月28日-07号

子どもが基本的な生活習慣を習得でき、発達段階に応じた主体的な遊び生活ができる環境実現は、現在のねりっこクラブのシステムでは難しい状況があります。生活集団として適正な40人規模の学童クラブを増設して、待機児解消をするべきです。 そのために、校内の空いているスペースに第2、第3の学童クラブをつくる、近隣の区民館などの公共施設において学童クラブを増設するなど、区としてまだできることがあるはずです。 

港区議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会−06月26日-10号

子どもたちは、外出自粛で、外での遊び、運動を控えております。成長期にある子どもたちにとって体を動かすことは大切なことであり、気分転換にもなりますが、仕方ありません。子どもたち運動不足心配です。また、学習面では理解できないところがあり、先に進めないなど、悩みを抱えていると思います。  

港区議会 2020-06-25 令和2年第2回定例会−06月25日-09号

外出自粛で話し相手のいない高齢者友達とも会えない、外遊びもままならない子どもたち、一方通行のオンライン授業、それもできない環境子ども、いつどこで感染するか分からない恐怖、辛抱するのも限界です。  政府は、「自粛と補償はセットで」の声に応えることなく、アベノマスクには四百六十六億円を費やし、不良品の検品に八億円がかかり、受注業者決定プロセスの不透明さが問題になりました。

昭島市議会 2020-06-22 06月22日-05号

小学校へ入学した新1年生が幼稚園や保育園での遊び生活を通して得た学びと育ちを基礎として、主体的に自己を発揮できるようつくり出されたのがこのスタートカリキュラムであります。幼児期に親しんだ活動や学んできたことを生かしながら小学校開始時の教育が行われるため、入学時に不安を抱いていた子どもたち学校の楽しさを感じることができます。 

昭島市議会 2020-06-18 06月18日-03号

先ほど述べました子どもたちが抱えている本音である勉強のこと、心身のストレスに対して、ゆったりと受け止めながら、学習遊び休息子ども関係バランスよく応援する、柔軟な対応が大事だと思います。そこで、学校現場創意工夫を保障しながら、各学校での取組はどのようになっているのか、明らかにしてください。 

稲城市議会 2020-06-18 令和2年第2回定例会(第9号) 本文 開催日: 2020-06-18

子供たちをゆったり受け止めながら、学びとともに人間関係の形成、遊び休息バランスよく保障していく柔軟な教育が必要だと考えます。そうした柔軟な教育は、子供を直接知っている学校現場創意工夫の保障をしてこそ実施することができると思います。柔軟な教育を進めていくという上で、学習内容の精選も重要だと考えます。  2点、再質問を行いたいと思います。