10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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立川市議会 2018-09-07 09月07日-17号

そして、御参照いただいております水防区域図にも記載しておられますゆえ、おわかりであると存じますが、通称スーパー堤防、高規格堤防は危険と位置づけられております黄色の線のBランクの箇所以上は必要不可欠であると考えられますゆえ、少なくとも立川市内河川区域内は、その盤石な堤防を備えあれば憂いなしのとおり、よろしく国への要望事として要請を促してくださいますよう、お願いいたします。 

江戸川区議会 2011-12-01 平成23年12月 建設委員会-12月01日-09号

このような環境の中で、完成まで400年、12兆数千億円もの巨費を投入する高規格堤防通称スーパー堤防は、果たして国民の理解を得られるでしょうか。  ここにTRD工法(等圧式ソイルセメント地中連続壁工法)という新しい技術があります。これは土にセメントを混ぜて強化、地中に連続的な壁を作る工法のことです。例えば幅は50~80cm、深さは20~30m、費用は前記で1m当たり50万円程度で済みます。

調布市議会 2010-12-07 平成22年 第4回 定例会−12月07日-05号

このため地域防災計画では、多摩川における高規格堤防事業通称スーパー堤防事業の促進を図ることとしており、スポーツ施設の再設置など懸案事項の整理とあわせ国との調整を行ってきたところです。今回、国の事業仕分け結果により今後のスーパー堤防事業に変更が生じることも考えられますが、多摩川河川整備につきましては国等に対して総合的な治水対策推進を働きかけていきたいと考えております。  

調布市議会 2006-03-13 平成18年 第1回 定例会−03月13日-05号

また、染地地区に計画されている高規格堤防事業通称スーパー堤防事業につきましても、大洪水のはんらんに対する有効な対策であり、市民の生命と財産を守るための非常に重要な事業であると認識しております。  今後とも、安全で安心な災害に強いまちづくりを目指し、スーパー堤防事業の積極的な推進を図るべきとの立場に立ち、必要な対策推進に努めてまいります。御理解賜りますようお願い申し上げます。

調布市議会 2005-03-03 平成17年 第1回 定例会−03月03日-01号

さらに染地地区においては、大洪水による壊滅的な被害から都市を守るための高規格堤防通称スーパー堤防事業が国において計画されておりますが、多摩川緑地公園にあるスポーツ施設の改修時期などを踏まえながら、スーパー堤防事業実施時期等、検討、協議してまいります。  次に、人が集まる楽しいまちづくりについてでございます。  

板橋区議会 2002-05-16 平成14年5月16日都市建設委員会−05月16日-01号

通称スーパー堤防というふうに呼ばれております。この堤防は土でできておりまして、非常に緩やかな勾配を持つ幅の広い堤防でございます。従来の堤防よりも洪水地震に強い構造ということになってございます。  2番の舟渡地区整備工事内容でございます。  まず、施工主体でございますけれども、国土交通省関東地方整備局荒川下流工事事務所でございます。  

板橋区議会 2002-04-25 平成14年4月25日都市建設委員会−04月25日-01号

通称スーパー堤防というふうに呼ばれております。この堤防は土でできておりまして、非常に緩やかな勾配を持つ幅の広い堤防でございます。従来の堤防よりも洪水地震に強い構造ということになってございます。  2番の舟渡地区整備工事内容でございます。  まず、施工主体でございますけれども、国土交通省関東地方整備局荒川下流工事事務所でございます。  

稲城市議会 1994-12-01 平成6年第4回定例会(第26号) 本文 開催日: 1994-12-01

次に、桜の木記念植樹式についてでございますが、建設省実施しています高規格堤防通称スーパー堤防整備事業のうち、稲城市大丸区域の約 800メートルが平成5年度に部分完成いたしましたので、財団法人日本さくらの会から桜の若木 100本の無償配付を受け、11月16日、桜の記念植樹式を行いました。

稲城市議会 1990-03-08 平成2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 1990-03-08

多摩川周辺地区整備に対する国事業への取り組みについてでございますが、御承知のように建設省では河川沿線住民の人命、財産を守り、より快適な住環境整備を目的とした高規格通称スーパー堤防整備計画推進をいたしております。そうした中で多摩川スーパー堤防計画は河口より──これは川崎市の方ということでございます──上流の日野橋の間約40キロ、左右岸を合わせまして延長約80キロとなっております。

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