549件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東久留米市議会 2020-09-04 令和2年第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2020-09-04

市においても農業政策といってもいろいろな部課が関係してくると思うんです。緑の保全ということだけではなくて、様々な観点からこの農地活用といったことを考えていっていただきたいと思います。これは要望しておきます。  それでは次に、防災についての再質問に移らせていただきます。

昭島市議会 2020-06-16 06月16日-01号

改定の背景には、安倍政権成長戦略に基づく農業政策があります。都道府県の農業試験場での根拠法だった種子法民間企業の参入を拒んでいるとして廃止いたしました。優良な種子を安く提供する公的事業を縮小させ、企業利益を生み出す企業品種開発にシフトすることは明らかです。 今度の種苗法改定は、農家のやりがいを奪い、離農が進み、日本食料自給率のさらなる低下へ拍車がかかることになりかねません。

武蔵野市議会 2020-06-10 令和2年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-06-10

一般社団法人東京農業会議事務局長をされていた、農業政策に精通している方で、農業委員会等に関する法律第8条第6項に規定する、利害関係を有しない者に該当する方でございます。人格、識見とも農業委員にふさわしいと考えておりますので、よろしく御同意くださいますようお願いいたします。

武蔵野市議会 2020-05-11 令和2年 総務委員会 本文 開催日: 2020-05-11

それで、これはもう大事な問題なので、よく頭に入れておかなければいけないのだけど、この間の日本農業政策は、首相官邸規制改革会議中心にして、規制緩和一辺倒安倍政権は来ているというのは事実です。これは事実です。そこはどんなふうにお考えかと聞いても、これは難しい、ちょっと答えにくいと思うので聞きませんけれども、事実そうです。それは、実は医療とか保健分野も全てそうなのです。

武蔵野市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-12-05

また農林水産省では、本年11月に農業現場農業政策DXを推進するためにデジタル政策推進チームを、広島県では7月にDX推進本部を設置しました。  さらに基礎自治体では、浜松市や別府市がデジタルファースト宣言を行い、磐梯町では全国初自治体における最高デジタル責任者が設置されました。このようにDXに関する動きは、民間から官公庁、そして地方自治体へと伝搬しています。  

日の出町議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019-12-02

1番目、活力ある農業政策について。  農業は当町の特色である人と緑が調和する豊かな環境を支える重要な産業でありますけれども、土地改良事業など基盤整備を進めた一方、高齢化担い手不足という課題に直面しております。活力ある農業維持発展に向けて、以下伺います。 (1)耕作放棄地再生活動状況。 (2)新規就農者支援状況。 (3)認定農業者中心とする経営規模拡大策

稲城市議会 2019-10-31 令和元年長期総合計画検討特別委員会 本文 開催日: 2019-10-31

65 ◯ 梶浦委員 「農に親しむまち」ということで、ぜひ進めていっていただきたい農業政策かと思います。ただ、行政として、産業である農業に対してどのように支援していくのか、振興していくかという部分が大事かと思います。地域の産業として、この農家をどのように支援していくのか、そして産業として振興させていくのかという部分検討課題かと思います。

世田谷区議会 2019-06-14 令和 元年  6月 定例会-06月14日-03号

区といたしましては、今までの区民農園の仕組みと新しい制度に基づき民間事業者が開設する民間型の区民農園、同様に新しい制度活用して区が開設する区民農園について、区の農業政策における位置づけなどを整理しながら、農園などの農のある暮らしの充実に向けて取り組んでまいります。  続けて、農園のガラなどの改善についてです。  

国分寺市議会 2019-06-13 令和元年 第2回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-06-13

国分寺市も、さまざまな農業政策をやられていて、市民に好評を博しているとは思うんですが、農業公園というのは、またそれよりもさらに、文化を学ぶとか、交流するとか、PRするということだとか、いわゆる公共性恒久性というものが非常にすぐれているという評価をした上で、これを整備していくということが言われております。  

青梅市議会 2019-06-03 06月03日-03号

地権者の中には、自分は農業はやらないし、農地を持っていても仕方ないという方もいるのではないかと思いますが、日本農業政策や現在の食料自給率を考えた場合、この貴重な都内最大級農地は残すべきだと思います。今までは地権者が多く、都内最大級というスケールメリットを生かした農業が余りできなかったのではないかと思います。しかし、近年は農地の集積を進めて生産性を伸ばしている農家があります。 

あきる野市議会 2019-06-01 令和元年第1回定例会6月定例会議(第1日目)  本文(一般質問)

人口減少少子高齢化等により、農業後継者問題も切実な問題とされている昨今、国でもさまざまな都市農業政策を打ち出しています。市としても農業従事者に、より必要な情報や政策を提案する必要があると考え、以下質問いたします。  1) 生産緑地面積要件緩和の予定は。  2) 新規就農者の支援策は。  3) 生産緑地の2022年問題への対応は。  以上、登壇での質問とさせていただきます。

あきる野市議会 2019-06-01 令和元年第1回定例会6月定例会議〔資料〕

│    │ │  │       │(2)都市農業振興政策について         │    │ │  │       │ 人口減少少子高齢化等により、農業後継者問題 │    │ │  │       │も切実な問題とされている昨今、国でも様々な都市 │    │ │  │       │農業政策を打ち出している。

国分寺市議会 2019-03-25 平成31年 第1回定例会(第3日) 本文 開催日: 2019-03-25

都市農業政策については、こくベジ事業について、国分寺市産の地場野菜のブランディングや国分寺市のシティプロモーションという点で大きな成果を上げていると評価しています。今年度いっぱいで国からの交付金活用が見込めなくなるもとで、引き続き国分寺市として積極的に事業を展開するためにも、横浜市が策定しているようなこくベジを推進するためのこくベジ推進条例の制定を求めたいと思います。

町田市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第1回)−03月20日-07号

こちらの計画農地政策を大きく転換させ、生産緑地2022年問題の対応を本格化させたもので、農業都市政策農業政策の双方から再評価し、都市農地位置づけを宅地化すべきものから都市にあるべきものへと変化させ、さらに、都市の貴重な緑のオープンスペースの1つとして農地位置づけたものであります。

武蔵野市議会 2019-03-18 平成31年度予算特別委員会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-18

それから、農業についてもう一つは、こういう都市農業というか非常に規模の小さいところでの農業というのは、なかなか大変なわけなのですけれども、それで、日本農業新聞が去年10月に公表した農政モニター調査では、安倍内閣農業政策について評価しないと答えた人が73.4%、それから安倍内閣政策決定についてどう思うか、生産現場の実態と乖離しており農家の声を十分に反映していない、これが93.9%とすごい数字ですよね

日の出町議会 2019-03-13 平成31年予算決算常任委員会 本文 開催日:2019-03-13

ページの農業振興基本計画でございますけれども、これが前につくったものなんです、このぐらい厚いものなんですけれども、日の出町の農業の指針をここで定めていくんですけれども、「農業関連企画進捗状況の点検・評価を行うとともに、都市農業振興基本法の施行をはじめとした近年の社会情勢の変化や消費者ニーズ対応し、本町の農業振興を図るために策定する」ということですので、つくるだけでなくて販売等もにらんだ地区別農業政策

あきる野市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会3月定例会議(第4日目)  本文(一般質問)

特に施政方針で述べている遊休農地対策担い手の確保、育成のための農業政策を進める上で重要施設として認識しているからです。今回の施政方針でも、農協との連携のもと、農協責任があるかのような文言でございます。この文章表現を私は一般質問の答弁で何年も繰り返し聞いております。何年繰り返してきたのでしょうか。