37084件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2019-12-05 令和元年総務委員会(12月 5日)

まず、今回のこの制度導入によって公務に携わる者としての責任はどのように変わるのか、お聞かせください。 ○(池田ひさよし委員長) 人事課長。 ○(人事課長) 今回、会計年度任用職員に移行する、今まで本区では専門非常勤と言われていたような職員、これが会計年度任用職員になることによりまして特別職から一般職に変更となります。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

だから、その把握する団体も、当事者も、まだ個々で独立して、これからまとまろうとしているような動きですので、少なくともそういう動きというか、世田谷の世論を形成する一つの動きみたいな団体のような、責任を持つような団体をつくっていただけるように、区も努力して信頼関係をつくっていくというところから始まる。  

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 都市整備常任委員会-11月12日-01号

その土のうが足りなかったのではないかという周辺の住民の方のお話も聞いているのですが、その土のうについてどういう状況だったのかと、その土のうはどこが責任を負わなければいけない場所だったのかということを確認したいと思います。 ◎桐山 土木計画課長事務取扱参事 土のうについては、ちょっと概略で、途中でどのような状況だったかをお話しします。

杉並区議会 2019-11-11 令和 元年11月11日議会運営委員会−11月11日-01号

そこで、再発防止に万全を期するとともに、区長及び区民生活部を担任する副区長について、自らの責任を明らかにし、施行日から1カ月間、給料月額の100分の10に相当する額を減額するため、条例案を提案するものでございます。  施行日は公布の日としております。  次に、議案第71号杉並区立児童少年センター及び児童館条例の一部を改正する条例でございます。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 文教常任委員会-11月11日-01号

それをしていないで出してくるというのは、私はちょっと無責任だと思います。把握してくださるということでしたので、意見として申し上げます。    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ○平塚敬二 委員長 続きまして、(3)学校におけるICT環境推進の実施状況について、理事者の説明をお願いします。 ◎會田 教育総務課長 学校におけるICT環境推進の実施状況について御報告いたします。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

これに対しまして、区は、東日本大震災原子力発電所事故により大きな教訓を得ているのは、原発で一度重大事故が起きてしまうとこれをとめることは困難であり、区民の健康安全責任を持つ自治体としては、東海第二原発周辺自治体の動向に注目し、また、重大事故のときには当区も含めてスピーディーな危機情報と実施可能な避難計画も必須と認識しているところです。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 企画総務常任委員会-11月11日-01号

しかしながら、本請願に記載されているような経済制裁自衛隊の派遣、移民の受け入れなど、日本国内にとどまらず、国際的にも非常に大きな影響を及ぼす内容であるため、区として責任を十分に果たすことが困難であると考え、提出すべきではないと考えております。こうした観点から、不採択でお願いいたします。

国分寺市議会 2019-11-05 令和元年 庁舎移転に関する特別委員会 本文 開催日: 2019-11-05

だからこそ、議会にお任せいただくのはありがたい話でありますけども、我々も大変重い責任を負う立場になるわけですので、そこは、その責任を果たすための判断材料としては、やはり住民投票というのは必要であったのではないのかなと思います。今申し上げたことに対して、いかがお感じでしょうか。

世田谷区議会 2019-10-18 令和 元年  9月 定例会−10月18日-05号

民間活用に関しては、区としての公的責任として、質の確保の担保と住民理解・合意に努め、その協働と参画を進めるため、適正な利用者負担の導入指針の見直し及びサウンディング調査等に関して担保と仕組みづくりを進めることを求めます。  以上、日本共産党世田谷区議団の意見といたします。(拍手) ○和田ひでとし 議長 以上でたかじょう訓子議員の意見は終わりました。     

世田谷区議会 2019-10-15 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月15日-08号

森永氏が提案をする、いきなり個別で移住を推進をしていくということは、あつれきが非常に強く想像されますが、人口や働き口を求める地方郊外と連携をし、住所地特例制度を参考に、第二の世田谷を地方、もしくは郊外に、これは世田谷区の責任で整備をしていくということはできないのでしょうか。  

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

当区議団は、商店会の責任を明らかにするとともに、区の責任を曖昧にせず真相解明を進める立場から、必要に応じて区への情報提供等も進めてきたところです。質疑において、当区議団の指摘も踏まえ、調査、検証が進められることを確認しました。問題の解決に向けて徹底した調査を進めることを改めて要請します。  

葛飾区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会(第4日10月11日)

現行の保育園の廃止や移転をするために必要な手続であると考えるなどの理由により原案に賛同いたしましたが、一部の委員から、新小岩保育園の廃止は、現在の子育て支援施設の整備方針に基づき、公設公営を民設民営にし、公の責任を投げ捨てるものであるとの理由により、本件については否決すべきである旨の発言がありました。  

杉並区議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会−10月10日-09号

教育長 今、委員がお話をされていた中に、日本ユネスコ協会の国内委員会というのがございまして、そこで指摘している幾つかの事項を簡単に御説明いたしますと、人格の発達や自律心、判断力、責任感などの人間性を育むこと、他者、社会自然環境との関係性を認識し、かかわり、つながりを尊重できる個人を育むこと、これが必要であるというふうに指摘をされております。  

世田谷区議会 2019-10-10 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月10日-07号

◆菅沼つとむ 委員 それから、給食の各責任者というのは栄養士校長先生なんです。基本的には、校長先生は子どもたちのことはプロ中のプロですけれども、給食に関しては、輸入物の野菜だとか、輸入物の牛肉だとか、ほかのものというのは素人なんです。食べてうまいか、まずいかはわかりますよ。そうすると、結局栄養士が全部の権限を持っているということになるんです。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

事業者へ設置計画や事前説明を義務づける条例の制定が難しいというならば、せめて区として事業者へ説明責任を果たすよう働きかけるなど、すぐに取り組める対策は考えられないでしょうか。見解を伺います。 ◎髙橋 建築調整課長 携帯電話基地局の設置につきましては、事業者は国の電波防護指針に基づき、安全基準の範囲内で設置を行っております。

世田谷区議会 2019-10-07 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月07日-05号

これまでは利用料補助等で積極的に認可外保育施設へ誘導すると、区が保育内容について責任を果たせない面が懸念となっていたと考えますが、いよいよ児童相談所設置の政令指定も受け、来年四月は区が指導権限を得るタイミングでもありますので、従来、東京都が審査をしていた指導監督基準に関して、基準を満たす認可外保育施設については、今後、世田谷区として責任を持って指導監督体制を整え、養護、教育内容について底上げを行い、

八王子市議会 2019-10-04 平成30年度_決算審査特別委員会〔総括質疑一覧表〕 2019-10-04

いじめをなくすために                  │ │ │ 団 │       │2.イオン出店計画が示されない八王子インター北地区開発     │ │ │┏━┓│       │ (1) 市の地域計画                       │ │ │ 34 │       │ (2) 開発への市の支援                     │ │ │ 分 │       │ (3) 市の責任

八王子市議会 2019-10-04 平成30年度_決算審査特別委員会(第3日目) 本文 2019-10-04

本市は平成25年に八王子ビジョン2022を策定し、「人とひと、人と自然が響き合い、みんなで幸せを紡ぐまち八王子」を基本理念に、市民行政が互いの役割と責任ある行動により、豊かな地域社会を築く協働のまちづくりを進め、活力ある魅力あふれるまちの実現に取り組んできました。  平成30年度は八王子ビジョン2022の後半5ヵ年の始まり、スタートの年となりました。

東久留米市議会 2019-10-04 令和元年決算特別委員会(第3日) 本文 開催日: 2019-10-04

まず、詰めかえに関しましては、東久留米市消火器薬剤詰めかえに関する要綱の中で、初期消火活動に使用した消火器の薬剤の詰めかえを東久留米市が行うことで、火災発生時における初期消火活動の促進を図り、防火思想の普及・拡大を促進することを目的といたしまして、火災の原因について責任を有する者が初期消火に使用したものは使えない等々の案件や要件はありますが、初期消火に使ったものの詰めかえをしております。