10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-03-04 令和 2年 第1回 定例会−03月04日-04号

今回は、実費負担とともに、議長公用費用弁償の削除を追加しました。費用弁償地方自治法や最高裁の判決でも認められています。現在、区で日額3000円が支給されています。しかし、実費から見て高過ぎます。区内交通機関を利用した場合、一番遠いところとして田園調布からや馬込など交通不便地域が考えられます。例えば、田園調布から蒲田までバスで220円、往復で440円、電車で160円、往復で320円です。

稲城市議会 2012-02-10 平成24年議会運営委員会 本文 開催日: 2012-02-10

その改革等についても、うちのほうで取り組んできた改革でやっていないのは議長公用の廃止とかですけれども、そのほかには、政務調査費使途基準の規定をつくったとか、いろいろな審議会から撤退したとか、そういうことはうちのほうではもうかなり古くからやってきたことでもございます。そういうことからの比較と、2市を視察しまして、稲城としては、かなり進んだ議会改善をやってきたのかとも思っております。  

台東区議会 2011-10-06 平成23年 決算特別委員会-10月06日-01号

木村肇 委員 何点かあるんですが、1つは、議会費の中で議長公用リース化して、その原因をつくったのが私が議長のときにそうしていこうということで、年間1,600万円かかっていたのが、今、800万円ぐらいかな、そういう努力をして青柳議長の話では、23区でグリーン番号でしているのは台東区の議長だけで、あとは乗用車番号白番号で、それで不都合があるかといえば、そういう不都合は余りなかったという。

台東区議会 2011-10-05 平成23年 決算特別委員会-10月05日-01号

それから、ちょうど私が議長を終わった後に、即導入したのが議長公用リース化です。これを実現したんです。これでいくと、数字的に言いますと、これは800万円程度。前は、人件費含めて1,600万円、もうちょっと高かったか。それを私は議長活動を通して、これはリース化したほうがいいと、つくづく思いました。ということで、その結果、こういう努力もしてきたことは事実なんです。  

稲城市議会 2007-06-15 平成19年第2回定例会(第14号) 本文 開催日: 2007-06-15

公用車等の問題につきましては、これはもう議論するまでもなく、議会の中でも予算でもきちんと説明し、また議長公用車も当然ありますので、公用車の基本的な位置づけというのは議会の皆さんも関係ないわけではなくて、では議長公用というものに対してどういう立場をとるのかということも逆に問われるわけでありまして、それらに対してはきちんとした整理をした上で議論を進めるべきではないかと私は考えております。

台東区議会 2006-02-18 平成18年第1回定例会-02月18日-02号

台東議会議長公用を400万円かけて新車に買いかえようとしたとき、大いに議論いたしました。年間維持費、すなわち、人件費、税金、燃料費保険等で1,170万円かかり、それが民間委託にすればどうなるか検討してまいりました。その結果、委託すれば695万円で済み、利用方法も支障がないことがわかりました。その結果、470万円も節約することができるようになりました。

武蔵野市議会 2005-03-17 平成17年度予算特別委員会(第3日目) 本文 開催日: 2005-03-17

要は、市長だけがいつもこう、ふんぞり返っているかどうかわかりませんけれども、乗っているんじゃなくて、6人移動できるものは6人使っていった方が経費は安く上がるだろうし、車にしては、例えば議長公用もたしかクラウンの一応、多少、多少でもないかな、環境に配慮したような車を使っていますよね。

立川市議会 1991-06-01 06月12日-08号

そして、中身としては、昨年の十二月二十七日に茨城県の下館市に議長公用で行かれたということですけれども、これは事実ですか。十二月二十七日といえば御用納めの前日ですよね。

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