11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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立川市議会 2020-12-03 12月03日-18号

◎市長(清水庄平君) まず、新型コロナウイルス感染症につきましては、11月以降感染が拡大しており、東京都においては1日の感染者が500人を超える日が続き、11月19日には感染状況を評価する警戒を4段階で最も深刻な「感染が拡大している」へと2か月ぶりに引き上げております。 また、各地新規感染者数の最多を更新するなど、全国各地拡大傾向が見られております。 

武蔵野市議会 2020-12-02 令和2年第4回定例会(第1号) 本文 開催日: 2020-12-02

新型コロナウイルス感染症国際社会に蔓延し、日本では先月の19日、東京警戒最高レベルに引き上げるとの都知事発表があり、経済活動の一部制限が取られています。いまだ収束の見えない中、発生から約1年、再び冬を迎え、本年最後の定例会となりました。  コロナ禍という初めての経験を共に乗り切ろうとする中で、いろいろなことを考えさせられます。

江東区議会 2020-11-26 2020-11-26 令和2年第4回定例会(第12号) 本文

新型コロナ感染が急拡大し、東京都では警戒最高レベルに引き上げました。本区でも感染者数が拡大し、接触歴不明者も増加し、季節性インフルエンザとの同時流行も懸念されます。  私たちはこれまで、感染拡大を防止するため、幅広くPCR検査を行うよう繰り返し求めてきました。しかし、区は、行政検査の趣旨にそぐわないと拒否しています。

豊島区議会 2020-11-04 令和 2年防災・震災対策調査特別委員会(11月 4日)

必要なのか、ある程度そういう知っておいて、いろんなお金ですとか、資力だとか、いろんな問題もあると思うんですが、そういう準備もできるんではないかなと少し思ったのが1点と、それから、これ結局、この改訂点科学的知見研究成果を踏まえた現時点において想定し得る最大規模降雨ということで、これを前提に考えたもので、これは結局、こういう土砂災害が起こる可能性があるところというのは、何ていうのかな、たしかこれは警戒

荒川区議会 2020-11-01 12月01日-03号

新型コロナウイルス感染拡大収束の見通しが立たず、都内では感染者が五百人を超える日が続き、感染状況警戒も第二波とされる八月から九月以内の最高水準に戻ってしまいました。 最近の都内感染状況傾向を見ると、感染経路が判明した人の四割以上が家庭内感染のようです。家族の誰かが持ち帰ってきてしまったウイルスから感染するパターンということです。

調布市議会 2019-06-20 令和元年 第2回 定例会−06月20日-04号

日本スポーツ協会が出している熱中症予防運動指針にこれを当てはめてみますと、ちょっと見えにくいんですけれども、上から、運動は中止と、警戒が上がるにつれて上のほうにいくんですけれども、鯖江市の暑さ指数というのは、実は下から2番目の注意の、ここのレベルです。長岡市に至っては、ほぼ安全の、ここのところに暑さ指数19.5度というのが入ります。

港区議会 2017-10-01 平成29年度決算特別委員会−10月01日

熱中症予防の目安となる数値WBGTいわゆる暑さ指数と呼ばれるものがあり、これは気温だけでなく湿度や日射や輻射などの周辺の熱環境を取り入れた手法で、数値によって熱中症への警戒が5段階に分かれ、それをもとに公益財団法人日本体育協会行動指針を示しています。行動指針によると温度や湿度によって分布を示しているWBGT値ということで、これがないと現在の状況がどうなっているか想定できないわけです。

港区議会 2013-11-22 平成25年11月22日建設常任委員会−11月22日

それでダブっているところは、日ごろからの警戒というか、対策も含めてだと思うのですけれども、それぞれの対策を照らし合わせないといけない。地震の場合は、個別に起きるのではなくて、複合的な要素が加わって、いろいろな被害が発生するので、そのようなものを1つのマップにまとめて落とし込む形でこれに盛り込んだ方がいいのかと思うのです。その点いかがでしょうか。

世田谷区議会 2010-05-28 平成22年  5月 オウム問題・災害・防犯等対策特別委員会−05月28日-01号

この流域雨量指数というのは、流域に降った雨が流れ下ることによって洪水警戒をあらわす指標でございまして、洪水注意報の発令については、短時間の降雨予測洪水警戒などの組み合わせで判断されると伺っております。  今回の気象庁の警報・注意報発表方法変更に伴う世田谷区の水防態勢変更はございません。  

八王子市議会 2009-06-12 平成21年_第2回定例会(第5日目) 本文 2009-06-12

11日、世界保健機構WHO)は、感染者世界74ヵ国、2万7,000人を超える中、新型インフルエンザ警戒を、世界的大流行パンデミック)を意味するフェーズ6へ引き上げると加盟国に通告しました。ただ、現段階では、ウイルスは大きな変異をしておらず、特に治療の必要がない程度の軽症患者が多いため、WHOでは、重症度から見ると中のレベルであると説明しています。

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