12件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

練馬区議会 2019-02-05 02月05日-03号

次に、災害拠点病院を新設することは、ICU等診療設備や多数の患者対応できるスペース、自家発電設備や燃料、食料の備蓄など厳しい基準があり、6か所以上にするのは非現実的です。第2次ビジョンに基づき、災害拠点病院である順天堂練馬病院練馬光が丘病院の機能や設備を充実するとともに、四師会区内医療機関等関係者連携による災害医療体制の強化に取り組んでまいります。 私からは以上です。    

立川市議会 2018-09-05 09月05日-15号

診療設備老朽化は、課題として認識しておりますが、事業に支障が生じないように対応してまいります。 以上でございます。 ○議長(佐藤寿宏君) 市民生活部長。 ◎市民生活部長井田光昭君) 防災に関しまして、まず民間との協力でございます。 災害対応型自動販売機は、大地震などの大規模災害時に中の飲料を無償で提供するものであります。 

大田区議会 2013-02-15 平成25年 2月  保健福祉委員会-02月15日-01号

この表の真ん中辺、ナンバーで言いますと17069、休日・休日準夜診療設備運営費補助金については、措置状況としてB、是正が不十分というご指摘をいただいております。  さらに、一番下の段、17115、在宅薬剤師研修少額補助金がCで、是正されていないというご指摘をいただいてございます。  こちらの2点につきましてご説明を申し上げたいと思いますが、概要版の40ページをごらんいただきたいと思います。

大田区議会 2012-06-06 平成24年 第2回 定例会-06月06日-01号

今年度の対象となる補助事業は452の事業となり、主な事業としては、自治会町会設置防犯灯維持管理費補助金認証保育所児童保護者負担軽減補助、大田区小児救急支援事業補助、休日診療・休日準夜診療設備運営費補助商店街装飾灯維持管理費補助、新・元気を出せ!商店街事業補助金、新製品・新技術開発支援事業補助金私立幼稚園等保護者負担軽減補助心身障害児交流促進事業補助などがあります。  

世田谷区議会 2011-06-14 平成23年  6月 定例会−06月14日-02号

例えば、区立特別養護老人ホームでは、みとり介護口腔ケアなどを重視し、そうした取り組みに必要な診療設備を備え、医療機関福祉関係者連携等を進めているところでございます。  こうしたことから、今後につきましては、特別養護老人ホーム整備に係る相談の折に、特別養護老人ホームにおける医療連携が重視され、また、必要な施設整備が行われるよう事業者に働きかけてまいりたいと存じます。  以上でございます。

八王子市議会 2009-12-02 平成21年_第4回定例会(第3日目) 本文 2009-12-02

施設は1階にあり、バリアフリーとなっておりますが、診療設備健常者とほぼ同じと記憶しております。そして、そこに通う患者の約2割は八王子の市民であります。本市でも以前から障害当事者、また、御家族から、また実際に診療に当たる歯科医からも、障害者歯科開設を求める声は根強くありましたが、現在の休日歯科保健センターは2階にあり、エレベーターもなく、物理的に対応が不可能でありました。

八王子市議会 2008-03-13 平成20年度_予算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2008-03-13

我が会派の多田寿美江前議員も、施設診療設備の不備や、応急的な診療内容に対して指摘をしてまいりました。誇張した言い方ですが、市町村が一次救急医療を担うとの市の考えですが、実は市民にとって有効性があるかのようですが、かえって福祉的な中途半端な救急体制を残しているとも考えられます。医療はひとしく市民に平等でなくてはならない。

板橋区議会 2005-02-18 平成17年2月18日予算審査特別委員会 健康衛生分科会−02月18日-01号

としてどういうところがいいのかという部分で、板橋区医師会の方と協議をしていたんですけれども、なかなかその場所選定が決まらずに今まで来てしまったということで、16年度内の開設が難しいということで16年度予算は減額補正しているということで、17年度につきましては、場所選定等がある程度来まして、今予定していますのは、高島平の旧授産所分室内職斡旋所による分室のところに開設する方向で今医師会の方と協議して、今内容とか、診療設備

杉並区議会 2003-09-29 平成15年 9月29日医療問題調査特別委員会−09月29日-01号

30床型の場合には、病床数30のうち、専用病床が20床以上ということで、あとは優先病床でもいいわけですが、そのうちのICU、特殊な診療設備ですが、これを8床持つことになっております。  また、職員数としても、相当の人数を確保するということが規定されてございます。  それから、東京都の指定二次医療機関ですが、これは要件としては、救急患者の受け入れがあった場合に必ず診療するということ。

杉並区議会 2003-06-26 平成15年 6月26日医療問題調査特別委員会−06月26日-01号

救命救急センターも、二次医療圏の中ではきちんと配分をされていて、2カ所ございますが、中野、杉並にはないということで、病院病床あるいはICU、CCU、NICUという特殊な診療設備状況を見ていきますと、二次医療圏単位ではむしろ整っている医療圏だというふうに言うことができますが、区単位で見ていきますと、多くの区民の方がおっしゃるように、杉並区にはそういった高度の医療対応できる医療機関がないという現状

  • 1