6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田区議会 2020-03-06 令和 2年 3月  予算特別委員会−03月06日-01号

同和対策事業は、1975年、部落解放同盟品川支部による真夜中の糾弾会に屈服し、翌年1976年から、大田区に部落もないのに大田区政が始めた同和対策事業だと記憶し、認識しています。  既に44年もたちました。当初は二人の相談員同和対策資金融資制度もあり、1,400あるいは500万円も予算化されてきました。

大田区議会 2019-09-27 令和 1年 9月  決算特別委員会−09月27日-01号

その講師の多くは、部落解放同盟品川支部長などです。自民党の友ぎ団体自由同和会もあり、真の水平社歴史を受け継ぐとされる全国地域人権総連合もあるのに、暴力・糾弾歴史を持つ部落解放同盟との協定という特別扱いも、不可解なつながりです。  今年3月に発表された、「大田人権に関する意識調査」の部落差別についてでは、「被差別部落について知っている」が、平成18年の56.9%から49.5%に減っています。

大田区議会 2008-03-11 平成20年 3月  予算特別委員会-03月11日-01号

同和対策生活相談業務委託が、なぜか随意契約で、部落解放同盟品川支部委託費として、209万4,000円ですが、委託条件は週3日、午前9時から12時までです。週9時間、月36時間、年432時間です。そうすると、何と時給4,847円にもなります。特別な職を持っているのですかと当局に問い合わせたところ、普通一般職とのことです。

大田区議会 2002-06-13 平成14年 第2回 定例会−06月13日-02号

以来、27年間、部落解放同盟品川支部による窓口一本化事業として今日に至るまで続いているところに大きな問題があります。この間、合計すると4億円余の財政支出がありますが、むだな支出であったと私は思っております。この間、私は法的根拠に基づく同和地区は存在しない、その痕跡もない大田区で同和行政は必要がない、廃止するべきだと繰り返し問いただしました。

港区議会 2001-05-14 平成13年5月14日総務常任委員会−05月14日

提供を受けたのは部落解放同盟品川支部からでございます。 ○委員北村利明君) いいよ、現物、見ればわかるから。 ○委員川村蒼市君) 資料を手にしておられるようですが、私も全く似たようなことを考えるわけですけれども、この女性に関することですが、これは人権に関する区民意識調査なわけですね。

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